ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府大阪市Y様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は大阪市旭区にお住いのお客様よりレンジフード取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。既設のレンジフードは10年ほどご使用されていて異音がするとのことで取り替え希望でした。

既設のレンジフードです。
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既設のレンジフードは換気扇タイプの幅750mmのレンジフードでした。

さっそく既設のレンジフードを撤去していきます。
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撤去の前にガスコンロを傷つけないように養生をします。撤去後の油汚れは、洗剤で擦ればキレイに拭き取ることができました。

換気扇タイプのレンジフードからシロッコファンタイプのレンジフードに交換するのでダクトを接続する枠を換気扇だった開口に取付けます。
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換気扇の開口枠は木材で排気熱で燃えてしまう危険があるので、白の不燃材を取付けてからダクト接続枠を取付けます。

次に新しいレンジフードを取付けます。
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レンジフードの取り付けは隣接する吊戸棚の高さに合わせてシッカリと固定します。

レンジフードを取付けたら本体の上部にも接続アダプターを取付けてアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続はアルミテープを使用して油汚れ等で抜けないようにシッカリと接続します。これで漏らすことなく排気を外に出すことができます。

最後にダクト部分を隠す前幕板を取付けて完了です。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-75DED1という機種です。
整流板から羽根の部分まで簡単に取り外すことができてお手入れがしやすいとお客様には大変喜んでいただきました。ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。













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大阪府高槻市N様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は高槻市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
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既設の食器洗い乾燥機は大阪ガスの115-5096という機種でした。

早速、止水栓を締めて既設の食器洗い乾燥機を撤去していきます。
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給水の分岐と排水管はそのまま流用します。撤去した食器洗い乾燥機は処分までさせていただきます。

給水管と排水管を新しい食器洗い乾燥機に接続できるように加工します。
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給水は分岐からもともと取付けてあった止水栓を取付けて、止水栓から食器洗い乾燥機設置位置までフレキで延長します。排水管は接続部のチューブを新しい物に交換します。これで新しい食器洗い乾燥機の接続可能になりました。

次に食器洗い乾燥機本体が載る土台を組み立てて設置して、食器洗い乾燥機を挿入します。
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食器洗い乾燥機本体の上部にはフィラーを取付けて、使用時に出る蒸気がキッチンカウンターの木部分を腐らすのを防ぎます。食器洗い乾燥機挿入時は配管を噛んだりしないように慎重に挿入していきます。食器洗い乾燥機を挿入したら土台とつなぎ、キッチンカウンターと面が合うようにして土台をシッカリと固定します。

食器洗い乾燥機を固定したら、先ほど加工した給水管と排水管を接続していきます。
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電源も差し込んで、試運転を行います。試運転で水漏れがないか確認します。

試運転で異常がなければケコミカバーと下部カバーを取付けて完了です。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD5Sという機種です。

ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府羽曳野市F様 産業用太陽光発電工事2
こんにちは。ズオーデンキです。
先日から工事が始まった産業用太陽光発電システム工事のパネル据え付け・電気工事です。

架台は先日工事してご覧のようにキレイな仕上がりです。
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シャープ太陽光発電パネル99枚が設置されます。架台は88折板用カナメ製架台を使用してます。

早速パネルを据え付けていきます。
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モジュールを架台に載せて、どんどん直列接続していきます。架台は水糸を使用して不陸や縦桟をまっすぐに揃えたのでキレイにパネルも載ります。

パネルとパネルの間隔はカナメ製マニュアル上少し空いています。
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上から固定金具をモジュールに挟み込んでナットで固定です。規定トルクを厳守してトルクレンチを使用して固定していきます。

1/3程据え付けた様子です。
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パネル間アースは縦桟に導通プレートをパネルとの間に挟み込んでアースをとるのでアース工事は非常に楽でした

パネルの前面もピッチリきれいに揃っています。
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パネル完成写真です。
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産業用モジュール99枚の設置です。真っ青なキレイなレイアウトです。

パワーコンディショナーは低圧連係で4台設置しました。
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コンビニなので外観を最優先で考慮してお客様には見えない場所に設置しています。

モニターは2台設置、交流集電箱でパワーコンディショナーの電源をまとめました
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F様には最終パワコンの整定値設定・試運転を立ち会っていただき、その日には104kWh発電していたとの事でこれからの発電が非常に楽しみです。

ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府松原市O様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は松原市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設の食器洗い乾燥機の写真です。
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キッチンカウンターのカウンター部分が蓋になっている食器洗い乾燥機でした。

既設の食器洗い乾燥機を撤去していきます。
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撤去した部分は水垢などがこびり付いているのでキレイにしていきます。

食器洗い乾燥機を撤去した部分に新しい食器洗い乾燥機を置台を据付けます。
PB300010.jpg PB300009.jpg
この置台で食器洗い乾燥機の位置が決まるのでキッチンカウンターと面をシッカリと合わせて固定します。
この置台は引き出しになっているので収納にもなります。

置台を固定したら食器洗い乾燥機の取付金具を取付けて食器洗い乾燥機を挿入します。
PB300010.jpg PB300014.jpg
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食器洗い乾燥機を挿入したら固定して、給水管と排水管と電源線を接続します。試運転をして接続部の水漏れチェックをします。異常がなければ食器洗い乾燥機部分は完了です。

既設の食器洗い乾燥機を撤去したのでカウンター部分が開いた状態になるので蓋をします。
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蓋をする前にふちにコーキングを打設します。蓋をしてボルトを締め付けて、またコーキングを打設します。

これで完了です。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS5Sという機種です。
ご依頼誠にありがとうございました。

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兵庫県尼崎市T様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は尼崎市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取り付け工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは取付位置の引き出しの写真です。
PC250017.jpg
この450mm幅の引き出しを撤去して食器洗い乾燥機を設置します。

引き出しを撤去していきます。
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撤去した引き出しは処分までさせていただきます。

次に食器洗い乾燥機の給水と排水を接続できるように加工します。
PC250027.jpg PC250031.jpg
給水と排水は将来用に分岐が施工されていましたので給水はフレキ管で排水はHTパイプという耐熱性に優れたパイプを使用して接続できるようにします。

次に事前に別途で発注いただいたパネルを取付けた食器洗い乾燥機本体を挿入します。
PC250025.jpg PC250028.jpg
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本体を挿入したらキッチンカウンターと前面を合わせて、使用時に動かないようにシッカリと固定します。

食器洗い乾燥機を固定したら給水と排水と電源線を接続します。
PC250030.jpg PC250032.jpg
PC250033.jpg
給水、排水、電源線を接続したら試運転をして接続部から水漏れがないか確認します。

試運転で異常がなければケコミカバーと下部カバーを取付けて完了です。
PC250035.jpg PC250036.jpg
キッチンカウンターと同じ柄のパネルを取付けているので違和感なく取りついています。
今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD5Sという機種で別途の化粧パネルが取り付けられる機種になっています。

ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府羽曳野市F様 産業用太陽光発電工事1
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は、リフォームや太陽光発電工事をご依頼いただいています羽曳野市のF様オーナーのコンビニに太陽光発電システムを設置いただいた工事のご紹介です。

パラペットの立ち上がりで、折半屋根の勾配もゆるく屋内の設備機器も屋根には載せていない大きな屋根です
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88折板屋根。

F様からのご提案で太陽光パネルを載せる架台はカナメ製の折板用架台を使用する事に。
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既設の剣先ボルトを流用して架台を取り付けます。

既設の錆びた剣先ボルトのナットを取り外しています。
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あくまでもボルト流用になるので、ナット・パッキンなどは新しいモノに取り替えます。ナットサイズは4種類ほどあるので予め調査の時点で確認します。

縦桟受け金具を剣先ボルトに固定している様子です。
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この受け金具からモジュール抑え金具まで規定トルクで締め付ける事が重要なので、1つずつ丁寧にトルクレンチを使用して規定トルクでナットを締めつてています。産業用になるとこの工程の数が非常に多いですが、当店は決してトルク無しの固定は行いません。

仕上げは剣先ボルトにコーキング処理を行います。
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受け金具を取り付ける際もコーク処理を施すなど、防水対策は何重にも行われています。

あとは受け金具に縦材を次々はめ込んでいきます。
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何十本も縦材が並ぶので、水糸で縦材の出しろをキレイに合わせます。
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重ね折板用架台の完成です。
次はいよいよ太陽電池モジュールの設置工事です。

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大阪府守口市H様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は守口市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機工事の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
DSC_0253.jpg DSC_0255.jpg
既設の食器洗い乾燥機はNAISの23EWという機種でした。

止水栓を締めて既設の食器洗い乾燥機を撤去していきます。
DSC_0256.jpg DSC_0257.jpg
撤去した食器洗い乾燥機は処分までさせていただきます。

食器洗い乾燥機を撤去したら給水管と排水管を接続できる位置まで延長します。
DSC_0258.jpg DSC_0262.jpg
給水管はエルボを取付けて、排水管は耐熱性に優れたHTパイプで延長して食器洗い乾燥機の配管が無理をせず接続できる位置までもっていきます。

配管を整備できたら食器洗い乾燥機を挿入していきます。
DSC_0264.jpg DSC_0265.jpgDSC_0263.jpg
挿入時は配管に当たらないよう慎重に挿入します。食器洗い乾燥機の上部にはフィラーを取付けて使用時に出る蒸気でキッチンカウンターが腐食するのを防ぎます。挿入したらキッチンカウンターと前面を合わせてシッカリと固定します。

食器洗い乾燥機を固定したら各配管を接続します。
DSC_0266.jpg DSC_0267.jpg
各配管を接続したら止水栓を開いて試運転を行います。

試運転で異常がなければ下部カバーとケコミカバーを取付けて完了です。
DSC_0268.jpg DSC_0270.jpg
今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MC5Tという機種でエコナビ機能が搭載された機種です。

ご依頼誠にありがとうございました。

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兵庫県尼崎市E様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は尼崎市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取り付け工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは食器洗い乾燥機設置位置の写真です。
P1180076.jpg 
この幅450mmの引き出し部分を撤去して食器洗い乾燥機を取付けます。

床を傷つけないように養生して引き出しを撤去していきます。
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撤去した引き出しは処分までさせてもらいます。

次に給水管、排水管を整備します。
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給水管と排水管は将来用で分岐が施工されていました。分岐されていた排水管を使用すると食器洗い乾燥機の大きさ状使用できなかったので別に分岐を設けました。

次に食器洗い乾燥機を挿入します。
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食器洗い乾燥機を挿入する前にキッチンカウンターと同色のパネルを取付けておきます。上部にフィラーを取付けて挿入し、キッチンカウンターと前面を合わせてシッカリと固定します。

食器洗い乾燥機を固定したら各配管を接続していきます。
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P1180089.jpg P1180091.jpg
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各配管は配管に無理がかからないように接続します。配管を接続したら止水栓を開いて試運転を行います。

試運転で水漏れなどの異常がなければ下部カバーを取付けて完了です。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックはNP-45MD5Sという機種でエコナビ機能が付いた人気機種です。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 










 





兵庫県西宮市W様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は兵庫県西宮市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設の食器洗い乾燥機です。
P1180041.jpg P1180043.jpg
既設の食器洗い乾燥機は東洋キッチンのKGS-U4582P1という機種でした。

床を傷つけないように養生をしてから既設の食器洗い乾燥機を撤去していきます。
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既設の食器洗い乾燥機撤去後はホコリなど汚れているのでキレイに掃除をします。

次に給水管と排水管を整備します。
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給水管、排水管ともに食器洗い乾燥機の配管が無理をしない位置にもっていきます。

給水管と排水管を整備したら食器洗い乾燥機を載せる土台を組み立てて、食器洗い乾燥機を挿入します。
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P1180054.jpg P1180055.jpg
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食器洗い乾燥機を挿入するときは配管に当たらないよう慎重に挿入していきます。食器洗い乾燥機の上部にはフィラーを取付けて木材部分の保護をします。食器洗い乾燥機を挿入したらキッチンカウンターと前面を合わせてシッカリと固定します。

食器洗い乾燥機を固定したら各配管を接続します。
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P1180058.jpg P1180061.jpg
給水管、排水管を接続して止水栓を開き、試運転を行います。

試運転で異常がなければ下部カバーとケコミカバーを取付けて完了です。
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P1180070.jpg P1180069.jpg
P1180071.jpg
今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD5Sという機種です。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。 





 






大阪府豊中市T様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は豊中市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取り付け工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

食器洗い乾燥機設置位置です。
PC270001.jpg PC270002.jpg
この450mm幅の引き出し部分を撤去して食器洗い乾燥機を取付けます。

さっそく引き出し部分を撤去していきます。
PC270003.jpg
撤去前には床を傷つけないように養生シートを敷いて作業します。

食器洗い乾燥機を取付けるには給水管と排水管と電源が必要なのでそれらを分岐して延長します。
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PC270006.jpg PC270010.jpg
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T様邸では将来用で給水管と排水管は分岐されていました。それらを給水管はフレキ管で、排水管は耐熱性に優れたパイプのHT管で延長します。電源もキッチンの点検口裏にコンセントがつけられていました。

給水管、排水管が準備できたので、食器洗い乾燥機本体を挿入していきます。
PC270011.jpg PC270012.jpg
PC270014.jpg PC270013.jpg
PC270015.jpg
食器洗い乾燥機上部には使用時の蒸気でキッチンカウンターの木材部分が腐らないようカバーするフィラーを取付けます。食器洗い乾燥機を挿入したら土台をシッカリと固定します。

次に食器洗い乾燥機の給水管と排水管を先ほど延長した給水管、排水管に接続します。
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電源線とアース線もつないだら、試運転をして水漏れ等の異常がないか確認します。

今回取り付けている食器洗い乾燥機は面材を取付けるタイプの食器洗い乾燥機なので面材を取付けます。
これで完了です。
CIMG4939.jpg CIMG4940.jpg CIMG4941.jpg
今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD5Wという機種です。

ご依頼誠にありがとうございました。

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