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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府大阪市N様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設のレンジフードです。
ナショナル(パナソニック)のFY-60HL2-T90という機種のレンジフードでした。
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さっそく撤去していきます。
撤去完了後です。
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次にレンジフードに金具を取付けていきます。
この時レンジフード表面に傷がいかないようにレンジフードは裏側を下側にして取付けます。
さらに段ボールを下に敷いて行います。
このようにすることで家にも確実に傷はつきません。
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今回はアダプターも先に取付けました。
この時アダプターにはしっかりテープを巻きます。
こうすることでアルミダクトからの空気の漏れを防ぎます。
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次にレンジフードを引っ掛けるためのネジを取付けます。
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今回はタイルの分レンジフードとタイルの間に段ができてしまうので裏に木を入れました。


取付けましたらレンジフード本体を引っ掛け固定します
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固定ができましたらアルミダクトを接続します。
固定にはアルミテープを使います。
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次に電源を接続します。
この時ケーブルをしっかり固定します。
そうすることで地震などが起きてもアルミダクトにケーブルがあたらないため火事などを事前に防げます。
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最後に幕板を取付ければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY60DED1-Sという機種でした。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。

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大阪府大阪市T様邸 レンジフード交換工事

こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
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さっそく撤去していきます。
撤去完了後です。
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撤去が完了しましたら次に右上にでているコンクリートの柱を少し削ります。
こうすることで棚と平行の位置にレンジフードを取付けることができます。
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次にレンジフード本体を引っ掛けるためのネジを付けます。
この時正確な位置に取付けることで、レンジフードを正確な位置に取付けることができます。
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次にレンジフード本体を引っ掛けます。
この時レンジフード本体に傷がいかないように注意し慎重に行います。
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引っ掛けましたらレンジフードをしっかり固定します。
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次にアルミダクトと接続のためアダプターを取付けます。
今回は上にアルミダクトを取付けることができなかったため右側に取付けるためのアダプターを使用しました。
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次にアルミダクトを取付ます。
この時はもちろんアルミテープを使用します。
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最後に前幕板を取付けます。
左上が出ているので既存のものではキレイには納まりませんが幕板をカットすることでキレイに収めることができます。
幕板を切るときは目の細かいのこぎりを使うことでキレイに切ることができます。
切断面は防錆加工を、取付金具の部分はリベット加工をしました。
リベット加工とは金属同士を接続する方法の一つで
ネジを用いた方法と違い、接合部が緩むことがないので安心です。
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キレイに納まりました
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最後の試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
当店は施工の実績が多数ありますので今回のような特殊な場合でも対応することができキレイに取付けることが可能です。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府豊中市M様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設の食器洗い乾燥機です。
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パナソニックのNP-P45V2PKという機種の食器洗い乾燥機でした。

では工事の準備をしていきます。
当店ではお客様の家を確実に傷つけることのないように隅までしっかり養生します。
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今回の食器洗い乾燥機の止水栓は引き出しの裏にありました。
しっかりしまっていることを確認して撤去していきます。
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撤去の時はコードなどは束ねて養生テープで固定します。
こうすることで撤去がしやすくなります。
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またホースにはしっかりテープを巻き水がこぼれないようにします。
こうすることでお客様の家が汚れることはありません。
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撤去完了後、金具を取り付けるため下紙を敷きます。
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下紙の位置通りで決まった位置に転倒防止金具、前ズレ防止金具を取付けます。
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今回は食器洗い乾燥機を入れ込んだ後に給水、排水、電源、アースの接続ができるスペースがなかったため先に接続し入れ込みました。
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入れ込むときは給水、排水、電源、アースが噛まないよう一人が下からホースを引っ張りながら行います。

次に前ズレ防止金具を取付けます。
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最後に試運転を行います。
今回は暗かったので灯光器を使い、しっかり目で確認し、手で触り水漏れがないか確かめます。
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水漏れ等異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45VS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府箕面市T様邸 電気温水器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様から電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の電気温水器です。
ナショナル(パナソニック)のDH-3766という機種の電気温水器でした。
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こちらの電気温水器は以前住んでいた方がつけられた電気温水器で製造年は91年でした。

それではさっそく撤去していきます。
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撤去時まずは水を全てタンクから抜きます。
この時タンクから水を抜くことにより温水器を運びやすくします。

撤去完了後です。
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撤去が完了しましたら
今回は電気温水器の横の隙間が狭かったのでさきに配管を新しい電気温水器を取付けれるように変えていきます。
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この時各パイプにはそのパイプに合ったのりを使います。

またネジの場合は,パッキンやシ-ルテ-プをしっかりつけますが当店の場合はシールテープを取付けた後にヘルメシールをつけ水漏れが確実に起こらず長い期間お客様に問題なく使っていただけるよう2重の防水処理をします。
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次に電気温水器を搬入します。
この時当然壁などには当てずお客様の家や新しい電気温水器を傷つけることはありません。
その後しっかり足を固定します。
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次に各配管を接続していきます。
今回はアルミフレックスという耐熱性に優れ自由に曲がるものを使用しました。
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接続はしっかり奥まで差し込むことで水漏れがしません。

次にに試運転を行い水漏れ等異常がないことをしっかり確認し、保温材を巻きます。
当店では根元までしっかり保温します。
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今回取付させていただいた電気温水器は三菱のSRG-376Bという機種でした。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府高槻市M様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設の食器洗い乾燥機です。
ハ-マンのFB4503PCという機種でした。
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さっそく工事の準備をしていきます。
今回取付、撤去させていただく食器洗い乾燥機は本体に足がついており大きいサイズのため
撤去時、入れ込むときどうしても下側がすれてしまうためぎりぎりの場所まで養生します。
こうすることによりお客様の大切な家を傷つけることがありません。
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それではさっそく撤去していきます。
給水、排水を取り外す時はタオルで水がこぼれないようにします。
これでお客様の家は汚れません。
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外に古い食器洗い乾燥機を運び出す時はホースに養生テープ、ビニールテープを付け水がこぼれることのないようにし壁には絶対に当てずに運び出します。
これもお客様の家を汚さないために必要なことです。
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撤去完了後です。
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撤去が完了しましたら次に本体付属の下紙を敷き転倒防止金具を取付けていきます。
この時紙がずれてしまうことのないようにしっかりと養生テープで固定します。
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転倒防止金具を取付けましたら食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
この時給水、排水、電源、アースが噛まないよう細心の注意を払います。
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食器洗い乾燥機を入れ込みましたら、転倒防止金具で食器洗い乾燥機が固定されていることを確認します。
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次に各配管をつなぎます。
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各配管をつなぎましたら排気口の位置を調節します。
この時排気口がキッチンより後ろにいっているとキッチンが腐敗してしまします。
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次に食器洗い乾燥機上部を固定します。
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次に試運転を行い異常がなければケコミカバーを付け面材を付け工事完了となります。
今回面材はお客様のご希望により古い食器洗い乾燥機についていた、面材を取付けさせていただきました。
お客様には新しい食器洗い乾燥機を入れることで以前と見た目が変わってしまうか不安でしたがキレイに取付けていただき満足していると言っていただきました。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はハーマンのFB4504PFという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府吹田市K様邸 レンジフード工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は吹田市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
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ナショナルのFY-85HF-T90という機種でした。


さっそく撤去していきます。
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撤去が完了しました。
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今回は横幅の合うレンジフードがなかったためレンジフ-ドを普通に取付けるとこのように大きな隙間ができます。
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そのため今回は隙間を埋めるため木を取付けました。
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次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
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レンジフード本体を取付けましらレンジフードの横に取付けた木と同じ大きさにパネルを切っていきます。
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この時木を定規のように使うことで正確に切ることができます。

切ったパネルは木の部分に貼ります。
こうすることで本来なら隙間があったり違和感のあるものとなってしまうのですが、
キレイにとりつけれます。
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木とレンジフードの間にはコーキングを打設します。

この時マスキングテープを使います。
こうすることでより見栄えの良い仕上がりとなります。
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最後に既設の前幕板を取付ければ工事完了となります。
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今回取り付けさせていただいたレンジフ-ドはパナソニックのFY-70HF4という機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府池田市F様邸 充電コンセント(ELSEEV)設置工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は池田市にお住いのお客様より電気自動車の充電コンセントの設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず設置前です。
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ではさっそく作業をしていきます。
まずは本体のカバ-を取り外します。
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まずは取付枠を取付けていきます。
この時水平器を使い本体がキレイにつくようにします。
この時ずれてしまうと本体がずれてしまうので慎重に行います。
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次にケーブルを床下に通すためにドリルで穴をあけます。
この時ほんの少し上向きに穴をあけることによりもしケーブルに水が伝う様なことがあっても家の中に水が入っていくことはありません。
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次に床下にケーブルを入れ込んでいきます。
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床下に入るの場所は畳の裏でした。
畳をはがす時は傷がつかないように慎重に行います。
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入れ込んだケーブルは分電盤までもってきます。
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ケ-ブルを通しましたら畳を元に戻します。
この時床下の砂などは部屋に一切残しません。
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もちろん傷、汚れが全くない状態で復旧しました。

外に戻り次にケーブルを本体とつなぐ作業を行っていきます。
まず穴を空けた部分にボックスを取付けます。
この時ボックスの下部に小さな穴をあけケーブルをわざとたるませます。
こうすることでここでも家の中に水が入らないように対策ができます。
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PF管を通しケ-ブルを本体と接続します。
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接続が完了しましたら、本体とボックスにコーキングを打設しここでも防水処理を行います。
この時マスキングテープを使い余計な部分にコーキングがつかずに見栄えの良い仕上がりとなるようにします。
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次にケーブルと分電盤を接続します。
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接続が完了すれば正常に運転していることを確認し保護シールをはがせば工事完了となります。
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今回取付させていただいた充電コンセントはELSEEV hekia mode3という機種で車載の充電ケーブルが不要の便利なものです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府豊中市T様邸ガス給湯器交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は豊中市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器です。
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さっそく撤去しますが撤去の時ガス管をもちろん締めてから撤去します。
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では撤去を開始していきます。
各配管を1つ1つ外していきます。
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壁から取り外す時は周りのものに当てないように細心の注意を払い行いました。
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撤去完了後です。
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次にガス給湯器を取付け、固定します。
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今回は配管が既設のもので利用できたのでそのままつないでいきます。
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次に既設のガス給湯器固定の時利用していたビス穴にコーキングを打設しビス穴を埋めていきます。
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次にリモコンです。
既設のリモコンです。
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さっそく撤去します。
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撤去後リモコンを取り付け廻りをマスキングテープで囲います。
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このようにすることでより見栄えのいい仕上がりになります。
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最後に試運転を行い問題がなければ保温材を巻き工事完了となります。IMGP2258.jpg IMGP2257.jpg


今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRUF-E2401AW(A)という機種のガス給湯器でエコジョーズタイプのためガス代が5%引きになるお得なガス給湯器です。
当店ではこのほかにも多数エコジョーズタイプのガス給湯器を取り扱っております。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県川西市S様邸 ガス給湯器交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回はガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器です。
大阪ガスの(N)31-058(U)という機種のガス給湯器でした。
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さっそく撤去を開始します。
まず保温材を破ります。
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既設のガス給湯器はフレキ管を使用していました。
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既設のガス給湯器は新しいガス給湯器と比べ大きさが大きいです。
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今回交換させていただくガス給湯器は浴室隣接タイプのガス給湯器でガス給湯器の裏側にパッキンがついています。
このパッキンを外す時洗剤などをつけ滑りをよくすりことで外しやすくなります。
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キレイに撤去が完了しました。
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次に新しパッキンを取付けます。
この時も洗剤を付けることによりよりスムーズに取付けることができます。
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次に各配管を本体と接続していきます。
パッキンは水平に取付けます。
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フレキ管は大きさが違ったので作り直しました。
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次にリモコンを取付けます。
既設のものに使われていた。
両面テープ、コーキングをキレイにはがしていきます。
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リモコンは防水処理のためコーキングを打設します。
よりきれいな仕上がりにする為、マスキングテープを貼ります。
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浴室のアダプターも交換します。
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カバーは付属品をつけました。


最後にガス漏れの点検のため専用のスプレーを使いガス漏れがないかチェックします。
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その後試運転を行い水漏れ等異常がなければ保温材を巻きます。
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これで工事完了となります。
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今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRFS-E2004SA(A)という機種のガス給湯器でエコジョーズタイプのものとなるためガス代が5パ-セント引きとなるお得な商品です。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府吹田市Y様 食器洗い乾燥機取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は吹田市にお住いのお客様から食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
SANYOのDW-S23BR(K)という機種でした。

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こちらのご自宅の食器洗い乾燥機設置個所ですが、食洗機を設置する奥行が足りませんでした。
そのため棚を切断して、スペースを確保しなければいけません。

少し複雑な工事となりますが、
以前同じ事例で工事させていただいたこともあり、その方からご紹介していただきました。

まずは古い食器洗い乾燥機を撤去していきます。

撤去完了後の写真です。

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次にキャビネット、新しい食器洗い乾燥機を取付けるため不要な部分となる木を切っていきます。
この時切りくずが多く出てしまいますが当店では工事の際細かなところまで養生ししっかり掃除もさせていただいているため、お客様の家を汚したまま帰るようなことはありません。

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木を切るときは細目に寸法を測り切る必要のないところまで切らないようにします。

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木を切ったあとは底面が弱くなるので木を挟み込みしっかりと土台を作っています。

次にキャビネットを入れ込んでいきます。
この上に食洗機を設置するので上部に食洗機の取付金具を取り付けます。
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寸法をしっかり測ってから切ったのでキャビネットはピッタリ入れ込むことができました!
キャビネットを入れ込んでから横の切った棚と固定するためビスを打ちます。

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次は食洗機を取り付けていきます。

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食洗機をキャビネットに載せたら、前ズレ防止の金具で固定します。
この時、横の棚と面が合うように調整します。

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次は食洗機の各配管を接続します。
給水・排水・電源・アースそれぞれ確実に接続を行います。

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次はキャビネットの下部カバーを取り付けます。
これで見栄えも良くなりました。

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最後に試運転を行い、水漏れ等の確認をして問題がなければ工事完了となります。

今回取替えさせていただいた機種は三菱のEW-DP45Sという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店では今回のように少し特殊な工事でも行っております。
お見積もりも無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

当店のホームページもよろしくお願いします



大阪府泉南郡T様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は泉南郡にお住いのお客様からレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
suwaveのNBH-1という機種でした。
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作業をするにあたってまずはガスコンロを毛布でしっかりカバ-させていただきました。
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作業中どうしても台所に乗る必要がある場合ガスコンロは確実に踏まず、
毛布の引いてある部分のみをに足を載せるようにします。
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このようにすることでお客様のものが傷つくようなことはありません。


では既設のレンジフードを撤去していきます。
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撤去完了後です。
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撤去後コーキングを切り取り、普段掃除できない場所を洗剤を使いキレイに掃除します。
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今回はプロペラタイプだったので不燃材を取付けます。

この時不燃材を切る必要がありました。

この時お客様の家の外で切らしていただいたのですが
切りくずが出やすいものだったためしっかりと養生し、周りが汚れないよう細心の注意を払いました。
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切った不燃材を取付けましたら、次にアルミダクトを取付けるキッドを取付けます。
この時ビス穴の内側にゴム製のテープを貼ります。
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次にレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを取付けます。
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次にレンジフードを引っ掛け固定します。

この時レンジフードが隣の棚と水平になようにします。
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次にアルミダクトを接続します。
この時固定にはもちろんアルミテープを使い
しっかり固定します。
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次に電源を接続します。今回既設のレンジフードに使っていたコンセントが前のほうにあり幕板を一番前にすることで穴を隠すことができました。
この時幕板に段ができますが穴が見えてしまうかどちらかであったのでお客様とご相談させていただきこのように取付けました。
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ケーブルは幕板より後ろになるよう新たに穴をあけました。
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最後に幕板を取付けます。
今回は左側がタイルの影響で段ができてしまうので裏に木をいれることで水平に取付けました。
幕板を取付ければ工事完了となります。
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今回のレンジフードを取付けた際お客様には取付時に幕板の位置などをお尋ねし、お客様のご要望に応え設置させていただきました。
お客様にはとても満足していただけました。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-7HZC2-Sという機種のレンジフードでした。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市N様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
東芝のVFR-653Aという機種のレンジフードでした。
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さっそく撤去していきます。
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撤去完了後です。
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今回はレンジフードの取り付けビスを設置する位置に何もなっかたので既設の木を移動させることによって取付け可能な状態となりました
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まずレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを取付けてきます。
この時取付位置がずれてしまうと本体の位置がずれてしまうのでしっかりと墨をだして行います。
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次にレンジフードを引っ掛け固定します。
この時レンジフードと隣の棚が水平になるようにします。
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次にレンジフードとアルミダクトを接続します。
つぎにアルミダクトとレンジフード本体を接続します。
この時固定にはもちろんアルミテープを使いしっかりと固定します。
今回は既設のアルミダクトを使いましたが既設のレンジフードとの接続時に穴をあけていたので下部は切り取りました。
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最後に幕板を取付試運転を行い
問題がなけれ工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2という機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府羽曳野市F様邸 エアコン取付工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回はエアコンの取付工事のご依頼をいただきました。

今回の工事は穴、スリムダクトともに既設のものを利用しました。
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まずエアコンの取付枠を取付けていきます。
この時水平に取付けなければ設置したエアコンが傾いた形となってしまうので水平器を使いしっかり水平になるよう慎重に行います。
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次に外からケーブルを通しエアコンに接続します。
この時エアコンに汚れがつかないようビニール製の使い捨ての手袋をはめて作業を行います。
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次にエアコンを取付けた後不要となる分の長さのケーブルを本体に固定します。
この時固定にはアルミテープを使いしっかりと固定します。
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次にエアコンを引っ掛けます。
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エアコンを引っ掛ければ次に室外機との接続をする作業を行っていきます。
まず室外機を設置するために足を取付けます。
しっかりとボルトで固定しました。
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次に室外機を設置する場所へ移動させていきます。

移動後水平器を使い室外機の高さをしっかり調節します。
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次にエアコンと室外機の各配管を接続していきます。

この時トルクレンチを使い既定のトルク値でしっかり固定しました。

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排水はマンションの排水溝に穴をあけそこにドレンホースを通しました。

穴はパテでしっかり塞ぎました。
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次に配管を真空状態にするため真空ポンプを使います。
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しっかりと漏れがないことが確認できましたら、試運転を行い問題がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたエアコンはパナソニックのCS-223CF-Wという機種のエアコンでした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県西宮市T様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。大阪・豊中の工事専門店ズオーデンキです。

今回は西宮市にお住まいのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のレンジフードの写真です。
富士工業のBDR-3HSD-902という機種でした。

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まずは既設のレンジフードを撤去します。
撤去したレンジフードは当店が責任をもって処分いたします。

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次は新しいレンジフードを引っ掛けるためのビスを打ちます。
しっかりと寸法を測ります。
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今回はレンジフード下部がタイルにかかり段ができてしまうため、裏に木を入れることで高さを合わせました。

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打ったビスに本体を引っ掛け、隣の棚と平行にします。
平行にしてから残りのビスで本体をしっかり固定します。
この時も裏に木を入れます。

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本体を固定したら、次はアルミダクトの接続です。
接続には必ずアルミテープを使っています。これでダクトが本体から外れることはありません。

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最後に幕板の取り付けです。
幕板を取付けるための部材を横につけますがこちらもタイルの影響が出てしまうので、裏に木を入れました。
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幕板のサイズはほとんどの場合規定のサイズのものでピッタリ合います。
もし合わない場合はスライド幕板というサイズが変えられるものもあります。

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今回取り付けさせていただいた機種はパナソニックのFY90DED1-Sという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府吹田市Y様邸 レンジフード取替工事
こんにちは。大阪・豊中の工事専門店ズオーデンキです
今回は大阪府吹田市にお住まいのお客様よりレンジフード取替工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のレンジフードのお写真です。
TOTO製のものでした。

IMGP1917.jpg

工事をはじめる前に必ず養生をします。
お客様の大事なお家を汚したり傷つけるようなことはいたしません。

次に既設レンジフードの撤去をします。
取り外した既設のレンジフードは当店が責任をもって処分いたします。

IMGP1919.jpg IMGP1927.jpg


次は新しいレンジフードを取り付けるためのビスを打ちます。
今回は背面に下地がなかったので付属のビスではなくボードアンカーを使用しました。
ボードアンカーを使用することで下地のないところでもしっかり固定できます。

IMGP1925.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛けてから吊戸棚と面を合わせ、さらにビスで固定します。

IMGP1928.jpg IMGP1931.jpg


本体を固定したら、本体とアルミダクトを接続します。
既設のアルミダクトでは長さが足りなかったのでニップルを使い延長しました。
接続部はアルミテープを貼り、隙間を作らないようにしています。

IMGP1933.jpg IMGP1938.jpg
IMGP1937.jpg IMGP1944.jpg


次に幕板の取り付けです。
ここが今回の工事最大のポイントと言えます。

壁の関係上、既存の幕板ではキレイに収まりませんが
事前に寸法をお伝えいただいていたので幕板をカットさせていただきました。
切断面は防錆加工を、取付金具の部分はリベット加工をしました。

IMGP1951.jpg IMGP1952.jpg
IMGP1953.jpg

リベット加工とは金属同士を接続する方法の一つで
ネジを用いた方法と違い、接合部が緩むことがないので安心です。

角の部分もピッタリ!キレイに取り付けることができました。

IMGP1955.jpg IMGP1966.jpg

最後にレンジフードと壁の隙間にコークボンドを塗って工事完了です。

IMGP1959.jpg FY-6HZC2

今回取り付けさせていただいた機種はパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種でした。
このタイプのレンジフードはお手入れが簡単にできます。
フィルターに傾斜がついていてオイルキャッチに油が貯まるようになっています。

IMGP1961.jpg IMGP1963.jpg


ご依頼誠にありがとうございました。
今回取り付けさせていただいたFY-6HZC2をはじめ
その他機種のレンジフードの取り付けも行っております。

当店のホームページもよろしくお願いします。


兵庫県宝塚市H様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。


既設の食器洗い乾燥機撤去後です。
IMGP1973.jpg IMGP1976.jpg



今回は奥行きが狭く設置できる食器洗い乾燥機がなかったために裏側を撤去し、設置できるまでの奥行きに延長させていただきました。
まず裏の薄い板を外します。
IMGP1980.jpg

次に両端に出てきている木を切り取ります。
IMGP1983.jpg

切り取った後下地を延長するために食器洗い乾燥機と同じ寸法に切った木の板を敷きしっかり固定します。
IMGP1985.jpg
これで食器洗い乾燥機が設置できる状態となりました。

次に下紙を使い食器洗い乾燥機の設置場所を決めていきます。
この時下紙がずれないようにテープでしっかり固定します。
IMGP1984.jpg

下紙で設置位置を決めた後、前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けます。
IMGP1986.jpg
次に食器洗い乾燥機本体にスペンサーを取付けます。
スペンサーを取付けることにより食器洗い乾燥機を入れ込んだ後の横ずれを防止します。
IMGP1989.jpg

次に食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
IMGP1987.jpg
この時給水、排水、電源、アースが食器洗い乾燥機にかまないよう注意を払い、入れ込んでいきます。

食器洗い乾燥機を入れ込みましたら、前ズレ防止金具をしっかり締めます。
IMGP1988.jpg


次に各配管を接続していきます。
食器洗い乾燥機の隣の棚に排水、隣の棚の裏に給水があります。
給水管接続の様子です。
IMGP1990.jpg


排水接続の様子です。
点検口の下部を少し切り取ったことで接続できる状態となりました。
IMGP1993.jpg IMGP1997.jpg
IMGP1998.jpg

各配管の接続が完了したら止水栓を開き試運転を行います。
IMGP1995.jpg IMGP1996.jpg

水漏れ等異常がなければ点検口を復旧し工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機は三菱のEW-45H1Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県川西市F様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回はレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
三菱のV-9047KM-CDLという機種でした。
IMGP1999.jpg


さっそく、古いレンジフードを撤去していきます。
今回レンジフードと壁の間にコーキングを打設していたので、コーキングを切り離してから撤去します。
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撤去完了後です。
IMGP2006.jpg

撤去後古いコーキングが壁に残っていたので、剥していきます。
IMGP2007.jpg


壁についていた油汚れなども一緒にキレイに掃除させていただきました。
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次にレンジフードを引っ掛けるためのビスを取付けます。
IMGP2009.jpg IMGP2010.jpg

そして、レンジフード本体に金具を取付けます。
IMGP2011.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
IMGP2012.jpg IMGP2013.jpg
この時レンジフードと隣の棚が水平になるようにします。

次にレンジフードにアルミダクトを取付けます。
この時固定にはアルミテープを使いしっかり固定します。
IMGP2014.jpg

次に電源を接続します。
今回ケーブルはレンジフード本体とケーブルをアルミテープでしっかり固定しました。
IMGP2015.jpg

次に幕板を取付けます。
IMGP2016.jpg

幕板は隣の棚と水平にすることにより見栄えの良い仕上がりとなります。
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次にレンジフード本体と壁の間にコーキングを打設します。
この時周りにコーキングがつかないようマスキングテープで周りをかこいます。
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最後に試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY90DED1-Sという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様からガスコンロ、トイレの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではガスコンロ交換工事を紹介します。

まず既設のガスコンロです。ハーマンのガスコンロで、DG3005Mという機種でした。
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ガスコンロは撤去時ガス管をガスコンロから取り外す前にガスの元栓を締めます。
IMGP1849.jpg IMGP1850.jpg

さっそく古いガスコンロ撤去していきます。
IMGP1853.jpg

撤去完了後です。
IMGP1854.jpg IMGP1855.jpg

撤去完了後普段掃除できないので汚れが溜まっているガスコンロの下を掃除します。
IMGP1856.jpg

キレイに掃除ができました。
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次にガスコンロ本体を入れ込んでいきます。
この時施工用の取っ手をもち斜めにして入れ込んでいきます。
IMGP1871.jpg

次にガスコンロの位置を決めてきます。
前面を棚と水平にし、台所とガスコンロを平行にすることで見栄えのよい仕上がりとなります。
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ガスコンロの位置が決まりましたらしっかりガスコンロを固定していきます。
IMGP1874.jpg

次にガラストップの天板を入れ込みます。
とても傷つきやすいので慎重におこないました。
IMGP1875.jpg

全面化粧カバーを取付けます。
IMGP1883.jpg

最後にガスコック接続します。
この時ガス漏れなどがないようニュータイトをつけしっかりと固定します。
IMGP1885.jpg

ガス漏れチェッカーでガス漏れがないことをしっかりと確認しました。
IMGP1898.jpg

最後に試運転を行い工事完了となります。
IMGP1911.jpg IMGP1912.jpg
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのマイトーンRS31W13A17R-VRという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市K様邸 トイレ交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様からトイレ、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回はトイレの交換工事の記事です。

まずは既設のトイレです。
IMGP1811.jpg IMGP1837.jpg



さっそく古いトイレを撤去していきます。
IMGP1839.jpg IMGP1842.jpg

撤去完了後です。
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次に古いトイレに使っていたフランジも撤去します。
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古いトイレの型もキレイに掃除しておきました。
IMGP1845.jpg IMGP1852.jpg

次に新しい排水アダプターを取付けていきます。
まずは型紙を設置しアダプターの設置位置をきめていきます。
IMGP1857.jpg IMGP1859.jpg

次に排水アダプター中心部のパイプを長さに合わせ切り接続していきます。
接続にはパイプに合ったのりをしっかりとつけることにより水漏れなど異常が起きないようにします。
IMGP1861.jpg IMGP1862.jpg

これで排水アダプターの位置がしっかりと決まりました。
IMGP1863.jpg
排水アダプター固定の前に新しいフランジを入れておきました。
IMGP1864.jpg
次に固定します。
IMGP1865.jpg IMGP1867.jpg

固定ができましたら、本体を据付けていきます。
IMGP1878.jpg IMGP1879.jpg

次に本体を固定していきます。
この時本体は陶器で傷がつきやすくまた、割れてしまうこともあるのでしっかりと手締めで固定します。
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その後見栄えをよりよくするために本体固定用のネジに化粧カバーをとりつけます。
IMGP1881.jpg

次にタンクを取付けます。

IMGP1886.jpg

タンク内のカラン取付時には本体付属のクリップを使いしっかりと固定します。
IMGP1888.jpg

最後にタンクの蓋をして試運転を行い水漏れ等異常がなければ便座を取付けます。
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今回はお客様のご希望により古いトイレに使用していた便座を取付けさせていただきました。
便座を取付ければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたトイレはTOTOのネオレストQRという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県西宮市W様邸 エアコン交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は西宮市にお住いのお客様よりエアコンの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは屋外の工事から紹介していきます。
エアコンの室外機を撤去します。
今回は既設のエアコン設置用のユニットを撤去し新しいものを設置しました。
この時ネジにもしっかりコーキングを打設し防水処理を行いました。
IMGP1304.jpg

その後室外機を搬入、設置していきます。
搬入時室外機の裏は傷がとてもつきやすいのでできるだけ触れないようにします。

搬入した室外機はボルトでしっかり固定します。
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今回は2台分工事させていただいたので同様の手順で下にもう一台を取付けます。
IMGP1307.jpg


配管のカバーは1つは既設のスリムダクトを利用し、1つは新たにスリムダクトを設置しました。

新たに設置したスリムダクトは見栄えを良くするため室外機付近までは既設のものと水平におろしてきました。
IMGP1312.jpg 

電源は分電盤から持ってきました。
まずVE管をのなかをケーブルが通りその後PF管へ変換して室外機へとつながっていきます。
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次は室内の様子です。
2台分のエアコンの配管が同じ穴からまず押入れの中に入ります。
IMGP1319.jpg

その後分岐しそれぞれの本体のある部屋へ分かれていきます。
配管にはしっかりと保温材を巻き、排水がしっかりと流れるように勾配もしっかりとりました。
IMGP1320.jpg
その後あけた穴にはパテを付けしっかりと穴をふさぎました。
IMGP1345.jpg IMGP1346.jpg

エアコン本体も配管接続後しっかりと保温材を巻きました。
IMGP1317.jpg

次に室外機と配管を接続します。
まず配管はフレア加工を行います。
IMGP1322.jpg

その後接続の時はトルクレンチを使いしっかりと既定のトルク値で固定します。
IMGP1331.jpg


しっかりと固定しましたら、配管の中を真空状態にします。
この時真空ポンプというものを使いました。
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その後試運転を行い、異常がなければ工事完了となります。
IMGP1344.jpg IMGP1342.jpg


今回取付させていただいたエアコンはダイキンのF-50PTCXV-W、同じくダイキンのF-56PTCXV-Wという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県神戸市T様 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。大阪豊中のズオーデンキです。
今回は兵庫県神戸市にお住まいのお客様より食器洗い乾燥機の取替え工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

既設食洗機。サンヨーDW-S23BR。シンクした設置での取付タイプでした。
CIMG5105.jpg CIMG5106.jpg
給排水はキッチンの流し台接続、給湯での接続になっていました。

早速古い食器洗い乾燥機を取り外します。
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新しい食洗機をしっかりキッチンに取り付けるため、厚み12mmのコンパネ材を下に敷くように取り付けて食洗機本体の取付補強を行いました。毎日お使いいただくものなので、補強も大切です。

補強したコンパネ材に食器洗い乾燥機本体を固定するアングルを取り付けている様子です
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アングル固定もコンパネ材で補強したおかげでガッチリと固定できました。

下準備ができたらいよいよ食洗機本体をキッチンに入れ込みます。
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食洗機本体の固定ビスは下部にあります。コンパネ固定したアングル材に本体を固定します。

給排水は、既設が流用できました
CIMG5128.jpg CIMG5127.jpg
CIMG5140.jpg CIMG5137.jpg
上写真が給湯および排水を新しい食洗機に接続する前、下写真が接続後の様子です。

後は、試運転を行い水漏れチェックおよびお客様にご説明をさせていただき完了です。
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今回取付させていただいたビルトイン食器洗い乾燥機はパナソニックNP-45MS6Sになります。
お客様にも喜んでいただきました。ありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。







大阪府羽曳野市K様マンション産業用太陽光発電工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は羽曳野市にお住まいのK様オーナーのマンションに太陽光発電システムを設置のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

ソーラーパネルを設置する場所の写真です。

P6120001.jpg P6120003.jpg

まずは墨出しをして架台を取付けるための穴をあける場所を決めていきます。
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架台を取り付けるための下穴をあけます。
P6120012.jpg P6120016.jpg

穴は空気を送り中にあるかすを外に出し掃除機を使ってきれいにします。
P6120017.jpg P6120018.jpg


次にあけた穴にコーキングをしていきます。
P6120020.jpg P6120021.jpg
コーキングを打った場所にアンカーボルトを設置していきます。
P6120025.jpg

アンカーボルトのはめ込んだとき周りに出てしまったコーキングはしっかり拭き取ります。
P6120022.jpg P6120027.jpg
全ての場所にアンカーボルトを同様の手順で設置します。
P6120030.jpg
次にアンカーボルトに架台をはめ込んでいき、ナットで固定します。
P6140056.jpg P6140060.jpg
この時すべての架台の高さを揃えるためまず両端の架台を寸法を測り設置し、次に糸を貼りその高さに合わせていきます。
P6140045.jpg P6140053.jpg

次に配線を行います。
アースは架台にしっかりと固定しています。
露出する部分の配線は丈夫なPFD管に入れます。
配線はまとめて一回に下ろします。
P6140062.jpg P6140071.jpg

配線を行ったらパネルを上にあげていきます。
今回は機械であげました。
P6170083.jpg P6170085.jpg

パネルを一枚ずつ載せていき、配線を接続します。
P6170087.jpg P6180106.jpg

一段目が終わったら同様に二段目、反対側、計72枚のパネルを設置しました。
P6180117.jpg P6180120.jpg

次は電気工事です。
屋根にはブレーカーと接続箱を設置します。
接続箱の周りには防水のためコーキングを行います。
P6180112.jpg P6180114.jpg


次は一回におろしてきた配線をパワーコンディショナーヘ接続していきます。
今回はパワーコンディショナーを壁の内側に設置したので壁に配線を通す穴をあけます。

DSC_0098.jpg IMAG0092.jpg
IMAG0103.jpg


次に各はい配線を穴に通していきます。
IMAG0107.jpg

通した配線をパワーコンディショナーに接続します。
IMAG0116.jpg
配線の接続後あけた穴をしっかりふさぎます。
IMAG0113.jpg
その後配線をスリムダクトでカバーすれば工事完了となります。
IMAG0120.jpg
P6180124.jpg
P6180123.jpg
今回取付させていただいた太陽光発電工事のモジュールはソーラーフロンティアのSF160-Sというパネルが72枚、11.520kwシステムでした。

ご依頼誠にありがとうございます。

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スタッフ

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スタッフによる、太陽光発電システムの施工ご紹介や、オール電化、設備機器の取り付け工事などの日記のブログです。
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