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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府東大阪市Y様 太陽光発電工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は東大阪市の新築のお客様から太陽光発電の設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは配線です。
今回は新築ということで、隠蔽配線をしました。
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ケーブルはステップルでしっかり固定しました。

屋根にはこのような形でケーブルをださせていただきました。
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次に屋根工事をしていきます。
傾斜がきつく滑りやすい屋根だったので、足場を利用しました。
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早速墨出ししていきます。

まずはパネルの設置位置の墨出しをし、次に垂木の位置を墨出しします。
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垂木の部分に架台設置するための穴をドリルで開けていきます。
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穴をあけたらしっかりと防水処理の為に穴にコーキングを打設します。
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次に架台設置するための金具を取付けます。
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金具の3辺にも防水処理のためしっかりとコーキングを打設し、ネジにもしっかりとコーキングを打設しました。


同じような手順で全ての金具を設置していきます。
IMGP1745.jpg IMGP1746.jpg

次に金具にボルトを取付ければ架台を設置していきます。
架台は高さを合わせるため、まず両端の寸法を測り両端の架台をしっかり固定します。
次に両端の架台に糸を張りすべての架台の高さをしっかりと合わせていきます。
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高さを合わしたらナットでしっかり固定します。
この時トルクレンチを使い既定のトルク値でしっかり固定しました。
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同じような手順ですべての架台をしっかりと設置していきます。
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全ての架台の設置が完了すれば、パネルを搬入します。
この時パネルに傷がいかないように慎重に搬入していきます。
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次に搬入したパネルを設置します。
パネルの配線はパネルの下で行います。
この時配線時ケーブルはしっかりパネルに固定します。
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パネルの固定は既定の金具を既定のトルク値でしっかり固定していきます。
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同じような手順ですべてのパネルを設置すれば工事完了となります。
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今回取付させていただいた太陽光発電工事のモジュールは三菱のPV-MA2120Kというパネルが15枚、3.18kwシステムでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。



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大阪府吹田市N様 ガスコンロ取替工事
こんにちは。大阪・豊中のズオーデンキです。
今回は吹田市にお住まいのお客様よりビルトインコンロの取替え工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

お住まいのマンションを購入されてから今日まで15年間ほど頑張ってきたコンロ。
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ナショナルGE-32DTKS。今日まで長い間お疲れ様でした。

古いガスコンロを取り外すと普段掃除できないコンロの下に汚れが溜まっています
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こんな機会にしか掃除ができないのでキッチン天面についた油汚れをしっかり拭き取ってキレイに掃除します。

新しいビルトインコンロの搬入・据付です。
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コンロ本体に傷がつかないよう慎重にキッチン天面開口部にはめ込みます。

新しいコンロを入れ込んだら、固定です。
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コンロ本体内部に固定ビスが4箇所備わっているのでキッチン天面にしっかり固定します。天板のガラストップも慎重にコンロ本体に取り付けます。前面は引掛け式になっていて、後ろ面は化粧ビスで固定しています。

全面化粧カバーも取り付けていきます。
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右側の操作部に3Vの乾電池が収納されているスペースがあり、見た目は乾電池の収納がどこにあるかわからないようキレイな仕上がりです。

ガスコックの接続の様子です
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ガス漏れチェッカーでガス漏れがないことをしっかり確認しました。

後は試運転・お客様にご説明させていただき完成です
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今回取付させていただいたビルトインガスコンロはリンナイのベリエRS31W11G14Rになります。
お客様にも喜んでいただきました。ありがとうございました。

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大阪府豊中市M様邸 エアコン取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様からエアコンの取替工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のエアコンです。
東芝のRAS-251EDという機種でした。
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こちらが既設の室外機です。
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さっそく古いエアコンを撤去していきます。
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撤去完了後です。
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撤去が完了したらエアコンの取付枠を設置していきます。
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今回は裏がボードだったので固定にはボードアンカーを使いました。

次に各配管を部屋の外から入れ込んでいきます。
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次にエアコンを取付枠に引っ掛けます。
この時エアコンに汚れがつかないようエアコンをもつときはビニール製の手袋をつけました。
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エアコンと配管の接続はエアコンの裏で行います。
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各配管にはしっかりと保温材を巻いていきます。
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次に新しい室外機と各配管を接続していきます。
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排水がでる場所はドレンホースを使いマンションの排水にみずがいくようにしました。
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次にエアコンの配管を通した穴をパテで隙間の無いようしっかりふさぎます。
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最後に真空ポンプを使い配管を真空にします。
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試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたエアコンはパナソニックのCS-223CF-Wという機種のエアコンでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府泉南郡Y様 オール電化工事2
こんにちは。ズオーデンキです。
泉南郡にお住まいのお客様よりオール電化工事ご依頼の内容です。エコキュート据付工事までの内容になります。

コンクリート基礎もしっかり固まっていよいよエコキュート据付にかかります。
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100kg以上の重さの貯湯タンクユニット。3人で搬入です。傷1つつかずに無事に基礎付近まで搬入ができました。

貯湯タンクユニット設置場所にちょうど電力メーターが設置されていたのでタンク設置前に電力メーターを移設しました。
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配線が隠ぺいできなかったのでエアコンダクトを流用して配線カバーを使用しました。外壁と同色の塗料をY様が予めご用意くださったので、配線カバーをペンキ塗りしています。

今回設置するエコキュートは三菱ホットあわー機能付きエコキュートです。ホットあわーに必要な空気チューブを配線しました。
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2Fの浴槽のアダプターまで空気チューブを配線します。外壁部はパイプを配管してその中にホットあわー用空気チューブを入れ込みました。配管も電力メーター同様外壁と同色のペンキを塗装しました。

屋内にホットあわー用空気チューブを取り込んだ様子です。
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空気チューブは保温材を巻いています。右の写真が2Fの浴槽内の写真。空気チューブを無事に浴槽まで配線できました。早速既設の追い焚きアダプターを取り外してホットあわー専用アダプターに交換です。

浴槽の裏側の様子。新しくつけたホットあわー専用アダプターがしっかり取り付けられています。
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右の写真はアダプター取り付け後、ホットあわー試運転の様子を水中で撮影しました。微細なマイクロバブルがアダプターから発生していることが確認できます。ホットあわーは通常の気泡の1/1000という微細なマイクロバブルを発生させ、からだを気持ちよく包み込むと同時にほんのりあたため運転によるぬくもりで快適なバスタイムが楽しめます。

浴室TVも設置させていただきました。大きな画面で迫力があります。
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中野エンジニアリング製浴室TV WP-1400。防水処理はマスキングテープを使用してコーキングをキレイに塗付しました。

浴室の混合水栓も新しく交換させていただきました。
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KVK製 KF-771TS2。

外部エコキュート工事の続きです。貯湯タンクユニットは4分アンカーにて固定、スプリングワッシャも入れていますのでボルトが緩む心配はありません。
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貯湯タンクユニット上部は転倒防止金具を取り付けさせていただきました。三菱はこの転倒防止金具は別売品になります。

各配管の接続の様子です。
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各配管の接続アダプターは保温材を巻いて熱が逃げないよう心がけて施工しました。ホットあわー専用チューブもしっかりと保温材を巻いています。

ヒートポンプの設置状況です
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貯湯タンクユニット同様接続アダプター部も保温材を巻いて保温工事を行いました。

後は試運転・水漏れチェック・お客様にご説明をさせていただき完成です
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Y様のご希望で延長10年保証を付けさせていただきました。 
今回取付させていただいたエコキュートは三菱SRT-HP46WUXP7になります。
オール電化工事ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。











大阪府泉南郡Y様 オール電化工事1
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は泉南郡にお住まいのお客様よりオール電化工事のご依頼をいただきました。当店HPを見て下さり、丁寧な施工だとお言葉をいただき今回の工事のご依頼の運びとなりました。

今回はエコキュート基礎工事・IHクッキングヒーター工事の内容です。
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プロパンガスを撤去した後、その位置にエコキュートを設置することに。元々厚みのある基礎を利用して、面積が足らない部分を基礎することになりました。

土を掘り起こして厚みのあるコンクリート基礎を仕上げます
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既設の基礎に新しいモルタルがよく馴染むよう表面を荒削りして新しいコンクリートを表面に出しました

型枠を作成した様子です
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レーザーを使用して基礎の水平を予め出しておきます。また仕上げを美しくする為、面木を使用して角部分にもこだわります。

モルタルを流し込んでいます
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掘り下げた土の下はクラッシャーを敷いてより強度のある基礎を作ります。当店は基本的に簡易基礎は使用せず、より強度のある手練りの基礎を作ります。

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メッシュワイヤーを中に仕込んで、表面を仕上げていきます。夏場での基礎工事になりますので、次回の工事にはアンカー打設・タンク設置が出来そうです。

既設ガス給湯器の位置までエコキュートの配管を持っていきます
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給湯器本体のみを取り外して、各配管を接続していきます

既設のガス給湯器の脚部カバーは流用しました
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既設のガス給湯器は床暖房付きで、エコキュートには床暖房が接続できない為、将来電気式の床暖房を設置する際これら配管を流用使用できるようキレイに保管する為です。これなら見栄えも悪くならないですし、配管も閉栓さえしておけば直射日光にかからずそのまま保管も可能です。上ふたはオリジナルで板金作成しました。

次はIHクッキングヒーター工事です。分電盤からIH専用配線を床下から通してキッチンに立ち上げて出線しました。隠ぺい配線です。
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ガスコックはプラグを接続して閉栓、キッチン点検口内に収めIH専用コンセントを設置しました。

ガスコンロを撤去します。
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撤去の機器の下に溜まった油汚れはIH設置前にキレイに掃除します。

天面もすっかりキレイになりました。
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IHヒーター本体を天面に入れこんで設置していきます。傷がつかないよう慎重にIH本体を入れこんでいきます

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今回設置いただいたIHクッキングヒーターはパナソニックKZ-T363Sになります。
次回はいよいよエコキュート設置工事および浴室TV取り付けや混合水栓の交換工事のご紹介です。

当店のホームページもよろしくお願いします。


















兵庫県西宮市N様 レンジフード交換工事
こんにちは。大阪・豊中のズオーデンキです。
今回は西宮市にお住まいのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

長年ご使用されていた深型レンジフード。今日までお疲れ様でした
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既設のレンジフード品番はNais SEE17AH。幅60cmタイプです。一見シロッコファンに見えますが、フィルターを外すとプロペラ型のレンジフードと確認ができます。

取り付けアダプターを使用することによって、従来のプロペラファンからシロッコファンへ交換することが可能です。
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上の写真は、木枠用不燃カバー。プロペラファンを外すと四角い木枠で固定させていたので、このような可燃性の場合は木枠の内側に取り付けます。

四角い枠へアルミジャバラパイプを接続できるようダクト接続口がついている取替アダプターを取り付けます。
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下準備が整ったらいよいよレンジフード本体の取り付けです。
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スマートタイプフード取り付けの様子。

引掛けアングル固定の写真と、本体取り付け後の様子。
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水平状態もしっかりと測り、ダクトが接続できるよう次の準備です

アルミジャバラ接続の様子。
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ジャバラパイプは必ずアルミテープを使用して接続します。時々ビニルテープで巻きつけた状態を見かけますが、ダクトが本体から外れる恐れがあるのでいい加減な施工になります。

レンジフード本体周辺の隙間が数ミリあったので、コークでキレイに処理していきます
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幕板はスライド幕板を今回使用しました。自在に幕板の高さが調整できます。

後はお客様に説明を行い異常がなければ完成です
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今回取付させていただいたレンジフードはFY-60DED1-Sになります。エコナビ機能搭載で調理物の温度を検知し、自動的に換気風量を切り替えて省エネ運転を行うかしこいパナソニック製レンジフードです

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。






大阪府守口市W様邸 ガス給湯器取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は守口市にお住まいのお客様より
ガス給湯器の取替え工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

既設のガス給湯器の写真です。
リンナイのRUF-V2000SAW-1という機種でした。

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まず既設のガス給湯器を撤去します。
ガス栓と止水栓はしっかりと閉めておきます。

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撤去後、ガス給湯器を取り付けるためのビスを打ち、新しいガス給湯器を引っ掛けます。
ガス給湯器を撤去、搬入するときは傷つけないように細心の注意を払って行いました。

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固定のためにさらにビスを打ち、上からコーキングをします。
このコーキングは上から雨水が侵入するのを防ぎます。
細かいところですが長年お使いいただくためにしっかりと行っています。

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次は各配管を接続していきます。
ガス管はニュータイトを使いガス漏れの無いようしっかりと接続します。
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今回のガス給湯器はエコジョーズタイプのもので排水がでますので排水管を接続します。
この時パイプにはパイプに合ったのりを使い水漏れがないようにしっかり接続します。
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最後にリモコンを取付ければ工事完了となります。
浴室のリモコンはしっかりコーキングしました。
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今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRUF-E2401SAWという機種のガス給湯器でエコジョ-ズたいぷのものなのでガス料金が5パ-セントお安くなるものです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府交野市K様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は交野市にお住いのお客様よりレンジフードの取替工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
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さっそく撤去していきます。
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撤去が完了しましたら古いレンジフードに使っていたコーキングをはがしていきます。
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古いコーキングをはがしましたら次に不燃材をとりつけていきます。
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不燃材取り付け後、アルミダクトを取付けるためのキッドにゴムのテープをとりつけます。
この時テープはネジ穴の内側に取付けます。
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テープの取付が完了しましたら、キッドを取付けます。
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次にレンジフード本体を引っ掛けるためのネジを取付けます。
この時直角定規を使いしっかり寸法を測り取付けます。
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今回は下部にあるタイルの分レンジフードが後ろに行ってしまうので、木を取付けることでレンジフードの位置を調整しました。
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次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
この時レンジフードが隣の棚と水平になるように取付けます。
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レンジフード固定後、電源を接続します。
今回は取付けたレンジフードの裏にコンセントがなかったので近くのコンセントから電気をもってきました。
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接続が完了しましたら、コンセントを復旧し、レンジフードの裏にあけた穴をパテでしっかりとふさぎます。
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次にアルミダクトを接続します。
アルミダクトはアルミテープでしっかりと隙間がないように固定しました。
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次に幕板をとりつけていきます。
今回はスライド幕板を使用しました。
幕板を取付ける場所の寸法をしっかりと測り幕板の大きさを調節し固定します。
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この時幕板の間に紙を挟んでおくことによって幕板にスライド時、傷がつかないようにします。


幕板の大きさを調節し固定ができましたら、幕板をとりつけます。
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幕板の取付が完了しましたらレンジフード下部とタイルの間にコーキングをします。
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コーキングが完了しましたら、工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HGC3-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大東市W様 ガス給湯器取替え工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は大阪府大東市にお住まいのお客様よりガス給湯器のお取替えのご依頼をいただきました。W様は以前にも食器洗い乾燥機の交換を当店にご依頼いただき、今回の給湯器工事もご依頼いただきました。当店をご利用頂きありがとうございます。

マンションのパイプスペース設置タイプ
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既設旧時はパロマ製FH-16AWD3です。早速配管の保温材を外して機器を取り外しました。

既設ガス給湯器撤去後の様子。
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取り外しが完了したら新しいガス給湯器を取り付ける準備です。スタッフが梱包材を開けて今回は不要である壁掛け用の引掛け金具を取り外しています。

新しいガス給湯器にPS扉内に取り付ける為の金枠を取り付けている様子です。
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パロマからパロマへ同じメーカーへ交換した場合は既設の金枠がそのまま使用できる場合がありますが、今回はリンナイ製に変更、給湯器本体サイズも異なる大きさになったので金枠を新しく用意いたしました。

金枠を取り付けたら給湯器本体をPS扉内に引っ掛けて仮吊りしました。
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結構重たいので2人がかりで給湯器を持ち上げて引っ掛けている様子です。

PS扉内に吊ることができれば、後は配管をガス給湯器に接続していきます。
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各配管は、既設のパロマ製ガス給湯器をほぼ同じ接続位置にあったので、問題なく接続できました。消耗品である各パッキン類は全て新しく交換しています。

配管からの水漏れ確認を行ったあとで、保温材はキレイに復旧しました。
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リモコン線を接続して本体全面カバーを取り付けます。

浴室リモコンの交換後の写真です。
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防水コーキングは全周にわたって行い、キレイな仕上がりを考えマスキングテープを使用してコーキング施工しました。

後は試運転、お客様に使用説明をさせていただき異常がなければ完成です。
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今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイRUF-A1610SAT(A)になります。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。













兵庫県川西市K様 トイレ交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は川西市にお住まいのお客様よりトイレ便器の交換工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

K様はお引越しをされてこの機会にトイレのご交換をご検討され当店へご依頼をいただきました。
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既設の便ふたやタンクを取り外して撤去から開始です。

撤去後の様子。
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フロアも便器周りを撤去すれば汚れが出てきますのでこの機会にしっかりと掃除を行いました。

新しいトイレの排水アダプターの取り付けです。
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排水芯が調整できるリフォームタイプやそのままの位置で排水アダプターを取り付けるタイプなど様々なアダプターがあります。現場調査の際にこのアダプターの選択が重要になってきます。大抵は便器部分に貼っているメーカー名と型番でお調べすることができます。

給水部の取り付けの様子。
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所定の位置に給水アダプターを取り付けてこれで新しい便器を据え付ける準備が完了です。

陶器なので落下には細心の注意を払い、慎重に便器を取り付けます
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後ろの壁いっぱいまで便器を後方へ持っていくことで空間をより広くご使用いただけます。

機能部を取り付けて、給水アダプターに接続です
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給水アダプターはサイドカバーを最後に取り付ければ隠れます。

ボルトを固定している様子です
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陶器の便器なのであまりきつく固定すると陶器が割れてしまいますのでここも増し締めに注意して取り付けていきます。

試運転を行えば完成です
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今回取付させていただいたトイレ便器はTOTOネオレストAH1 TCF9786型になります。キレイ除菌水でトイレ便座に座る前にあらかじめ自動で洗浄してくれます。

ご依頼誠にありがとうございました。

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ご観覧いただき、ありがとうございます。
当エキスパート工事店スタッフによる、住宅設備機器の交換、リフォーム工事のなどの日記のブログです。
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