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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府豊中市F様邸 ガス給湯器工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は豊中市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換のご依頼をお受けしました。
ありがとうございます☆

既設のガス給湯器はリンナイのRUF-1605PWTという機種でした。
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早速既設のガス給湯器を外し、新しいガス給湯機を取付けていきます。
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今回は外枠の取り付けの作業の際、少しサイズが大きかったので、枠を少しカットして
キレイに納まるようにしました。

ガス給湯器を取付けたら各配管、ガス管、リモコン線を接続していきます。
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接続が完了すると同時に必ず、ガス漏れ、水漏れがないか必ずチェックして
問題なければ、接続完了です。

次に浴槽のリモコン、室内給湯機のリモコンの設置です。
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こちらは、浴室のリモコンの接続の様子です☆
設置が完了すればコーキング処理も施します。

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こちらは、室内のリモコンの設置前と設置後の様子です☆
コンパクトになり、浴室とも連動しているので部屋でもスイッチ一つでお風呂が沸かせます。

リモコンの試運転を行い問題がなければ設置完了です。

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今回の新し機種はリンナイのRFU-A1610SATという機種でした。
リモコンの便利な機能が追加され、お客様も喜んで頂けたようで
とても嬉しく思います☆★

ご依頼誠にありがとうございます。

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兵庫県尼崎市N様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです

今回は尼崎市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をお受けしました☆
ありがとうございます

こちらが既設のお写真です。カラカラと音がして換気の威力が弱くなっていたそうです
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早速、既設のレンジフードを撤去していきます。撤去の際、コンロなどが傷つかない様に養生シートを
必ず張ります。
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次にレンジフードを取付ける位置を決め固定していきます。6本のビスを使用しっかりと固定します★
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次にアルミダクトを接続していきます。
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アルミテープでしっかりと固定し空気の漏れを防ぎます。問題なければ電源を差し込み問題なければ接続完了です
最後に幕板を取付け設置完了です。
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今回、お客様は工事内容にご興味があったらしく、工事内容をご覧になられて疑問点なども
その都度お答えしました。最後は満足いただけた様で、とても嬉しく思います。
お客様の質問、疑問などはいつでもお受けいたします。
今回交換した機種はPanasonicのFY-6HZC2という機種でした。
ご依頼誠にありがとうございます。

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兵庫県宝塚市Y様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、宝塚市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をお受けしました☆
ありがとうございます★

既設のレンジフードのお写真です。
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早速、既設のレンジフードを撤去していきます。
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次に新しいレンジフードを吊戸棚と高さを合わせて引っ掛けて固定します。
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固定ビスは6本使用してしっかりと固定します。

固定が完了し、高さ、位置など問題なければ、アルミダクトを接続していきます。
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アルミテープでしっかり固定して、空気の漏れをふさぎます☆
確認して問題なければ、電源を接続します。
アルミダクトは高温になる為、コードが触れないようステップルで固定します。
これで、接続は完了です★

最後に幕板を取付け設置完了です。
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今回交換した機種はPanasonicのFY-6HZC2という機種です。
ご依頼誠にありがとうございます☆

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大阪府寝屋川市K様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は寝屋川市にお住いのお客様よりレンジフード交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
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既設のレンジフードは幅600mmのレンジフードでした。隣接する吊戸棚と高さがあっていないのを気にされていたので、新しく取り付けるレンジフードは高さを合わせます。

既設のレンジフードを撤去していきます。
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電源線がコンセントにささっているのと外部までつながっているアルミダクトが接続してあるのでそれらを取り外して撤去していきます。

次に新しいレンジフードを吊戸棚と高さを合わせて引っ掛けて固定します。
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固定はビスを6本使用してシッカリと固定します。

レンジフードを固定したらアダプターを取付けて先ほど取り外したアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続はアルミテープを使用してシッカリと接続します。電源線は排気で高温になるアルミダクトに触れないようにステップルで固定します。

最後に上部に幕板を取付けて完了です。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種で調理時の温度を検知して自動で風量調整をするエコナビ機能がついて人気の機種になってます。お客様にも大変喜んでいただきました。
ご依頼誠にありがとうございました。

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奈良県生駒市S様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、奈良県にお住いのお客様よりレンジフード交換工事の依頼をお受けしました。
ありがとうございます☆

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既設のお写真と機種はMITSUBISHI製の機種でした。

早速既設のレンジフードを取り外していきます。
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電源線はありましたが、直接レンジフードに繋がっていたので、新たにコンセントをつけました。
これで、電源が確保できるようになりました☆

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レンジフードを配置する位置を正確に測り、位置が決まればレンジフードを慎重に設置し
ビスで固定します。

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既設のアルミダクトでは届かないのでアルミダクトをニップルで延長します。つなぎ目にはアルミテープをしっかりと巻き固定して、空気の漏れがないように処置します。
電源を差し込みこれで設置は完了です。

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最後に幕板を設置し、きれいな仕上がりになります。
今回、レンジフードの位置が少し低いとのご要望があり、レンジフードの高さを既存の高さより
少し高めに設置させて頂きました。奥の壁面は少し見えてしまいますが、お客様は大変満足して
頂けたようで、とても嬉しく思います。そういったお客様のご意見なども聞き満足のいく設置工事を
していきたいと思っております。
今回の機種はPanasonic FY-6HZC2という機種でした。
ご依頼誠にありがとうございます。

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大阪府箕面市H様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は箕面市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取り付け工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは食器洗い乾燥機取り付け前の写真です。
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この幅450mmの引き出し部分を撤去して食器洗い乾燥機をビルトインします。

引き出し部分を撤去していきます。
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引き出しを撤去するときは引きずり出すので床を傷つけないように養生しておきます。撤去した引き出しは処分までさせていただきます。

食器洗い乾燥機を設置するには、給水と排水と電源が必要となります。
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将来用として給水・排水とも分岐がついていたのでその分岐から給水はフレキ管で、排水はHTパイプという耐熱性に優れたパイプを使用して延長します。電源もコンセントが用意してありました。

給水、排水が準備できたら食器洗い乾燥機本体を載せる土台を組み立てて食器洗い乾燥機を挿入していきます。
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食器洗い乾燥機を挿入するときは配管を挟んで傷つけないように慎重に挿入します。食器洗い乾燥機を挿入したら使用時の振動で動いたりしないようシッカリと固定します。

次に先ほど延長した給水管、排水管と電源を接続していきます。
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接続したら試運転をして水漏れなどの異常がないか確認します。

試運転で異常がなければケコミカバーと下部カバーを取付けて完了です。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種です。
H様は工事にご興味があったみたいで、工事中ご覧になられていたのですが工事内容もお褒めの言葉をいただき大変うれしく思いました。 
ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府吹田市Y様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は、吹田市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事の依頼をお受け致しました。
ありがとうございます☆

まずは、既設の食器洗い乾燥機のお写真です。

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既設の食器洗い乾燥機は、NP-P45X1P1TMという機種でした。

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床が傷つかないようにシートを張り、早速止水栓を止めて既設の食器洗い乾燥機を撤去していき
そのまま処分までさせていただきます。

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給水管、排水管はそのまま流用しますが、管の長さが少し足りなかったので、栓の延長作業を行い、
安全に給水、排水ができる用になりました。

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食器洗い乾燥機の土台を組立て、高さ、位置などを決め食器洗い乾燥機を慎重に設置していきます。

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食器洗い乾燥機と土台を固定し、土台も動かないようにしっかり固定します。
次に給水管、排水管、アースを接続し、接続完了です。

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最後に水漏れがないか必ずチェックします。

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食器洗い乾燥機本体の上部にはフィラーを取付けて、使用時に出る蒸気がキッチンカウンターの木部分を腐らすのを防ぎます。電源を差し込み試運転を行い、問題なければ設置完了です。
今回の機種はPanasonic NP-45MD6という機種でした。
お客様にも喜んで頂きとても嬉しく思います。ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。

大阪府東大阪市H様邸 食器洗い乾燥機工事
こんにちは。ズオーデンキです。


今回は東大阪市にお住いのH様邸より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼を頂きました。
ありがとうございます。


まずは既設の食器洗い乾燥機のお写真です。

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既設の食器洗い乾燥機はSANYO DW-S23BR(K)という機種でした。
コンパクトなタイプの食器洗い乾燥機です。


早速既設の食器洗い乾燥機を撤去していきます。
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撤去前には必ず養生シートを張り床を傷つけないように、注意しながら撤去し
処分までさせていただきます。


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キッチンカウンターの床面が薄い板だったので厚みのある板で補強し、型紙に合わせて
食器洗い乾燥機の固定金具を取付ける位置を決めていきます。

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固定金具を取付け、細心の注意を払いながら慎重に新しい食器洗い乾燥機を設置していきます。


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食器洗い乾燥機の位置を合わせ、電源線・給水栓・排水管をつないでいきます。

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最後に水漏れの最終チェックをして、試運転を行い問題なければ設置完了です。
トラブルもなくスムーズに作業することができました。
今回設置した機種は、Panasonic NP-45MS6Sという機種でした。
お客様にも大変喜んで頂きとても嬉しく思っております。ご依頼誠にありがとうございます。

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大阪府吹田市H様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は吹田市にお住いのお客様よりガスコンロとレンジフードの取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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既設のレンジフードは幅600mmのシロッコファンタイプのレンジフードでした。

さっそく既設のレンジフードを撤去していきます。
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既設のレンジフードを撤去したところ既設のレンジフードは寸切りで吊るしてあるだけで壁には固定されたいませんでした。

今回取り付けるレンジフードは壁に固定するタイプなので、レンジフードを固定するために壁面にビスが効く地が必要となります。
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レンジフードを固定するビスを効かす板を取付けました。取付はコンクリート面にカールを打ち付け、下部も木の部分にビスを揉み込みシッカリと固定しました。

次にレンジフードを引っ掛けるために型紙を使用して所定の位置にビスを揉み込みます。
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型紙は隣り合う吊戸棚と下面を合わせて貼り付けます。これでレンジフード本体も吊戸棚と下面が合うようになります。

既設のアルミダクトでは届かないのでアルミダクトをニップルで延長します。アルミダクトを延長したらレンジフードを引っ掛け固定します。
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レンジフードを固定する時も隣接する吊戸棚と高さが合うように調整しながらビスを締め付けていきます。

レンジフードを固定したら先ほど延長したアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続はアルミテープでシッカリと接続し、手で引っ張っても抜けないようにします。電源とアース線を接続して、換気扇が起動するか試運転をします。

最後に前幕板を取付けて完了です。
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板を取付けて板の厚み分浮いた部分マスキングテープを使用してコーキングをキレイに打設します。
今回取付させていただいたレンジフードはハーマンのFG6S06MST-Lという機種です。ほぼ全面ステンレスでカッコいい仕上がりになりました。お客様にも大変喜んでいただきました。
引き続きガスコンロ工事をさせていただきます。

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大阪府枚方市K様 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。
枚方市にお住まいのお客様よりレンジフード工事のご依頼をいただきました。

既設レンジフードはプロペラファンタイプ。いつもお手入れされていらしたのかとても綺麗なレンジフードでした。
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早速プロペラファンとレンジフードのカバーを取り外しました。幅は90cmタイプのものです
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プロペラファンが付いていた木製の枠には不燃材を取り付けます。排熱の温度が高いので枠が木製の場合は取り付け必須です。白い枠が不燃材、枠全周にわたって取り付けます。
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不燃材を取り付けたら枠にアルミジャバラが取り付けれるよう取替キットを設置します。

取替キットを設置した状態です
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丸い開口部にアルミジャバラをつなぎこみます。接続はもちろんアルミテープを使用します。

レンジフード本体を壁に掛けていきます
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90cm幅のレンジフードなので引っ掛けアングルもしっかり壁に取り付けました。

次にアルミジャバラを接続します。
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K様宅はレンジフードがキッチンの端にに設置してましたので横幕板も取り付けます
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レンジフード本体を少し下へ下げたので、前幕板はスライドタイプのものを使用しています。IHとレンジフードの間隔は防火上80cm以上空けました。

あとは試運転を行えば完成です。
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エコナビ搭載レンジフードで、K様にはIHクッキングヒーターも同時に設置いただきました。IHクッキングヒーターもレンジフード同様エコナビ搭載モデルです

設置いただきましたレンジフードはパナソニックFY-90DED1-Sです。
お客様にも大変喜んでいただきました。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。

兵庫県西宮市H様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は西宮市にお住いのお客様よりレンジフードの取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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既設のレンジフードはサンウェーブのBBH-931という機種で幅900mmのシロッコファンタイプのレンジフードでした。

さっそく下部のガスコンロを養生した後、既設のレンジフードを撤去していきます。
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幅900と少し大きめのレンジフードなので撤去して運搬するときは壁などに当てないよう慎重に運搬します。

既設のレンジフードを撤去したら新しいレンジフードを取付けます。
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レンジフードを取付ける前に、既設のレンジフードの形に油汚れが付着していたのでキレイに拭き取ります。新しいレンジフードを引っ掛けたら隣接する吊戸棚と高さを合うように調整してシッカリと固定します。

新しいレンジフードを取付けたら上部にアダプターを取付けて既設のレンジフードに接続してあったアルミダクトを接続します。
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アルミダクトのダクトの接続はアルミテープを使用して油などで剥がれ落ちないようにシッカリと接続します。このアルミダクトを伝って外部に排気します。

電源を接続してアルミダクト部分を隠す前幕板を取り付けます。
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この前幕板も同様に隣接する吊戸棚と前面を合わせて固定します。

最後にレンジフードの周りにできた小さい隙間をコークボンドで埋めて完了です。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-90DED1-Sという機種でエコナビ機能の付いた人気機種です。お手入れも整流板から羽根まで簡単に取り外すことができるので以前のものと比べると格段に楽になります。お客様にも大変喜んでいただきました。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。

 


 



大阪府大阪市H様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は大阪市阿倍野区にお住いのお客様よりレンジフード取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます

まずは既設のレンジフードの写真です。
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幅600mmのシロッコファンタイプのレンジフードでした。

さっそく既設のレンジフードを撤去していきます。
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シロッコファンタイプのレンジフードでしたのでアルミダクトで外部に排気しています。このアルミダクトを新しいレンジフードにつなぎかえます。

既設のレンジフードを撤去したら新しいレンジフードを取付けます。
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コンクリート面でしたがカールを打ち込みビスが効くようにしました。隣接する吊戸棚と高さを合わせてビス6本でシッカリと固定します。

新しいレンジフードを取付けたら、レンジフード上部にアダプターを取付けて先ほど取り外したアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続はアルミテープで油汚れなどで外れてしまわないようにシッカリと接続します。これで排気はバッチリです。

最後に幕板を取付けて完了です。
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幕板も隣接する吊戸棚と前面を合わせて固定します。
今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種で調理時の温度を検知して自動的に風量調整をするエコナビ機能がついており大変人気の商品です。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。


 




 
大阪府大阪市F様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は大阪市此花区にお住いのお客様よりレンジフード取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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既設のレンジフードは富士工業のBDR-3H-606という幅600mmのシロッコファンタイプのレンジフードでした。

既設のレンジフードを撤去していきます。
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撤去前はレンジフード下のガスコンロを傷つけないようまたゴミが入らないように養生します。

既設のレンジフードを撤去したら、所定の位置にビスを揉み込んで、新しいレンジフードを引っ掛けます。
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新しいレンジフードを引っ掛けたら、隣接する吊戸棚と高さが合うように調整してビスを締めこみシッカリと固定します。

レンジフードを固定したら上部にアルミダクトを接続するアダプターを取付けて、既設のレンジフードに接続してあったアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続は、アルミテープを2、3重に貼り付け使用時の油汚れなどで外れないようシッカリと接続します。電源線をつなぎ起動するか確認します。

次にアルミダクト部分を隠す前幕板を取付けます。
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両サイドの上部には幕板を取付けるピンを付けるのですが左側にはピンを付ける地がなかったので、木材でピンを取付けれるように加工しました。

最後に壁とレンジフードの隙間にコーキング材を打設して完了です。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種でした。整流板から羽根まで簡単に取り外すことができるのでお手入れが簡単になり、お客様にも大変喜んでいただきました。ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。










 

大阪府枚方市K様 IHクッキングヒーター工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は枚方市にお住まいのお客様よりIHクッキングヒーターの工事のご依頼をいただきました。

ビルトインガスコンロからの取替です。
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大阪ガス製の110-5080の機種が付いていました。長い間お疲れさまでした。

早速ガスコンロを撤去します
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コンロ下部にたまった油汚れをキレイにクリーニングします。普段は掃除が出来ない箇所なのでしっかり汚れを落とします。

今回のIHクッキングヒーターの配線はキッチンに床下収納庫があったので床下から配線を行いました。
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配線は床に直接転がさずに既設配管などに固定して浮かすように配線を心がけました。

K様の分電盤および天井裏の配線を見ましたがアースが全く配線されていませんでした。
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今回は床下換気口からアース線を出して、IHにアースがとれるようアース打設工事も行いました。感電防止はもちろんのこと、安心してご使用いただけるようアース工事は必ず行います。当店は家屋にアースが無い場合でもアース打設を行いアース工事を行うよう心がけています。

IHクッキングヒーター専用コンセントの取り付けの様子です
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コンセントから緑色の電線アースもしっかり出ています。ガス管はガスコックに閉栓キャップをして、ニュータイトで万が一のガス漏れが無いようにしっかり閉栓しました。

配線が完了すればいよいよIHクッキングヒーター本体の取り付けです
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開口にかぶせるようにIH本体を入れ込みます。この時フレームに傷が付かないよう注意しながら設置します。

全面カバー類を取り付けます。
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U様宅は全面部の下が隙間が50mm程度空くので前パネルを使用して隙間をカバーしています。IHと同色のシルバーなので違和感もありません。

あとは試運転を行い異常が無ければ完成です
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このIHクッキングヒーターは、スマートフォンを活用して電気代チェックやレシピを選んで調理設定が出来る「タッチアクセス機能」搭載のIH、パナソニックKZ-T773Sです。
U様には同時に延長保証のご加入とエコナビ機能付きスマートレンジフードFY-90DED1-Sもご依頼いただきました。今回のご依頼もブログを見ていただいてお問い合わせいただきました。ご主人様にブログを称賛いただき大変うれしく思います。これからも精進いたしますのでまた何かありましたら当店をご用命ください。

ご依頼いただきありがとうございました。当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。








大阪府吹田市I様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は吹田市にお住いのお客様よりレンジフード取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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既設のレンジフードは積水SHE'sという機種でした。10年以上使われていたらしく、使用時に異音が鳴るということで交換のご依頼をいただきました。

レンジフード下部のガスコンロを傷つけないように養生をしてから既設のレンジフードを取り外していきます。
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取り外したレンジフードは処分までさせていただきます。

既設のレンジフードを取り外したら、同じ幅の新しいレンジフードを取付けていきます。
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新しいレンジフードを引っ掛けたら、隣接する吊戸棚と高さを合わせてシッカリと固定します。

レンジフードを固定したら上部にアダプターを取付けてアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続は油などで抜けやすいのでアルミテープを使用してシッカリと接続します。

次にアルミダクト部を隠す前幕板を取付けます。
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この前幕板も隣接する吊戸棚と前面を合わせて固定します。

最後に壁とレンジフードの隙間をコーキングで埋めて完了です。
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コーキング打設するときはマスキングテープを使用してキレイに仕上がるようにします。
今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sというエコナビ機能が付いた幅600mmのレンジフードです。

ご依頼誠にありがとうございました。

ご依頼いただきありがとうございました。当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。








大阪府高槻市U様 洗面化粧台工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は高槻市にお住まいのお客様より洗面化粧台の交換工事のご依頼をいただきました。

既設の洗面化粧台。混合水洗からの水切れが悪かったようです。
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既設の洗面化粧台を撤去した様子です。
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CPフロアや壁紙にへばりついた汚れをキレイにふき取ります。普段なかなか掃除も出来ない箇所なので念入りに。

排水は床上で位置調整を行いました。奥ひろ収納のモデルなのでキッチリと位置を出します。
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配管立ち上げの部分が少し広く開口されていたのでパテで隙間を埋めておきました。右写真が新しく洗面化粧台を据え付ける直前の様子です。横に配管を伸ばしています。

給水・給湯配管は壁出しタイプです。
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各配管をつなぎ込みます。今回は給湯配管の壁から出ている箇所が混合水洗の配管をつなぎ込むには少し窮屈な位置にあったのでフレキ管を使用して調整しました。

排水間には防臭キャップを取り付けて配管を差し込みます
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排水管キットもかなりスリムに作られています。給水給湯配管の曲がりも無理なく接続しています。

3面鏡の取り付けです
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通常下地がはいっている事が多いですが、ボードのみの壁だったのでボードアンカーを使用して固定しました。

U様に選んでいただいた3面鏡はスウィング式になります。
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左右どちらでも開閉できる両面開きの扉鏡です。内側に開くと合わせ鏡にできたり、外側に開くと鏡内部の収納小物が取り出しやすくなってます。とっても使いやすいです。

フロアが少し勾配がついていたようで、そのまま化粧台を据え付けると壁との隙間が広がってしましました。
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それを解消する為に、下にスぺーサーをかまして壁にぴったりひっつけるよう調整しました。スぺーサーをかました分今度は下が隙間があいたので、ゴミが入らないようコーク処理を施しています。この調整を怠ると、完成の見栄えも非常に悪いモノになります。当店をお選びいただいたので、このような調整もしっかりと行います。

洗面ボウルと間仕切り部にも水が入り込まないようコーク処理しました
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後は水漏れチェック、排水チェックを行えば完成です。
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収納部は小物収納付きパックンポケット付き3Wayキャビネットで出し入れもしやすいモノで、壁出しのエコシングル水栓でお湯と水をキッチリ使い分けれるモノになっています。

U様には非常にキレイになったと大変喜んでいただきました。工事後のお心使いもありがとうございます。
今回お選びいただきました洗面化粧台はTOTO オクターブになります。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。






大阪府茨木市K様邸 ガスコンロ工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は茨木市にお住いのお客様よりガスコンロ取り替え工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のガスコンロの写真です。
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既設のガスコンロはクリナップの3F-GZという機種でした。

既設のガスコンロを撤去していきます。
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ガスコンロ撤去時は壁などに当てないように慎重に運搬します。
既設のガスコンロを撤去したら油汚れをキレイに拭き取っていきます。

油汚れなどをキレイにしたら新しいガスコンロを設置します。
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ガスコンロ挿入時もフロント部分を傷つけないよう慎重に挿入します。ガスコンロを挿入したらキッチンカウンターとフロントの面を合わせてガスコンロを固定します。

ガスコンロを固定したらガス管を接続します。
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ガス管の接続はシールテープとニュータイトというシーリング材を使用してシッカリと締め付けます。
接続後は開栓をしてガス漏れチェックをします。

最後にトッププレート、ごとく等を取付けて完了です。
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのRHS31W10G11R-BRという機種です。
お客様には見た目も使いやすさも良くなって大変喜んでいただきました。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。








大阪府豊中市O様 電気温水器工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は当店にお近く、豊中市にお住まいのお客様より電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。

既設の電気温水器です。
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91年式の三菱の電気温水器SRE-4643です。長い間お疲れ様でした。 配管はこれまで補修されていた形跡はありましたが、減圧弁の位置が機器より少し下がっているのが気になります。という事で配管もやりなおしさせていただきました。

撤去後の様子です。
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部屋内に電気温水器が設置されていて、しかも大きな容量の460Lタイプだったので搬出が少し大変でした。

給湯配管のろう付けは点検鏡でしっかりチェックを行って、ろうの過不足を目視点検します。当店はろう付け作業を行った場合は必ず点検する項目です。
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給水配管部分、減圧弁も新品に取り換えてます。接続はインサート付きのHIアダプターでしっかり止水処理を行います。インサート無しを使用した現場をよく見かけますが、長年安心してご使用いただけるよう当店は必ずインサート付きタイプのアダプターを使用します。

給湯配管の銅管のアダプター以降の配管はHTで配管しました。
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保温材も余すとこなくしっかり巻きつけてます。HIのアダプターもインサート付きタイプのものを使用してます。

給水配管も保温材をしっかり巻いてます。
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新しく取り替えた減圧弁は電気温水器本体の上面部に水平になるよう取り付けてます。この位置で初めて減圧弁は正常に働きます。本体と給水をつないでいる箇所は絶縁対策の為、HTを使用しています。マニュアル通りの施工手順です。

逃がし弁も新しいモノに取り替えました
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逃がし弁は電気温水器の中でも比較的故障の多いパーツなので、本体を取り替える際は減圧弁も一緒に交換する事をお勧めします。

各バルブの取り付けの様子です
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給水側のゲートバルブがいまいち止水が悪かったので新しく取り替えました

あとは試運転、漏水チェックを行えば完成です。
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今回取付させていただいた電気温水器は三菱SRG-465Bです。

ご依頼いただきありがとうございました。当店のホームページもどうぞよろしくお願いします。










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