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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府吹田市T様食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、食器洗い乾燥機の取り替え工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

まずは、既設の食器洗い乾燥機の写真です。
CIMG1846.jpg CIMG1847.jpg
止水をして撤去していきます。

撤去後は、床の汚れ等の掃除をします。
CIMG1848.jpg CIMG1850.jpg
撤去した時しか掃除できないので、しっかりと

撤去した際、既設の止水栓から水が漏れているようだったので、
新しい止水栓に交換しました。
CIMG1852.jpg CIMG1855.jpg
長く使っていただくために妥協は惜しみません。

次に、食器洗い乾燥機の台枠を組み立て、
その上に食器洗い乾燥機を置き、設置場所に入れ込みます。
CIMG1849.jpg CIMG1854.jpg
CIMG1858.jpg
食器洗い乾燥機を入れ込む際に、食器洗い乾燥機上部に、
使用時に出る蒸気除けの為のフィラーを取り付けます。

高さ・傾きをキッチンカウンターに合わせ調整したら、
台枠をキッチンカウンターに固定します。
CIMG1857.jpg CIMG1861.jpg
置いているだけでは、食器洗い乾燥機使用時の動きで、
食器洗い乾燥機自体がズレてくるのでしっかりと固定します。

次に、電源線・アース・給排水管をつなぎ込みます。
CIMG1862.jpg CIMG1864.jpg
試運転をして、水漏れがないか確認します。

水漏れ・異常がないことを確認して、
ケコミカバー・下部ボディーを取り付け完了です。
CIMG1865.jpg CIMG1866.jpg
CIMG1867.jpg CIMG1868.jpg
長期に渡り活躍してもらいます。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。
















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大阪府大阪市A様電気温水器工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、電気温水器の取り付け工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

電気温水器取り付け前の写真です。
CIMG1746.jpg CIMG1747.jpg
給水の配管とお湯の配管が立ち上がっている状態でした。

お湯の配管は銅管だった為、
ネジが切ってある銅管をロー付けし取り付けました。
CIMG1750.jpg CIMG1769.jpg
これで、お湯の配管をジョイントすることができます。

電気温水器を設置し、ボルトで固定をします。
CIMG1751.jpg CIMG1752.jpg
これで万が一、地震が起こっても、
転倒する心配はございません。

次に、給水の配管をしていきます。
給水には、温水器専用の止水栓と、
温水器と同じ高さに減圧弁を取り付けます。
CIMG1754.jpg CIMG1755.jpg
CIMG1770.jpg
止水栓を取り付けた為、保守点検が容易に行えます。
また、減圧弁は水道の水圧を一定に保つ為に必要となります。

次に、お湯の配管を行います。
また、タンク内の圧力を基準以下に保つ為の逃し弁を取り付けます。
CIMG1771.jpg CIMG1762.jpg
お湯の配管は、高温でも耐えられるHT管を使用しています。

排水配管と下部にドレンホースを取り付け、
排水溝に導きます。
CIMG1765.jpg
排水配管にも止水栓を取り付けます。
排水が逆流しないように逆止弁付きを使用します。

最後に電源をつなぎ、
試運転をして、水漏れがなければ完了です。
CIMG1778.jpg CIMG1779.jpg
CIMG1773.jpg
コンパクトで、キレイに納まりました。

施工の際、断水は止水栓を取り付ける5分ほどで、
ご不便をかけることなく作業できました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。



 






大阪府吹田市I様食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、食器洗い乾燥機取り付け工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

施工前の写真です。
この物置部分に食器洗い乾燥機を設置します。
DSCF1542.jpg DSCF1543.jpg
DSCF1544.jpg DSCF1545.jpg
こちらの物件では、将来性を考慮し
電源コンセントと排水の配管が施工されていました。

扉を外し、給水・排水をつなぎ込みます。
DSCF1548.jpg DSCF1554.jpg
長期間ご使用できるように
接続部の試運転時の水漏れチェックは重要です。

電源・アース線を差し込み、
高さ・垂直を合わせ食器洗い乾燥機を設置します。
DSCF1552.jpg DSCF1553.jpg
キッチンカウンターに合わせないと、
傾きが出て、見た目が不細工になります。

今回は、ドア面材タイプの食器洗い乾燥機のご指定でしたので
最後にドア面材と脚部カバーを取り付け完了です。
DSCF1555.jpg DSCF1556.jpg
DSCF1557.jpg DSCF1558.jpg
ドア面材は、キッチンカウンターの模様と合わせて
別注で作ってもらいました。

ご依頼誠にありがとうございました。


当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。









大阪府茨木市T様太陽光発電システム・エコキュート工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は太陽光発電システムとエコキュート工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

太陽光発電システムですが、
今回はスレート屋根の施工でした。

まずは、墨出しをして、
それに合わせ架台を並べていきます。
DSCF2002.jpg DSCF2001.jpg
架台の裏には、ブチルシールが貼られており、
雨漏り防止になっています。

次に、架台の穴に合わせ
屋根に穴を開けていきます。
DSCF2003.jpg DSCF2004.jpg DSCF2005.jpg
穴を開けた際にスレートの粉が出てくるので、
掃除機で、穴の中までキッチリと掃除します。

穴を開けた部分に、
ブチルシールを入れていきます。
DSCF2006.jpg DSCF2007.jpg
雨漏りの原因になるので、
1個1個確実に入れていきます。

次に、ブチルシートを入れた穴に
専用のスレートネジをもんでいきます。
DSCF2009.jpg DSCF2008.jpg
ブチルシートが確実に巻き込んであるか確認します。

次に、横桟を並べジョイントしていきます。
DSCF2010.jpg DSCF2012.jpg
DSCF2013.jpg DSCF2014.jpg
これで架台は完了です。

次に、水糸を張り、高さを合わせ
下部の軒先カバーを取り付けていきます。
DSCF2019.jpg DSCF2018.jpg
トルクレンチを使用し、
既定のトルクで締め付けます。

次に、パネルを
下から順番に取り付けていきます。
DSCF2020.jpg DSCF2022.jpg 
DSCF2024.jpg DSCF2025.jpg
最後に、上部の軒先カバーを取り付け
パネル工事は完了です。

外壁にパワーコンディショナーを取り付けます。
DSCF2033.jpg DSCF2032.jpg
パワーコンディショナーとは
屋根に取り付けたパネルが発電した電気を
家庭用の電気に変換するという役割を果たします。

最後に、屋内に液晶モニターを設置します。
DSCF2030.jpg
このモニターで常に発電量・消費量・売電量を確認できます。

エコキュートも水漏れ検査し、
異常なく据え付け完了しました。
DSCF1991.jpg DSCF1993.jpg
DSCF1994.jpg

ご依頼ありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。








 









 




大阪府大阪市H様食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、食器洗い乾燥機の交換工事の
ご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設の食器洗い乾燥機の写真です。
CIMG0481.jpg
工事に取りかかる前に、
床が傷つかないよう養生します。

まずは、既設の食器洗い乾燥機を取り外します。
CIMG0482.jpg
長い間ご苦労様でした。

取り外してみたところ、
コンセントの形状が違ていた為、交換しました。
CIMG0485.jpg CIMG0493.jpg
そういったのも、問題ございません。

次に、高さを調節して
新しい食器洗い乾燥機を設置します。
CIMG0487.jpg
電源線と、アース線も忘れずに差します。

次に、給水と排水をつなぎ込みます。
CIMG0489.jpg CIMG0494.jpg
試運転をし、水漏れがないかチェックします。

最後に脚部に化粧カバーを取り付けて完了です。
CIMG0491.jpg CIMG0490.jpg

見た目もキレイに納まりました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。



大阪府池田市K様IHクッキングヒーター取り付け工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回IHクッキングヒーターの取り付けの依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず既存のガスコンロの写真です。
画像 002

ガス管を取り外し、栓をします。
画像 005

ガスコンロ本体を撤去していきます。

油汚れなどキレイに拭き取ります。

次に電源工事です。

レンジフードの幕板を取り予備線を入れます。

浴室の点検庫から竿で予備線を引っ張ります。

予備線に電線をくくり引っ張っていきます。

レンジフードから電線をキッチン裏を通して立ちおろします。

キッチンに点検庫を設けて電線を引き出し、IHコンセントを取り付けます。
画像 007 画像 009画像 011

分電盤の1次側から電源を取り、横に新設の回路を取り付けます。

IH本体をはめ込み固定します。

付属の部品を取り付けて、電源を差し込みます。
画像 012

正常に作動すれば工事完了です。
画像 013

ご依頼いただきありがとうございました。


当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。




兵庫県宝塚市O様太陽光発電工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回、太陽光発電工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずパネルを取り付ける前の屋根の写真です。
まず墨をだし、架台の場所を印します。
CIMG0165.jpg CIMG0166.jpg
今回は瓦に穴を開けて架台を固定する工法です。

まずは、架台を取り付ける瓦を取り外します。
取り外した部分に支持板を取り付けます。
CIMG1183.jpg CIMG1172.jpg
CIMG1181.jpg CIMG1182.jpg
支持板のビスの2箇所は必ず垂木に固定するようにします。
また、取り外した瓦は、同じ場所に復旧できるように
マーキングをしておきます。

取り外した瓦に、二つ穴を開けて
瓦の裏面にブチルシールを貼ります。
CIMG1176.jpg CIMG1178.jpg
穴を開けた時に出る瓦の粉もキッチリ掃除します。

元にあった場所に瓦を復旧し、
穴にタップリとコーキングを打設します。
その穴に架台の金具を差し込みます。
CIMG1189.jpg CIMG1191.jpg
架台の金具は、先ほど取り付けた支持板に当たった状態です。
この架台の金具にもブチルシールが貼られています。

次に、架台を乗せて
専用の長いビスで支持板にもみ込んでいきます。
CIMG1193.jpg CIMG1188.jpg
もみ込んだら架台の金具に差し込んだブチルシールを
瓦に貼り付けていきます。
これで雨漏り対策もバッチリです。

架台に横桟を並べていきます。
CIMG1199.jpg CIMG1202.jpg
ボルトの締め付けは、
トルクレンチで指定のトルク値で締め付けています。

次に、下部の軒先カバーを取り付け
下から順番にパネルを並べていきます。
CIMG1209.jpg CIMG1213.jpg
同時にパネルのケーブルとケーブルを
つないでいってます。

最後に、上部の軒先カバーを取り付け
ケーブルを下に降ろせば屋根上での工事は完了です。
CIMG1214.jpg CIMG1217.jpg
CIMG1216.jpg
キレイに並びました。

次に、電気工事を行います。
パワーコンディショナー用のブレーカーを取り付け
パワーコンディショナーまで配線します。
CIMG1324.jpg CIMG0368.jpg
露出は配線を嫌い、
床下から配線しました。

売電用のメーターBOXも取り付けます。
CIMG1230.jpg
メーターは後日、
関西電力様が取り付けに来られます。

室内に液晶モニターを取り付け完了です。
CIMG1336.jpg
この液晶モニターで、
常に発電量・電気使用量・売電量が確認できます。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。












 











兵庫県川西市Y様ガス給湯器工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、ガス給湯器の取り替え工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

既設のガス給湯器の写真です。
CIMG1710.jpg CIMG1722.jpg
ジョイント部分を外して、撤去します。

次に、高さを合わせ新しいガス給湯器を設置します。
CIMG1724.jpg CIMG1723.jpg
固定したビスの頭はコーキング材で防水します。

次に、配管のジョイント部をつないでいきます。
CIMG1725.jpg CIMG1726.jpg
既設のお風呂の配管は銅管だったので、
溶接でジョイント配管を取り付けました。

室内もお風呂場と台所、
新しいリモコンに取り替えます。
CIMG1727.jpg CIMG1730.jpg
CIMG1728.jpg CIMG1729.jpg
お風呂場のリモコンは、
4面にコーキングを打設します。

最後に、試運転をし
水漏れがなければ完了です。
CIMG1734.jpg CIMG1732.jpg
エコジョーズなので、
ガス代も安くなりお得です。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。




 


兵庫県川西市Y様食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、食器洗い乾燥機工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

設置前の写真です。
この部分に食器洗い乾燥機が取りつきます。
CIMG1711.jpg CIMG1712.jpg
扉と内部の枠を撤去します。

撤去後の写真です。
CIMG1713.jpg
新設の食器洗い乾燥機なので、
電源・給排水を新たに設けます。

まずは、電源・アースを引っ張ってきます。
CIMG1715.jpg
電気の容量を考慮し、
隣のオーブンの電源から引っ張ってきました。

給・排水はシンクの下の配管から
分岐させて持っていきます。
CIMG1716.jpg CIMG1717.jpg
CIMG1721.jpg
給水は、食器洗い乾燥機の作業効率を上げる為
お湯の配管から分岐させています。

次に、台枠を組み立て設置し、
食器洗い乾燥機本体を載せます。
載せる際に、フィラーを本体上部に取り付けます。
CIMG1714.jpg CIMG1718.jpg
CIMG1719.jpg
フィラーは、排気口からでる蒸気が
シンクと本体の間に入らないようにする為の役割があります。

次に、先ほど持っていった
給・排水電源をつなぎ込みます。
CIMG1720.jpg
試運転をし、
水漏れがないかチェックします。

次に、ケコミの高さを測り、
ケコミカバーをカットし取り付け、
最後に、下部のボディーを取り付け完了です。
CIMG1739.jpg CIMG1740.jpg
CIMG1741.jpg CIMG1745.jpg
CIMG1744.jpg
長期にわたり活躍しそうです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。








兵庫県神戸市T様電気温水器
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、電気温水器の取り替え工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

まずは、既設の電気温水器の写真です。
CIMG1687.jpg CIMG1688.jpg
CIMG1690.jpg
床の養生を行い、作業に移ります。

タンクに溜まっている水を抜き、
配管のジョイント部をすべて外していきます。
次に脚部のボルトを外し、電気温水器を撤去していきます。
CIMG1691.jpg CIMG1692.jpg
大きい撤去品なので、
搬出時は、廊下の壁・エレベータの開口等に当てないよう
十分注意して搬出しました。

次に、新しい電気温水器を設置し、
脚部をボルトで固定します。
CIMG1694.jpg CIMG1695.jpg
今回は既設の電気温水器の脚部アンカー位置が
新しい電気温水器の脚部アンカー位置に合った為、
新たにアンカーボルトを打設せず設置することができました。

電気温水器が固定されていることを確認したら、
各配管のジョイント部をつなぎ込んでいきます。
CIMG1696.jpg CIMG1705.jpg
液体が流れる物なので、水漏れがないよう
確実に確かめながら作業していきます。

室内ですが、
新しいリモコンに変えていきます。
CIMG1697.jpg CIMG1702.jpg
CIMG1698.jpg CIMG1701.jpg
CIMG1699.jpg CIMG1700.jpg
お風呂場のリモコンは、
既設のリモコンを付けていた両面テープ・コーキングをキレイにはがし取り、
新しいリモコンを取り付けます。
そのあと、四面にコーキングを打設します。

最後に取り外していた正面のカバーを取り付け、
試運転で水漏等がないか確認し、問題がなければ作業完了です。
CIMG1704.jpg CIMG1709.jpg
CIMG1707.jpg
屋内の設置でしたが、念のために保温材も巻いておきました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。














大阪府大阪市Y様ガス給湯器工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、ガス給湯器の取り替え工事の
ご依頼をいただきました。ありがとうございます。

まずは、既存のガス給湯器の写真です。
DSC_0125.jpg DSC_0126.jpg
カワックの配管もつながっています。

すべての配管を切り離し、
既存のガス給湯器を取り外します。
DSC_0131.jpg DSC_0130.jpg
ガス給湯器の撤去もいたします。

次に、新しいガス給湯器を設置し
各配管をつなぎ込みます。
DSC_0136.jpg DSC_0139.jpg
試運転をし、水漏れがなければ
凍結等が起こらないように保温材をしっかりと巻きます。

室内ですが、
リモコンも新しい物に交換します。
DSC_0135.jpg 1.jpg
DSC_0134.jpg 3.jpg
2.jpg
台所リモコンの位置を変えるという、ご依頼もありました。
元の台所リモコンがあった場所は、めくらカバーを取り付けました。

これで作業は完了です。
DSC_0142.jpg DSC_0141.jpg
 
今回、取付させていただいたガス給湯器は、エコジョーズでしたので、
ガス料金が通常より5%安くなる『エコジョーズ料金』になります。
そちらの申請もさせていただきました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。












大阪府藤井寺市A様 太陽光発電工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回はA様所有の集合住宅の太陽光発電工事のご依頼をいただきました。

工事前の屋根の写真です。
今回はスレート屋根になります。
CIMG0253.jpg CIMG0254.jpg
この屋根の5面にパネルを並べていきます。

まずは墨出しをして
それに合わせ、架台用の穴を開けていきます。
CIMG1481.jpg CIMG1482.jpg CIMG1486.jpg
穴を開けたところは、
掃除機で穴の中まで掃除します。

その穴に、ブチルシールを詰めていきます。
CIMG1485.jpg CIMG1483.jpg
この工程を忘れると、
雨漏りの原因になるので、確認はキッチリと

次に架台を仮置きし、
専用のビスでもみ込みます。
CIMG1487.jpg CIMG1503.jpg
ビスをもみ込んだ後、
ビス頭にもシーリングを打設します。
これで防水はOK

次に横桟を並べていきます。
CIMG1490.jpg CIMG1508.jpg
これで架台工事は終了

次に下部のカバーを取り付け、
パネルを並べていきます。
CIMG1497.jpg CIMG1513.jpg
CIMG1499.jpg CIMG1519.jpg
下の段から順番に
隙間がないように注意しながら並べていきます。

最後に、上部のカバーを取り付けます。
CIMG1527.jpg CIMG1522.jpg
CIMG1525.jpg CIMG1528.jpg
キレイに並びました。
これでパネル工事は終了です。

次に外壁にパワーコンディショナーを取り付け、
パネルにつないだケーブルとパワーコンディショナーを
つなぎます。
CIMG1529.jpg CIMG1535.jpg
CIMG1536.jpg CIMG1534.jpg
ケーブルの入った配管は、
外壁の色に合わせて、塗装しました。
見ばえもヨシっ

最後に、モニターを設置するため、
BOXを取り付けます。
CIMG1607.jpg CIMG1608.jpg
発電されているか確認し、作業完了

容量が大きいので、かなりの発電量が期待できます。

ご依頼、誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。


































 





大阪府寝屋川市N様エコキュート工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回エコキュート工事の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずエコキュートを据え付ける場所に基礎を作ります。

基礎の木枠を作り、クラッシャーを敷きます。
CIMG1349.jpg CIMG1350.jpg

鉄筋メッシュを入れ、モルタルを練って入れていきます。
CIMG1352.jpg CIMG1351.jpg
 

コテで水平にして日を置いて固まるのを待ちます。
CIMG1353.jpg

固まったら木枠をバラして、エコキュートの型紙をあててアンカーを打ちます。
CIMG1374.jpg

ガス給湯器を撤去して、各配管を基礎の上に持ってきます。
CIMG1375.jpg CIMG1380.jpg


エコキュート本体を乗せて、ボルトでしっかりと固定します。
CIMG1381.jpg CIMG1382.jpg


電源は写真のブレーカの2次側から取りました。
CIMG1347.jpg CIMG1377.jpg


ヒートポンプを据え付けて、本体に電源、リモコン線、各配管を接続していきます。
CIMG1395.jpg 

リモコンも新しい物に交換しました。
CIMG1386.jpg CIMG1384.jpg


浴槽のアダプターも新しいものに交換しました。
CIMG1388.jpg

接続、交換が終わればタンクに水を溜めて試運転です。

その際に水漏れがないかしっかりチェックします。

問題なければ接続部に保温材を巻いていきます。
CIMG1391.jpg CIMG1394.jpg


あとは脚部カバーを取り付けて工事完了です。
CIMG1397.jpg CIMG1398.jpg


ご依頼いただきありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします








パナソニックエコキュート 特値
image.jpg

エコキュート特別価格でご奉仕いたします。
人気のパナソニックエコキュート以下の2機種です。


7878.jpg

工事込みで最安値です。数量限定ですので事前にお問い合わせください。
※当店ホームページもしくは当店スタッフブログをご覧いただいた方のみ対象とさせていただきます
(当店HPもしくはスタッフブログを見たとお伝えください)

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします


エコキュート大得値 お得情報
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ウルトラ出湯の高性能機種エコキュートの2機種と、フルオート2機種です。 いづれも現行モデル(2012年3月現在)フルオートの2機種は2012年1月に発売されたモデル。
当店ホームページもしくは当店スタッフブログをご覧いただいた方のみ対象とさせていただきます
(当店HPもしくはスタッフブログを見たとお伝えください)


48.jpg
現行モデルの高圧タイプです。370L、460Lと各2台づつ取り押さえました。
2222226.jpg

22228.jpg


658647.jpg
現行モデルのフルオートタイプです。370L、460Lと各2台づつ取り押さえました。リモコンはシルバー・ブラックの2つからお選びいただけます
   66667.jpg

222227.jpg
数に限りがありますので事前にお問い合わせください。
当店のホームページもどうぞよろしくお願いします




兵庫県宝塚市O様エコキュート工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回エコキュート工事の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず基礎工事です。

エコキュートを据え付ける場所に木枠を作りクラッシャーを敷き詰めます。
CIMG1226.jpg

水平を取り、モルタルを練って入れていきます。

途中、鉄筋メッシュを敷きます。
CIMG1227.jpg

あとはコテで平らにして日を置いて固まるのを待ちます。
CIMG1228.jpg

基礎が固まれば、木枠をバラしていきます。
CIMG1231.jpg

既存のガス給湯器を撤去します。
CIMG1224.jpg CIMG1330.jpg


エコキュートを固定する為に基礎にアンカーを打ちます。

しっかりとボルトで固定します。
CIMG1309.jpg

水、湯などの配管を延長してエコキュートまで配管します。
CIMG1315.jpg

電源は分電盤から床下を通して通気口から出しました。

ヒートポンプを据え付けてエコキュートまで配管します。
CIMG1328.jpg

エコキュート本体に各配管、電源を接続します。
CIMG1321.jpg

リモコンも新しいものに交換します。
CIMG1312.jpg CIMG1314.jpg


タンクに水を溜めて、試運転をします。

水漏れなど問題なければ接続部に保温材を巻きます。
CIMG1327.jpg

あとは脚部カバーを取り付けて完了です。
CIMG1334.jpg

ご依頼いただきありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします













大阪府豊中市Y様オール電化工事②
こんにちは。ズオーデンキです。

前回の続きを紹介していきます。

日を置いて固まった基礎の写真です。

さっそく木枠をバラしていきます。
CIMG1357.jpg

ガス給湯器を撤去します。
CIMG1356.jpg

基礎に型紙を置き足の位置を印していきます。

そこにアンカーを打ちこみます。

エコキュート本体を乗せ、ボルトでしっかりと固定していきます。
CIMG1362.jpg

電源は分電盤から床下を通して基礎の近くの通気口から外に出しました。

次に水、湯、追い焚きの配管をガス給湯器があった場所からエコキュートまで延長します。

エコキュート本体に各配管と電源を接続します。
CIMG1368.jpg

ヒートポンプとエコキュートも配管と電線で接続します。
CIMG1370.jpg

既存のガス給湯器のリモコンを外し、
新しいリモコンを浴室、台所に取り付けます。
CIMG1363.jpg CIMG1364.jpg


すべて接続が終わればタンクに水を溜め、試運転です。

試運転の際に水漏れがないかチェックします。

正常に試運転が終われば配管の接続部に保温材を巻きます。

脚部カバーを取り付けて完了です。
CIMG1371.jpg CIMG1372.jpg


ご依頼いただきありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします











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スタッフ

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ズオーデンキスタッフブログへようこそ。
ご観覧いただき、ありがとうございます。
スタッフによる、太陽光発電システムの施工ご紹介や、オール電化、設備機器の取り付け工事などの日記のブログです。
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