FC2ブログ
ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府南河内郡A様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は南河内郡にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
まずは既設の食器洗い乾燥機です。サンウェーブのSW-5500Cという機種の食器洗い乾燥機でした。IMGP01577.jpg


早速撤去します。

撤去時はホース内に残っている給水、排水がこぼれないようにテープをまきつけてから撤去します。
IMGP01582.jpg IMGP01583.jpg

撤去完了後です。
IMGP01584.jpg

既設の給水、排水の位置では新しい食器洗い乾燥機が設置できないために給水、排水の位置を付け替えます。

給水はHIというパイプを使います。
パイプに合ったのりをしっかりとつけることで水漏れ等の心配はありません。
IMGP01590.jpg

排水はHTというパイプです。
このパイプは耐熱性に優れたもので、食器洗い乾燥機のような温度の高い排水でも問題ありません。
このパイプもこのパイプに適したのりをしっかりとつけることにより水漏れ等の心配はありません。
IMGP01589.jpg

次に食器洗い乾燥機の土台となる足を組んでいきます。
IMGP01587.jpg

脚が組めましたら据置、食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
固定前にしっかりと食器洗い乾燥機が水平に取付けれているか、前面があっているかを確認します。
IMGP01592.jpg

確認が出来ましたら一度設置した食器洗い乾燥機本体を外し足をしっかりと固定します。

固定後、もう一度食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
入れ込みましたら前ズレ防止金具でしっかりと固定します。
IMGP01595.jpg

次に給水、排水、電源、アースを接続します。
接続が出来ましたら、試運転を行います。
試運転の時は給水、排水から水漏れが無いかしっかり確認します。
IMGP01602.jpg IMGP01598.jpg

異常がないことを確認できましたら、ケコミカバーの寸法を測り切ります。
最後に下部のカバー、ケコミカバーを接続すれば工事完了となります。
IMGP01601.jpg IMGP01604.jpg
IMGP01609.jpg IMGP01606.jpg

今回取り付けさせていただいた、食洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
スポンサーサイト
大阪府豊中市F様レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、豊中市にお住まいのお客様よりレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設のレンジフードの写真です。
IMGP3660.jpg

タカラスタンダード製シロッコファンタイプのレンジフードでした
IMGP3664.jpg

撤去の前に汚れや傷がつかないようにガスコンロの上、床などしっかり養生します。
養生が終われば撤去していきます。
IMGP3665.jpg IMGP3666.jpg

撤去後の写真です。
撤去後は古いコーキング、汚れをキレイに取ります。
IMGP3670.jpg


新しいレンジフードを取付けるのにまず本体を引っ掛ける為のビスを打つのですが、
裏がボードでビスが効かない為コンパネ板で補強しました。
IMGP3672.jpg

引っ掛けビスの墨出しをします。
この墨出しでレンジフード本体の位置が決まりますのでキッチリ寸法を測ります。

IMGP3673.jpg

次にレンジフード本体に引っ掛け金具をビスで固定します。
レンジフード本体を入れ込み、先ほどの引っ掛けビスに金具を引っ掛けます。

IMGP3675.jpg IMGP3674.jpg

見栄えを良くする為にレンジフード本体の水平をキッチリ出してから本体を固定しました。


次に本体上側にダクトを接続するアダプターを取付け、パッキングテープを巻き付けます。
既存のアルミダクトをアダプターにはめ込みアルミテープを巻きます。


IMGP3679.jpg IMGP3680.jpg
IMGP3682.jpg


中にパッキングテープ、外側にアルミテープを隙間なく巻くことで排気漏れを防ぎます。

電源を差し込み、電源ケーブルをアルミテープで固定します。

IMGP3681.jpg

本体が終われば次は幕板です。

横の吊戸棚に幕板上側を固定するラッチを取付けます。
この幕板の可動範囲は 365mm~385mm です。
ラッチの取り付ける位置で調節します。

IMGP3684.jpg

幕板の下側は幕板固定金具で本体と挟み込んで固定します。

IMGP3683.jpg

戸棚の面とキレイに揃えることができました。

IMGP3686.jpg

仕上げにコーキングを打設して隙間を埋めます。
マスキングテープを貼っているので余計な場所にコーキングがつかず、仕上がりもキレイにできました。

IMGP3689.jpg

最後にキレイに掃除をして、お客様に説明をさせていただき工事完了です。

今回、取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

IMGP3690.jpg

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします








大阪府高槻市K様食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、高槻市にお住いのお客様から食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設の食器洗い乾燥機の写真です。
ナショナルのNP-P45X1P1AAとゆう機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP01532.jpg

傷、汚れがつかないようにしっかり養生して撤去していきます。

下の引き出しの裏で電源、アース、給排水の接続をしていました。
引出しをはずして止水栓を閉め、給排水を外します。
この時、ホースから残ってる水が出ないようにテープを巻き付けます。
電源とアースを外し、前ズレ防止金具を取り外して撤去の準備完了です。
IMGP01534.jpg

撤去後の写真です。
普段、掃除できないところなので撤去後タオルでキレイに拭き取りました。
IMGP01536.jpg


新しく取り付ける食器洗い乾燥機の型紙を敷き、転倒防止金具と前ズレ防止金具を取付けます。
IMGP01537.jpg
IMGP01538.jpg IMGP01539.jpg

準備ができれば本体にフィラーを取付けて入れ込んでいきます。
この時、電源コード、給排水のホースが挟まらないように慎重に行います。
IMGP01541.jpg

きっちりと入れ込みましたら食器洗い乾燥機本体と前ズレ防止金具をビスで固定します。
IMGP01542.jpg

次は給排水の接続です。
ホースに無理がない状態か確認して接続します。
無理矢理接続すると水漏れの原因になります。
IMGP01544.jpg


止水栓を開け、電源を入れ試運転をします。
給排水の水漏れをしっかりチェックします。

問題なければ工事完了です。
IMGP01547.jpg IMGP01546.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府枚方市K様邸 浴室乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は枚方市にお住いのお客様より浴室乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の浴室乾燥機の写真です。マックスのBS-651という機種の浴室乾燥機でした。
IMGP01426.jpg IMGP01427.jpg


作業前にまず浴室をしっかりと養生して古い浴室乾燥機を撤去していきます。
IMGP01434.jpg 

新しく取付ける浴室乾燥機はサイズが大きくなるので天井開口を大きくしなければなりません。
浴槽にゴミが落ちないように養生して天井開口を大きくします。
IMGP01435.jpg

本体取付枠を固定する為に木地枠を作り、既存の枠を固定していたアングルにビスで固定しました。
木地枠を取付ければ本体取付枠をはめ込み、付属のビスで固定します。
IMGP01438.jpg IMGP14411.jpg


本体取付枠には先に吸気と、排気の接続口を取付けます。
本体の吸気口の使用しない部分2ヶ所にはカバ-を取付け塞いでおきました。

IMGP14421.jpg IMGP14461.jpg
IMGP14471.jpg
 
カバーを取付ければ本体をはめ込み、本体付属のビスでしっかりと固定しました。

IMGP14481.jpg

次にダクトを取付けます。
既存のダクトが届かなかったので途中でニップルを使いアルミダクトに変換して接続しました。
接続部分にはアルミテープを使用することで漏れなどの心配はありません。

IMGP14491.jpg

電源を接続してリモコンケーブルを接続すれば本体は完了です。


リモコンも交換します。
新しいリモコンを取付ける時は水平器を使いリモコンをしっかりと水平に取付けます。

IMGP14571.jpg

最後に試運転を行い異常がなければカバーを取り付け工事完了となります。

IMGP14521.jpg

今回取り付けさせていただいた機種は三菱のV-142BZLという機種でした。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします
大阪府箕面市S様邸 洗面化粧台交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様より洗面化粧台の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の洗面化粧台です。
IMGP01354.jpg IMGP01355.jpg

さっそく撤去します。
撤去後の写真です。
IMGP01358.jpg

今回は既設の洗面化粧台の排水の位置では設置ができなかったので床下に入らしていただき新たに位置を付け替えました。
IMGP01359.jpg IMGP3572.jpg

排水は位置を付け替えた後適度な長さで切りゴミが入らないように養生テープで口をふさいでおきます。
古い排水を立ち上げていた穴はふさぎました。
IMGP3576.jpg

給水、給湯は既設のものが流用できるため流用させていただきました。

次に洗面化粧台を固定する地の位置が古い洗面化粧台と場所が違ったので地を新しくつけました。
IMGP01361.jpg IMGP3578.jpg

次に洗面化粧台を取付けます。
とても傷がつきやすいものなので慎重に搬入作業を行います。
取付時はしっかりと位置を確認しながら行います。
IMGP3582.jpg IMGP3583.jpg

設置完了後です。
IMGP3584.jpg IMGP3585.jpg

次に鏡を取付けます。
IMGP1368.jpg
しっかりと位置を確認し傷がつかないように慎重に行いました。

次に給水、給湯、排水を接続します。
接続の様子です。
IMGP01376.jpg IMGP01380.jpg

排水は新しく立ち上げた排水管にしっかりと接続しています。
IMGP01382.jpg IMGP01386.jpg

次に水漏れ等の異常が起きていないか通水し確認します。
異常がなければカバーを取付けます。
IMGP01398.jpg IMGP01387.jpg

最後にコーキングを塗付すれば工事完了となります。

IMGP1394.jpg IMGP1411.jpg



今回取り付けさせていただいた洗面化粧台はオクターブというタイプのものでした。
洗面台はLDSR075BCJENTH、化粧鏡はLMRB075A3GLC1Gです。

ご依頼誠にありがとうございました

当店のホームページもよろしくお願いします
大阪府豊中市S様邸 トイレ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりトイレの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のトイレです。TOTOのC730Pという機種のトイレでした。
IMGP3586.jpg
壁排水のタイプのトイレでした。

撤去完了後の写真です。
IMGP3591.jpg

古いトイレは機能部の横側から給水を接続するものでしたが、新しいトイレは機能部の下から接続するものです。
今の状態のまま接続すると見栄えが悪くなってしまうので止水栓も交換します。
止水栓の撤去完了後です。
IMGP3592.jpg

新しい止水栓の接続は防水をしっかりとするためにシールテープ、ヘルメシールを使い2重の防水をします。
IMGP3593.jpg IMGP3594.jpg

止水栓の撤去完了後はトイレ本体を固定するビス打つために墨出しをします。
壁排水の場合は既設の排水口に接続しますので本体を一度据え置いて墨出しをします。
この時しっかりと寸法を測り墨出しを行うことで施工後の見栄えが良くなります。
IMGP3599.jpg

次にトイレ本体を据え置きます。
IMGP3598.jpg

トイレは陶器なので固定を行う時充電式ドライバーなどを使うと割れてしまったり傷がつく可能性があるので手締めで行います。
IMGP3604.jpg IMGP3608.jpg
手締めをする時も締めすぎないようにします。

固定完了後です。
IMGP3610.jpg

固定完了後、機能部を取付ける準備をしていきます。
パッキン、給水ホースを取付けます。
この作業を行うのはトイレの中ではなく廊下で行わせていただきましたが下には毛布を敷いて行いました。
こうすることで家、トイレに傷がつくことはありません。
IMGP3606.jpg

次にタンクを据え置き固定します。
IMGP3613.jpg

固定には本体付属のものを使いました。
IMGP3614.jpg

固定完了後手洗いを取付けます。
IMGP3615.jpg IMGP3616.jpg

手洗いの取付が完了しましたら試運転を行い水漏れ等の異常がなければ便座を取付けます。
今回はお客様のご要望により既設の便座を取付けさせていただきました。
取付ければ工事完了です。
IMGP3617.jpg IMGP3618.jpg

今回取付させていただいたトイレはTOTOのCS325BPという機種のトイレでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県伊丹市K様邸 エコキュート工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は伊丹市にお住いのお客様よりエコキュートの設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではエコキュートの据付の様子から紹介します。
基礎工事の様子はこちら

まずはエコキュートを設置する基礎の写真です。
IMGP3479.jpg

エコキュートの脚の位置に墨出しをしていきます。
今回のエコキュートは4本足のものです。4ヶ所現物合わせで正確に行いました。
IMGP3481.jpg

次に電気工事です。
今回は電線が出てきてる位置にボックスを付けるとエコキュートが入らなくなってしまうのでお客様に説明を行いボックスは下にずらして取付けました。

電線を延長するための接続部はボックスの中に納まるようにしています。
IMGP3483.jpg IMGP3482.jpg

電線が露出している部分は漏電防止のために自己癒着テープ、ビニールテープをしっかりと巻きました。
IMGP3501.jpg IMGP3484.jpg

次にエコキュート設置の為に墨出しを行った部分にアンカーを打ちます。
こちらが今回使用したアンカーです。
IMGP3488.jpg

アンカーを打つために下穴を空けます。
深く穴を空け過ぎないよう事前にドリルにビニールテープを巻きます。
IMGP3489.jpg

下穴をあけている様子です。
IMGP3490.jpg

穴の中に入ってしまった切りくずをしっかりと出し、確実にアンカーを打てるようにしました。
IMGP3506.jpg

次にアンカーを打ちます。
IMGP3499.jpg

同様の手順で4ヶ所全てにアンカーを設置します。

エコキュート本体の設置前に基礎をキレイに掃除します。
IMGP3512.jpg

次にエコキュートの設置です。
エコキュートがしっかりと水平になっているか水平器で確認してから固定します。
IMGP1268.jpg IMGP01270.jpg

次はヒートポンプの設置です。
ヒートポンプとはエアコンの室外機のようなものでこれでお湯を作っています。
今回はブロックを2つを重ねその上に設置させていただきました。
1つのブロックは土の中に埋まっています。
IMGP01300.jpg

次に各配管の接続の様子です。

まずは浴室からタンクまでです。
配管にはアルミフレックス、追い炊き配管を使用しました。
露出部はスリムダクトを使用しています。
IMGP3478.jpg IMGP3536.jpg

アルミフレックスの接続はアダプターを取付けます。
まずは長さを見て水平に切りバリ取りをします。
IMGP01286.jpg IMGP01287.jpg

奥までしっかり押し込み固定することで水漏れ等の心配はありません。
IMGP01288.jpg

追い炊き配管は接続部を保護するために根元までしっかりとドレンホースを取付けました。
IMGP01293.jpg IMGP01292.jpg

全ての配管接続後、熱を逃さないように保温材を巻きました。
IMGP3530.jpg

ヒートポンプも同様にしっかりと接続し、保温材を巻きます。

IMGP01295.jpg IMGP01297.jpg

次にリモコンの取付の様子を紹介します。
リモコン線と本体の接続の様子です。
IMGP01274.jpg

水平器を使い水平に取付けます。
IMGP01276.jpg

浴室リモコンの周りは防水の為コーキングを塗付します。
マスキングテープを使い余計な部分にコーキングがつかないようにします。
IMGP01277.jpg IMGP01278.jpg

マスキングテープをはがせばリモコンの取付は完了です。
IMGP01279.jpg

次に試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかり確認しカバーを取付けます。
配管に当たってしまう部分はカットしました。
切った部分はしっかりとさび止めをします。
さび止めをする時も余計な部分についてカバーが汚くなってしまうことの無いようにマスキングテープを取付けました。
IMGP01290.jpg

カバーの取付が完了しましたら工事完了となります。
IMGP3545.jpg IMGP3546.jpg
IMGP01299.jpg

今回取付させていただいたエコキュートは三菱の SRT-HP43WXZ7 という機種のエコキュートで、薄型タイプのエコキュートです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市O様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
ナショナルのNP-P45X1P1という機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP01315.jpg

さっそく撤去していきます。
今回は給水、排水、電源、アースが下の引き出しの裏にありました。
IMGP01316.jpg


撤去時は食洗機とつながっている配管を外しますが、この時にホース内に残っていた給水、排水がこぼれる可能性があるので切り離す前に下にタオルを敷いてから行いました。
IMGP01318.jpg
このようにすることでお客様の家は汚れません。

作業中の様子です。
IMGP01317.jpg


撤去完了後の写真です。
IMGP01321.jpg

撤去後新しい前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けます。
IMGP01325.jpg IMGP01324.jpg
IMGP01323.jpg


取付完了後新しい食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
この時は配管や電源が食器洗い乾燥機本体に噛まないように慎重に行います。
IMGP01327.jpg

きっちりと入れ込みましたら食器洗い乾燥機本体を前ズレ防止金具でしっかりと固定します。
IMGP01328.jpg

食器洗い乾燥機が固定されていることを確認しました給水、排水をつなぎます。

排水は本体付属のものを使用しました。
IMGP01329.jpg IMGP01332.jpg

給水も本体付属のものを使用しました。
水漏れ等の異常が無いようにしっかりと締めます。
IMGP01333.jpg

電源、アースをつなぎ試運転を行います。
IMGP01334.jpg

水漏れ等の異常がないことをしっかりと確認できましたら、工事完了となります。
IMGP01336.jpg IMGP01338.jpg
IMGP01339.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市M様邸食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりガスコンロ、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
今回の記事では食器洗い乾燥機の交換工事の様子を紹介します。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
サンヨーのDW-22BR(H)という機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP3430.jpg


さっそく撤去していきます。
IMGP3437.jpg

撤去が完了しましたら食器洗い乾燥機付属の転倒防止金具をしっかりと正確に墨を出して取付けます。
IMGP3442.jpg IMGP3443.jpg

転倒防止金具の取付が完了しましたら給水、排水を食器洗い乾燥機と接続できる状態にします。

食器洗い乾燥機を入れ込む前に食器洗い乾燥機と電源、アース、給水、排水を接続します。
この時食器洗い乾燥機の下はしっかりと毛布を引きました。
このようにすることでお客さんの家や新しい食器洗い乾燥機が傷つくことはありません。
IMGP3449.jpg

接続完了後食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
入れ込んだら固定します。
固定時は扉を開けた時周りのものに当たることが無いように確認し固定します。

固定ができましたら固定ビスの上に化粧キャップを取り付け、試運転を行います。
IMGP3455.jpg

水漏れ等の異常がなければ点検口を復旧し、工事完了となります。
IMGP3464.jpg IMGP3475.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はリンナイのRKW-F401Aという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。                      
大阪府大阪市M様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のガスコンロの写真です。
ナショナルのGE-MH15Fという機種のガスコンロでした。
IMGP3431.jpg

さっそく古いガスコンロを撤去していきます。
ガスコンロ撤去時は付属品をすべて外してから撤去します。
IMGP3435.jpg

撤去完了後です。
IMGP3436.jpg

撤去完了後は普段掃除できないところをキレイに掃除していきます。
掃除中の様子です。
IMGP3438.jpg

キレイに掃除ができました。
IMGP3439.jpg

次に新しいガスコンロを入れ込みます。
ガスコンロは固定前にしっかりと水平に取付けれているかを確認してから固定します。
IMGP3447.jpg

古いガスコンロはガスホースが右側についているものでしたが新しく設置するガスコンロはホースが左側についているタイプです。
右側から出てきているガスホースをそのまま新しいガスコンロに接続すると施工後の見栄えが悪くなってしまうのでガスホースを左側に出しかえます。
IMGP3445.jpg 
ガスホースを出しかえた後です。
IMGP3458.jpg

古い穴はビニールプレートで隠しました。
IMGP3465.jpg

次にガスコンロをとガスホースを接続します。
接続部にはしっかりとニュータイトを使うことでガス漏れ等の心配はありません。
IMGP3448.jpg

次に各部材を取付けます。

取付完了後ガスが漏れていないかガス漏れテスターを使い確認します。
IMGP3459.jpg

ガス漏れ等の異常がないことを確認しましたら工事完了となります。
IMGP3466.jpg IMGP3468.jpg

今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのRS31W11G14R-SRという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市O様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP3394.jpg

さっそく撤去していきます。
古いレンジフードはシロッコファンタイプのレンジフードでした。
IMGP3395.jpg

当店では現地調査なしでお客様に寸法や品番、写真を送っていただき工事させていただくこともあります。
問題なく取付けれるか確認するため復旧可能な状態で一度寸法を測りました。
IMGP3397.jpg

撤去完了後です。
IMGP3398.jpg IMGP3399.jpg

撤去が完了しましたらレンジフードを引っ掛けるためのビスを取付けます。
まずはきっちりと寸法を測り正確に墨出しを行います。
IMGP3402.jpg


今回は左側のビスを打設する場所の裏にPF管がありましたので傷を付けたり、穴をあけてしまうことの無いように本体付属のものではない短めの太いビスを使用しました。
IMGP3403.jpg

本体を引っ掛けましたらレンジフードの固定前に隣の吊戸棚と水平になってるかきっちり確認し固定します。

固定が完了しましたらアルミダクトを接続します。
本体のアルミダクト接続部にはパッキンテープを巻きつけます。
このようにすることにより排気の漏れを防ぎます。
IMGP3404.jpg

固定はアルミテープを使用します。
しっかりと隙間なく巻きつけることにより排気の漏れなどの心配はありません。
IMGP3407.jpg

電源を接続し、ケーブルはアルミテープでしっかりと固定しました。
IMGP3408.jpg

次に前幕板を取付けます。
幕板の取付時、右側は地がなかったために木を打ち付け地を作りました。
しっかりと支えるためにも裏にも木を打ち付けました。
IMGP3413.jpg

ラッチを取付けましたら幕板を取付けます。
上部はラッチにはめ込み下はビスで固定します。
IMGP3414.jpg IMGP3416.jpg

吊戸棚と水平に取付けることで見栄えが良くなりますので取り付け後は水平に取り付けができているかしっかりと確認します。
キレイに取付けることができました。
IMGP3427.jpg IMGP3420.jpg

最後にコーキングを塗付します。
不要な部分にコーキングが付くことの無いようにマスキングテープを貼ります。
IMGP3417.jpg IMGP3418.jpg

コーキングを塗付しましたら、施工時使用させていただいた場所をキレイに掃除します。
IMGP3423.jpg

掃除が完了しましたらお客様に説明を行い工事完了となります。
IMGP3422.jpg IMGP3425.jpg
IMGP3426.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府挟山市T様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は挟山市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。

さっそく撤去します。
今回新しく設置するレンジフードは既設のレンジフードと形が違い上まで本体が来るので吊戸棚も撤去させていただきました。

1IMGP1118.jpg 1IMGP1121.jpg


撤去完了後は普段掃除できないところをキレイにさせていただきました。

1IMGP1123.jpg

古いレンジフードに使っていた換気口は新しいレンジフードの本体にかぶってしまうので使えません。
なので古い換気口は木で隙間なく埋め、新しく穴を空けアルミダクトを仕込みます。
穴をあける時は既設のレンジフードに使っていたケーブルの穴を見て、裏に電線などがないかしっかり確認してから行いました。

1IMGP1124.jpg 1IMGP1126.jpg
1IMGP1127.jpg


新しく設置させていただくレンジフードは幅が60㎝なのですが今回設置させていただく場所は60㎝以上ありましたので隙間にはキッチンパネルを貼ります。
そのキッチンパネルを取付るため、隣に木を取付けました。

1IMGP1128.jpg 1IMGP1130.jpg

次にビスを打ってからレンジフード本体を引っ掛けます
となりの棚と先ほど取り付けた木と平行にしてからしっかりと固定しました。

1IMGP1131.jpg

そして本体とアルミダクトと電源の接続をします
アルミダクトの接続にはもちろんアルミテープを使い、隙間ができないようにしました

外に出ているアルミダクトはカットして長さを調節して、丸型フードでカバーをします。
フードの周りはコーキングを打設して隙間を埋めました。

1IMGP1132.jpg 1IMGP1137.jpg


最後に幕板とキッチンパネルを取り付けます。
キッチンパネルのあいだにできた隙間にもコーキングを打設しています。
マスキングテープを使っているので仕上がりもキレイです

1IMGP1133.jpg 1IMGP1135.jpg
1IMGP1139.jpg


今回取り付けさせていただいた機種はパナソニックのFY-60DED1-Sという機種でした
ご依頼誠にありがとうございました

当店のホームページもよろしくお願いします


兵庫県神戸市T様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は神戸市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
おりがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
サンヨーのDW-S23BR(K)という機種の食器洗い乾燥機で、シンク下に設置されていました。
IMGP3361.jpg

さっそく古い食器洗い乾燥機を撤去します。
給水、排水のホースの中から残った水がこぼれないようにホースの先端をテープで塞ぎ、ホースを下に向けずに運びました。
お客様の家を汚してしまわないよう、細心の注意を払っています。

今回の場合、食器洗い乾燥機を設置する奥行きが少し足りなかったので食器洗い乾燥機の裏の部分を切らしていただきました。
しっかりと寸法を測り、必要以上に切らないようにします
IMGP3364.jpg IMGP3365.jpg

キレイに切り取ることができました。
これで新しい食器洗い乾燥機もピッタリおさまります。
IMGP3366.jpg

次に床下の補強用に木を敷いていきます。
木はしっかりとビス止めしました。
IMGP3368.jpg IMGP3370.jpg

次に前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けです。
取り付ける前に型紙を敷き、位置を測り下穴を空けています。
IMGP3371.jpg IMGP3372.jpg
IMGP3373.jpg IMGP3376.jpg

次に食器洗い乾燥機本体を搬入します。
周りに当ててお客様の家や新しい食器洗い乾燥機を傷つけることの無いように慎重に運んでいきます。

搬入ができましたら本体の横に横ズレを防ぐためのスペンサーを付けます。
上部にはフィラーを取付けます。
フィラーは取付けることにより本体からの排気でキッチン上部の木が腐りません。

IMGP3374.jpg IMGP3375.jpg


フィラーとスペンサーを取り付けたら、食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
入れ込むときは給水、排水のホース、電源、アース線を挟み込まないようにに慎重に行います。

IMGP3377.jpg

横の棚ともピッタリ面があったので、前ズレ防止金具と本体をしっかり固定します。

IMGP3380.jpg IMGP3378.jpg


次は給水管・排水管・電源・アース線をそれぞれ接続していきます。

給水管はパッキンを交換してから接続、排水管はシンクの排水に接続しました。

IMGP3381.jpg IMGP3385.jpg


次に試運転を行います。
試運転完了後に水漏れ等無いか入念にチェックを行い、異常がなければ工事完了です。

IMGP3388.jpg

最後に既設の食洗機上部カバーと裏側の切ったパネルを取り付けたので見栄えもバッチリです。

IMGP3387.jpg IMGP3386.jpg


今回取り付けさせていただいた機種はパナソニックのNP-45MS6Sという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました

当店のホームページもよろしくお願いします
兵庫県伊丹市K様邸 エコキュート工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は伊丹市にお住いのお客様よりエコキュートの設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事では基礎工事の様子を紹介します。

まずはエコキュートを設置する場所の写真です。
IMGP01163.jpg

今回設置させていただくエコキュートは薄型のものですがブロックがあるとエコキュートが入らないためブロックを切り目を入れます。
IMGP3261.jpg

この時に使用したものは掃除機のホースを接続できるものなのでホコリを吸いながら切ることができます。
IMGP3259.jpg

ですが隣の家に迷惑をおかけしないように木を立てて切らしていただきました。
きっちりと墨を出して切っていきます。
ブロックを切っている様子です。
IMGP3254.jpg IMGP3265.jpg

ブロックに切り目を入れましたら斫を使いブロックを切っていきます。
ブロックの表面がキレイになるように手でもしっかりと斫りました。
IMGP01178.jpg

基礎を作る部分を掘っていきます。
今回は15センチ掘り掘った15センチにバラスを敷く必要がありました。

きっちりと15センチ掘りました。
IMGP3270.jpg

隣の基礎は新しい基礎を作るために一度表面を削り新しい基礎を出します。
このようにすることにより新しい基礎が古い基礎によくなじみます。
IMGP01176.jpg


エコキュートは排水がでるためにパイプを仕込んでいきます。

パイプに接続にはしっかりとパイプに合ったのりを使うことにより水漏れ等の心配はありません。
IMGP01180.jpg IMGP01181.jpg

入れ込んだパイプの周りには防水のためしっかりとコーキングしました。
IMGP01182.jpg

コーキングをしましたら15センチ分のバラスを入れ込みます。
IMGP3284.jpg IMGP3285.jpg

次に木枠を作っていきます。

寸法をしっかりと測りのこで切ります。
この時に出た切りくずはしっかりと施工後掃除しました。
IMGP01186.jpg

木枠の継ぎ目はしっかりと固定していきます。
IMGP01189.jpg

仮止めにはノンカールビスを使いました。
このビスはコンクリートにもしっかりと効くものです。
IMGP01187.jpg IMGP01188.jpg

木枠の隙間から基礎がはみ出て施工後見栄えが汚くなることの無いようにバックアップ材を隙間に入れ込みました。
IMGP01193.jpg

木枠が完成しましたら墨を出します。
この時に基礎がしっかりと水平になるようにレーザーを使用しました。
IMGP3281.jpg

次に面木を取付けます。
面木を取付けることにより基礎の角がなくなるためにより強い基礎となります。
IMGP01194.jpg

基礎を練っていきます。
当店はより強い基礎を作るために自社で基礎を作ります。
基礎を練る時は下にブルーシートを敷き汚さないように細心の注意を払います。
IMGP01199.jpg IMGP01200.jpg


基礎を流し込んでいき途中でメッシュワイヤーを入れます。
IMGP01196.jpg

このようにすることでより強い基礎ができます。
基礎の表面はキレイになるように左官道具でしっかりと均しました。
IMGP3291.jpg


これで基礎が固まるまで2日ほど置きます。

基礎がしっかり固まりましたら木枠を外していきます。
IMGP3322.jpg IMGP3323.jpg

木枠を外すとこのような仕上がりとなっていました。
IMGP3330.jpg

この後左官屋さんに基礎の仕上げ、切ったブロックをキレイにしていただきます。

ブロックは隙間をキレイに埋め平らにしていただきました。
施工の様子です。
IMGP3333.jpg IMGP3343.jpg
施工後です。
とてもきれいな仕上がりとなっています。
IMGP3355.jpg

基礎はブロックと段のついている部分をキレイにしていただき、表面を水平にしていただきました。
IMGP3357.jpg

完了後の写真です。
IMGP3390.jpg

これでまた基礎が固まるまで日を置きます。

次回はエコキュート設置の様子を紹介します。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県宝塚市H様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は宝塚市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP01201.jpg IMGP01202.jpg
シロッコファンタイプのレンジフードでした。

作業を行う前はガスコンロをしっかりと養生します。
養生をしても多少のゴミは落ちてしまうので施工後はしっかりと掃除します。
IMGP01203.jpg IMGP1241.jpg


今回古いレンジフードは排気が左側で隣の棚の中で接続していました。
IMGP01205.jpg

早速撤去していきます。

撤去完了後の写真です。
IMGP01207.jpg


施工後見えなくなる部分ですがキレイに掃除します。
IMGP01210.jpg IMGP01212.jpg



次にレンジフード本体の墨を出していきます。
IMGP01213.jpg

現在アルミダクトが出ている場所ではレンジフード本体に接続ができないのでアルミダクトの場所を変えます。

アルミダクトを出す場所を切り抜いていきます。
IMGP01218.jpg

切り抜いたらアルミダクトを通し既設のニップルと接続します。
接続にはアルミテープを使用しました。
IMGP01220.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを打設します。

今回打設する位置に打てるものがなかったので木を取付けました。
この時木を切るときは切りくずが出てしまうことを考え家の外でしっかりと養生し切らしていただきました。
IMGP01215.jpg

取付完了後取付けた木にレンジフードを引っ掛けるビスを打設します。
IMGP01223.jpg

ビスを取付けましたらレンジフードを引っ掛ける為の金具、アルミダクトを接続するためのアダプターを取付けます。
アダプターにはしっかりとパッキンテープを巻くことにより排気の漏れを防ぎます。
IMGP01225.jpg IMGP01224.jpg

次にレンジフードを引っ掛け固定します。
固定する時はレンジフード本体がしっかりと水平に取付けれているかを水平器を使い確認します。
IMGP01226.jpg

固定が完了しましたらアルミダクトを取付けます。
アルミダクトを長さを確認して切り固定にはビニールテープなどではなくアルミテープを使います。
アルミテープは形に合わせて張り付くものなので隙間なくしっかりと巻くことで排気の漏れなどの心配はありません。
IMGP01229.jpg IMGP01232.jpg


コンセントは新たに交換し位置も変えました。
ケーブルはアルミテープでしっかり固定します。
IMGP01230.jpg IMGP01233.jpg


最後に前幕板を取付けます。

しっかりと寸法を測り幕板を取付けるためのものを付けます。
IMGP01231.jpg

幕板の取付時は天井にすらないよう注意を払い取付けます。
最後にエコナビの設定、試運転を行えば工事完了となります。

IMGP01237.jpg IMGP01242.jpg


今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府柏原市M様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は柏原市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP01095.jpg

作業前、当店では作業を行う付近の床やガスコンロをしっかりと養生します。
このようにすることでお客様のものや家を傷つけたり汚したりはしません。
IMGP01096.jpg

さっそく既設のレンジフードを撤去していきます。

撤去完了後です。
IMGP01098.jpg

今回は釣りビスを打設する位置に開口がきていましたので地を付けました。
IMGP01104.jpg

コンセントの位置も付け替えなければなりません。
幕板の中に隠蔽できる位置に取付けました。
IMGP01108.jpg

開口には不燃材を取り付けました。

この不燃材を切るときは切りくずが多く出てしまうので家の前でしっかり養生し切らしていただきました。

不燃材を取付けたらアルミダクトを取付けるためのキッドを取り付けます。
IMGP01109.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
固定時は隣の棚と水平にすることにより見栄えの良い仕上がりとなります。
IMGP01114.jpg
固定完了後です。
IMGP01112.jpg

次にレンジフード本体とキッドにアルミダクトを取付けます。
レンジフード本体の取り付け部にはしっかりとパッキンテープを巻き排気がもれないようにします。
IMGP01111.jpg

固定にはアルミテープを使います。
アルミテープをしっかりと隙間なく取付けることにより排気の漏れはありません。
IMGP01115.jpg

ケーブルはしっかりとアルミテープで固定しました。
このようにすることにより地震などが起きた場合でもケーブルがアルミダクトに当たることはないので火事などの心配もありません。
IMGP01116.jpg

最後に前幕板を取付けキレイに掃除を行いお客様への説明を行えば工事完了となります。
IMGP01117.jpg


今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県宝塚市T様邸 IHクッキングヒーター交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は宝塚市にお住いのお客様よりIHクッキングヒーターの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のIHクッキングヒーターです。
IMGP01150.jpg IMGP01151.jpg

さっそく撤去していきます。

撤去時はまず古いIHクッキングヒーターについていた、部材を外し電源も外してから撤去します。
IMGP01152.jpg


撤去後、新しいIHを付けると見えなくなる部分ですが、普段掃除できないところをキレイに掃除します。
IMGP01153.jpg IMGP01154.jpg
キレイに掃除することができました。
IMGP01155.jpg


次に新しいIHクッキングヒーターを取付けれるようにIH用のコンセントの位置を付け替えます。
IMGP01156.jpg

付け替え完了後です。
IMGP01157.jpg IMGP001158.jpg

交換完了後はテスターで通電できているかしっかりと確認します。

交換が完了しましたら、新しいIHクッキングヒーターを入れ込みます。
トッププレートはとても傷がつきやすいものなので搬入時も慎重に行います。
IMGP01159.jpg IMGP01160.jpg
もちろん家の中のものや家の壁などを傷つけることなく、据付けることができました。

IHクッキングヒーターを入れ込みましたら固定前にしっかりと出を確認しキッチンと水平にします。
このようにすることにより施工後見栄え良くなります。

固定が完了しましたら各部材を取付試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
IMGP01161.jpg IMGP01162.jpg

今回取付させていただいたIHクッキングヒーターは三菱のCS-32Mという機種のIHクッキングヒーターでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いいたします。
兵庫県神戸市S様邸 電気温水器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の電気温水器です。日立のBE-3835-LCという機種の電気温水器でした。
IMGP3217.jpg

今回はベランダに設置している電気温水器でした。

さっそく撤去していきます。
電気温水器は大きさがあるので、撤去や搬入時は慎重に行います。
また撤去時古い電気温水器から錆水が出てしまう可能性があります。
今回のお客様の場合設置場所がベランダだったために部屋の中通らしていただきます。
この時部屋を汚さないように部屋内にブルーシートを引き撤去を行いました。

撤去完了後の写真です。
IMGP3221.jpg

今回は新しい電気温水器を設置するとその後の作業がしにくくなってしまう配管がありましたので、先に一部分の配管を接続しました。
今回の電気温水器は給湯、給水が銅管でした。
パイプを取付けれるように変換できるものを溶接します。
IMGP3224.jpg

パイプの接続にはそれぞれに合ったのりをしっかりとつけることで水漏れ等の心配はありません。
IMGP3234.jpg

電気温水器搬入後各配管を接続できる状態となりましたら電気温水器を搬入します。
撤去時と同様に慎重に搬入しました。
IMGP3231.jpg
搬入が完了しましたら各配管を接続していきます。

インサート付のネジにはインサート付のネジを使います。
当店ではお客様に電気温水器をできるだけ長く使っていただけるようにシールテープ、ヘルメシールを使い2重の防水処理を行います。
IMGP3220.jpg

減圧弁は本体上部と水平に取付けます。
このように取付けることで正常に機能します。
IMGP3236.jpg

逃し弁、チーズ、ニップルの接続ももちろんシールテープ、ヘルメシールの2重の防水処理をしました。
IMGP3241.jpg

排水はしっかりと排水溝に接続しました。
IMGP3252.jpg

給水、給湯にはしっかりと保温材を巻きます。
保温材にはしっかりと化粧をしました。
IMGP3238.jpg

減圧弁、チーズ、逃し弁には付属の保温箱を取付けました。
保温箱はインシュロックでしっかりと固定しています。
IMGP3248.jpg IMGP3249.jpg

最後に電源の接続、試運転を行います。
2重の防水処理をしていますがしっかりと水漏れ等の異常がないか各配管を確かめれば工事完了となります。
IMGP3247.jpg

今回取付させていただいた電気温水器は三菱のSRG-375Bという機種の電気温水器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府箕面市S様邸トイレ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様よりトイレの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のトイレです。
IMGP1070.jpg

早速撤去していきます。
撤去完了後は古いトイレの型をキレイにしていきます。
IMGP01071.jpg

次に墨出しをしていきます。
今回は壁排水のトイレだったので、現物を一度据置墨を出していきます。
前側の固定ビスは型紙を使いきっちり寸法を合わせます。
IMGP01072.jpg

今回は下がコンクリートだったためにドリルで穴を空けカールをつけました。
IMGP01073.jpg

止水栓も交換しました。
取付時、当店ではシールテープ、ヘルメシールを使い2重の防水処理を行います。
このようにすることで水漏れ等の心配はなく、お客様に新しいトイレを長く使っていただけます。
IMGP01085.jpg IMGP01086.jpg

次にトイレを据え置き固定します。
固定の時充電式ドライバーやインパクトを使用するとトイレは陶器なので傷がついたり、割れてしまう可能性があるため手締めでしっかり固定しました。
IMGP01081.jpg

排水の接続部は古いパッキンから本体付属のパッキンに交換しました。
IMGP01083.jpg

本体の接続、固定完了後の写真です。
IMGP01082.jpg

固定が完了しましたら、機能部を据付け固定します。
固定の時機能部も本体と同じように手締めで固定します。
IMGP01088.jpg IMGP01089.jpg

今回はお客様のご要望により既設の便座を付けさせていただきます。
便座の取付が完了すれば試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかり確認作業を行い工事完了となります。
IMGP01091.jpg IMGP01094.jpg

今回取付させていただいたトイレはイナックスのGBC-360PCという機種のトイレでした。
ご依頼誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府箕面市O様 トイレ交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は箕面市にお住まいのお客様よりトイレのウォシュレット交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のウォシュレットは14年ほどお使いになっていたようで調子が悪くなっていたようです。

まずは既設のウォシュレットを取り外していきます。
必ず止水栓をしっかり閉めてから行っています。

IMGP3161.jpg IMGP3162.jpg
IMGP3166.jpg



取り外したあとはキレイに掃除をします。
目に見えないところの掃除もお客様に気持ちよくお使いいただくために絶対に怠りません。

IMGP3169.jpg

次は便器と便座を接続するベースプレートを取り付けます。
このベースプレートは微調整がきくのでウォシュレット本体を取り付け、正しい位置に来ているか確認します。

IMGP3170.jpg IMGP3172.jpg
IMGP3176.jpg


ウォシュレットを取り付けるときは電源コードと給水ホースを挟み込まないよう気をつけます。

次に止水栓に新しい分岐金具を取り付けます。
そして、ウォシュレットとタンクそれぞれに接続します。

IMGP3173.jpg IMGP3177.jpg


最後に止水栓を開き、試運転を行います。
水漏れの有無、各機能が正常に動作しましたのでこれで工事は完了です。

IMGP3178.jpg IMGP3175.jpg


今回取り付けさせていただいた機種はTOTOのSBTCF6421という機種でした。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


兵庫県西宮市U様 トイレ交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は兵庫県にお住まいのお客様よりトイレ交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のトイレのお写真です。
TOTOのウォシュレット一体型便器ZGⅡTCF975L、床排水タイプで排水心200mmのものでした。

tnishi1.jpg

余談ですが今お使いのトイレの排水タイプ・排水心かトイレの品番をお調べいただくと交換できるトイレのタイプがわかり、お見積もりもスムーズにできます
トイレのリフォームをご検討されている方はぜひご活用ください

それではさっそくトイレを撤去します。
養生をしてから慎重に撤去いたしました。

ynishi2.jpg

撤去後はどうしても残ってしまう汚れを隅々まできれいに落としました。

tnishi3.jpg tnishi4.jpg


次に給排水を整えていきます。

排水部は新しい排水ソケットを取り付けます。
排水ソケットから付属の型紙で位置を測り、固定用部材も取り付けます。

給水部は止水栓を新しいものに付け替えました。
止水栓の接続にはシールテープと専用の接着剤を使用しているので水漏れの心配はありません。

tnishi4.jpg tnishi6.jpg


次は便器の据付です。
便器の排水口に排水ソケットのゴムジョイントを差込み、固定ナットで便器を固定します。
それと便器の前方から木ねじで固定用部材と固定し、それぞれ化粧キャップを取り付けます。

tnishi7.jpg

便器は陶器製なのでネジを締めすぎないようにしています。

次は機能部を便器に設置します。
そして先ほど付け替えた止水栓と機能部を給水ホースで接続します。

最後に試運転を行い、水漏れ等異常がなければ工事完了です。

tnishi8.jpg tnishi9.jpg


今回取り付けさせていただいた機種はイナックスのアメージュZという機種でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします

大阪府東大阪市Y様邸 太陽光発電工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回は以前ブログでご紹介した太陽光発電システム工事の電気工事部分をご紹介します。

前回の太陽光発電のブログはこちらをご覧下さい。

今回は新築での太陽光発電システムの設置となりますので隠蔽配線ができるので見栄えもばっちりです。

まずはケーブルをパネルを置く屋根からパワーコンディショナー設置場所まで配線します。
屋根裏を通し、ステップルでケーブルを固定しています。

IMGP0282.jpg IMGP0285.jpg


屋根のケーブルを通した穴はパテでしっかりと埋めているので雨漏りの心配はありません。

0011 0012


屋内に引っ張ってきたケーブルはまずは接続箱に接続していきます。
接続箱はソーラーパネルで発電した電気をまとめてパワーコンディショナーに送る役割があります。

ytaiyoukou3.jpg ytaiyoukou5.jpg
ytaiyoukou4.jpg

次は接続箱とパワーコンディショナーを接続します。
パワーコンディショナーは発電された直流の電気を交流に変換することができます。
普段お使いの電気は大体が交流100Vと200Vなので発電した電気をお使いいただくためにも絶対に必要な機械です。

ytaiyoukou6.jpg IMGP3032.jpg

次にワイヤレスモニター用の電力検出ユニット、太陽光発電用のブレーカーを取り付けます。

ytaiyoukou7.jpg

最後は試運転を行い、しっかりと発電されているか確認します。

以上で太陽光発電の電気工事は終了です。

今回取付させていただいた太陽光発電工事のモジュールは三菱のPV-MA2120Kというパネルが15枚、3.18kwシステムでした。

ytaiyoukou8.jpg

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府豊中市H様 キッチン入替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は大阪府豊中市のお住まいのお客様よりキッチンの入れ替え工事のご依頼をいただきました。

既設のキッチン。I型タイプですが、新しく入れ替えるキッチンはL型タイプにご希望です。メーカーはタカラスタンダードのキッチンを入れ替えます。
IMGP3007.jpg
H様はタカラスタンダードのショールームへ行かれ、直接実物を見ていただいて商品を決めていただきました。

しっかり床を養生して、既設の古いキッチンを取り外したところです。
IMGP3009.jpg IMGP3012.jpg
タイル貼りの壁はキッチンパネルで仕上げていきます。

システムキッチンにビルトイン食器洗い乾燥機を取り付けるため、既設の排水から分岐して食洗機用排水も新しいキッチンを据え付ける前に配管を行いました。
IMGP3018.jpg IMGP3029.jpg
左が施工前、右が施工後。茶色のパイプが食洗機用排水です。暖かい温度の排水が流れても対応出来るよう排水のパイプは耐熱用を使用しています。

システムキッチンが据え付けた直後の様子です。設備機器を取り付けていきます。
IMGP3037.jpg
ホワイト色が非常に明るくすっかり様変わりしました。

ビルトイン食器洗い乾燥機の取り付けの様子です。
IMGP3040.jpg IMGP3043.jpg
IMGP3068.jpg
ホーロー製キッチンの為、予め食洗機用の取り付けビス穴などは空いている状態です。キッチンと同色の化粧パネルも取り付けて完成です。三菱製食洗機EW-DP45B。

IHクッキングヒーターの取り付けの様子。
IH専用コンセントを予め増設していましたので順調に据え付けることができました。
IMGP3044.jpg IMGP3056.jpg
日立製IHヒーターHT-F7。ライエントヒーター付きのIHです。

混合水栓蛇口は予め床から立ち上げていた配管をつなぎ込み配管を行いました。
IMGP3053.jpg IMGP3052.jpg
IMGP3074.jpg
ベーシックで使いやすいシングルレバータイプ水栓。

仕上げに見切り部の塗装やキッチンカウンターに増設したコンセントを取り付けました。
IMGP3062.jpg IMGP3076.jpg
IMGP3077.jpg
レンジフードは掃除が非常に楽なスマートタイプレンジフード。タカラスタンダード製VMA-751AD。幅75cmタイプです。

綺麗で使いやすい設備機器が整ったキッチンの完成です。
IMGP3073.jpg
奥様にもご主人様もキレイになったとお喜びいただけました。
今回取付させていただいたシステムキッチンはタカラスタンダードのレミューになります。
ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。







大阪府吹田市S様邸小型電気温水器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は吹田市にお住いのお客様から小型電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の小型電気温水器の写真です。
IMGP778.jpg

さっそく撤去していきます。
撤去時は止水栓を止め電源を抜き、タンク内の水を逃がすことでスムーズに撤去が行えます。
IMGP779.jpg IMGP780.jpg
IMGP781.jpg

次に新しい小型電気温水器を据え置き固定します。

固定が完了しましたら各配管を接続していきます。
フレキは新しいものに交換しました。
フレキを作るとき当店では、このような機械を使い作ります。
こうすることで水漏れなどの心配はありません。
IMGP00790.jpg IMGP00791.jpg

減圧弁、逃し弁は一体式です。
減圧弁は温水器の上部と水平にすることで正常に機能します。
IMGP000787.jpg IMGP0000788.jpg
IMGP0000789.jpg

排水は下で接続しています。
表面の化粧プレートをキレイに復旧することで見栄えの良い仕上がりとなります。
IMGP0792.jpg

各配管の接続が完了すれば試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかり確認します。
異常がなければ保温材を巻き工事完了となります。
IMGP000000795.jpg

今回取付させていただいた電気温水器はイナックスのEHPS-H13V1という機種の電気温水器でした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。


プロフィール

スタッフ

Author:スタッフ
ズオーデンキスタッフブログへようこそ。
ご観覧いただき、ありがとうございます。
スタッフによる、太陽光発電システムの施工ご紹介や、オール電化、設備機器の取り付け工事などの日記のブログです。
当店のホームページも併せてご覧ください。




カテゴリ



検索フォーム



リンク

このブログをリンクに追加する



最新記事



最新トラックバック



最新コメント



月別アーカイブ



カレンダー

10 | 2013/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



RSSリンクの表示



QRコード

QRコード



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: