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大阪府大阪市S様邸ガスコンロ工事

ビルトインガスコンロ
02 /16 2013
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は大阪市住吉区にお住いのお客様よりガスコンロとレンジフード工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

ガスコンロ工事から始めさせてもらいます。
既設のガスコンロの写真です。
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幅75センチのガスコンロでした。

ガス管を外して既設のガスコンロを撤去していきます。
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撤去したガスコンロは処分までさせていただきます。

既設のガスコンロを撤去したら油汚れを拭き取っていきます。
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普段はお手入れできない部分なので入念にキレイにしていきます。ピカピカにキレイになりました。

次に新しいガスコンロをビルトインします。
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ビルトインする時はフロント部分が当たららないよう慎重にビルトインします。

ビルトインしたらフロント部分の部材を取付けた後ガスコンロを固定します。
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固定はフロント部分とキッチンカウンターとの前面を合わせて固定します。

ガスコンロを固定したら、先ほど取り外したガス管を接続します。
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ガス管の接続はニュータイトというシーリング材を使用して締め付けます。接続部はガス漏れチェッカーを吹きかけてガス漏れがないか確認します。

最後にトッププレート、ごとく等を取付けて完了です。
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今回取付させていただいたガスコンロはハーマンのC3WL3PWASKSVという機種です。

引き続きレンジフード工事をさせていただきます。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 


 

兵庫県川西市N様邸ガス給湯器工事

ガス給湯器
02 /15 2013
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は川西市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。以前にガス給湯器交換工事をさせていただいたお客様からご紹介していただいたみたいです。ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器の写真です。
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既設のガス給湯器はノーリツのGTH-2413SAWXDという機種でした。

既設のガス給湯器を撤去していきます。
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既設のガス給湯器撤去後はガス給湯器を固定していたビスの穴をコーキングを打設して防水処理をします。
撤去したガス給湯器は処分までさせていただきます。

既設の配管、ガス管に合わせて新しいガス給湯器を取付けます。
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ガス給湯器は付属のビス5本でシッカリと固定します。ビスをもみこんだ部分は雨水が屋内に入り込まないようコーキングを打設して防水処理を行います。

ガス給湯器を取付けたら各配管、ガス管、リモコン線を接続していきます。
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接続は試運転時に水漏れ、ガス漏れがないか確認します。

エコジョーズタイプのガス給湯器なので排水がでます。
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排水は垂れ流すわけにはいかないので排水管を取付けます。排水管は歩行の邪魔にならないように土の中に埋め、雨水配管までつなぎます。

リモコンも新しいものに交換します。
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浴室リモコンは水が壁内に入らないように四方にコーキングを打設し防水します。コーキング打設時はマスキングテープを使用して仕上がりをキレイにします。

リモコンを取付けたら試運転をします。
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試運転で水漏れ等の異常がなければ保温材を巻いていきます。最後に配管カバーを取付けて完了です。
今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRVD-E2401SAW2-1という機種です。
エコジョーズプランの申請と延長保証の申請もさせていただきました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 













兵庫県神戸市A様 電気温水器工事

電気温水器
02 /12 2013
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は神戸市にお住まいのお客様より電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

既設の電気温水器。セキスイ製MSB370。タンクに穴が開いてかなり漏水していました。
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配管もご覧のような状態で、保温材も濡れてあちこちから水漏れが・・・。かなり工事のやり応えがある内容です。。

撤去もこの電気温水器自体が重いのか、タンク内の水が抜けきらないのか相当重かったです。
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タンクの設置場所は洗面所で、タンク設置箇所のみコンクリートの基礎が作られていました。

新しい電気温水器を設置していきます。
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既設の電気温水器は、ボルト固定をしていなかったので、今度はしっかりアンカーを打ち込んでボルト固定しました。タンクの転倒は重大な事故につがりますので。アンカーは4分ボルトでしっかり固定しました。

給水の配管の様子です。
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タンクの接続部0.5Mまでは絶縁パイプを使用しています。その先からの配管はHIパイプを使用して保温材を巻きました。テープでシワが出来ないよう化粧仕上げしています。

減圧弁も新品に交換です。
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減圧弁が正常に機能する為に、タンクの上部と水平に取り付けます。意外とこの工事内容でやっていない現場がありますが、重要なポイントです。当店は工事内容はメーカー施工に順じてお客様にご提供いたします。

給湯配管は・・・
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銅管で既設の電気温水器は配管していましたが、漏水箇所が多々あり根元の立ち上げ付近からや直すことに。銅管アダプターはろう付けで確実に作業が行われているか、チェックを行いながら作業しています。目視点検できないような配管の下側等は鏡を使用してろう付け状態をチェックしています。
銅管から先の配管はHT耐熱パイプを使用しました。

電気温水器タンク上部の逃がし弁の工事の様子です。
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耐熱HTパイプで立ち上げた給湯配管をチーズアダプターに接続して上部に逃がし弁を設けています。逃がし弁も新しいモノに交換しました。

逃がし弁・減圧弁に保温箱を取り付けました。
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減圧弁は、将来ストレーナーが掃除しやすいようストレーナー箇所を全面にして取り付けています。保温材も化粧テープを施し仕上げにこだわります。

各接続部の様子です。
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元々洗濯パンに大きな排水の開口を設けていたようで、排水は同様に流し込むように施工しました。各配管の立ち上げも電気温水器と水平になるようまっすぐ立ち上げています。アースと電源線はそのまま流用しました。

水漏れチェックを行い、逃がし弁の点検、各配管の接続部をチェックすれば完成です。
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今回取付させていただいた電気温水器は三菱SR-375Bです。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 







兵庫県川西市M様 ガス給湯器工事

ガス給湯器
02 /09 2013
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は川西市のお住まいのお客様よりガス給湯器の交換のご依頼をいただきました。

既設のガス給湯器はパーパスGX-201ZW。20号のガス給湯器です。
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既設のガス給湯器を撤去した後は、ビス穴をコーキングで埋めて防水処理しました。
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細かな点ですが大切なポイントです。新しいガス給湯器にも壁掛けした後はコーキングで防水処理が必要です。

新しいガス給湯器を壁掛けしました。
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追いだき配管とガス管は長さもちょうど良く無加工で接続できますが、給湯・給水配管は長さが合わなかったので加工を施しました。 追いだき配管は接続部のパッキンは必ず新品に取り替えます。

給湯配管は銅管だったので一定の長さでカットし、接続アダプターを取り付けます。
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接続アダプターは、ろう付けで固定します。ろうがしっかり銅管にまわっているか鏡を使用してチェックします。ろうが不足しても水漏れを起こしますし、過多になると銅管内部にろうが入り込んで水圧の低下や、詰まりの原因となりますので必ずチェックします。給水は止水栓からフレキを使用して配管します。

程よく長さを合わせたフレキ管を作って接続しました。
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水漏れチェックを行い、保温材をしっかり巻きつけます。キレイにテープを巻きつけて化粧も仕上げもこだわります。

ガス管はニュータイトにて接続し、水漏れチェックも怠りません。
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異常が無ければ完成です。
今回取付させていただいたガス給湯器はノーリツGT-2050AWXです。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 



















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