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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府南河内郡A様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は南河内郡にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
まずは既設の食器洗い乾燥機です。サンウェーブのSW-5500Cという機種の食器洗い乾燥機でした。IMGP01577.jpg


早速撤去します。

撤去時はホース内に残っている給水、排水がこぼれないようにテープをまきつけてから撤去します。
IMGP01582.jpg IMGP01583.jpg

撤去完了後です。
IMGP01584.jpg

既設の給水、排水の位置では新しい食器洗い乾燥機が設置できないために給水、排水の位置を付け替えます。

給水はHIというパイプを使います。
パイプに合ったのりをしっかりとつけることで水漏れ等の心配はありません。
IMGP01590.jpg

排水はHTというパイプです。
このパイプは耐熱性に優れたもので、食器洗い乾燥機のような温度の高い排水でも問題ありません。
このパイプもこのパイプに適したのりをしっかりとつけることにより水漏れ等の心配はありません。
IMGP01589.jpg

次に食器洗い乾燥機の土台となる足を組んでいきます。
IMGP01587.jpg

脚が組めましたら据置、食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
固定前にしっかりと食器洗い乾燥機が水平に取付けれているか、前面があっているかを確認します。
IMGP01592.jpg

確認が出来ましたら一度設置した食器洗い乾燥機本体を外し足をしっかりと固定します。

固定後、もう一度食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
入れ込みましたら前ズレ防止金具でしっかりと固定します。
IMGP01595.jpg

次に給水、排水、電源、アースを接続します。
接続が出来ましたら、試運転を行います。
試運転の時は給水、排水から水漏れが無いかしっかり確認します。
IMGP01602.jpg IMGP01598.jpg

異常がないことを確認できましたら、ケコミカバーの寸法を測り切ります。
最後に下部のカバー、ケコミカバーを接続すれば工事完了となります。
IMGP01601.jpg IMGP01604.jpg
IMGP01609.jpg IMGP01606.jpg

今回取り付けさせていただいた、食洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
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大阪府豊中市F様レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、豊中市にお住まいのお客様よりレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設のレンジフードの写真です。
IMGP3660.jpg

タカラスタンダード製シロッコファンタイプのレンジフードでした
IMGP3664.jpg

撤去の前に汚れや傷がつかないようにガスコンロの上、床などしっかり養生します。
養生が終われば撤去していきます。
IMGP3665.jpg IMGP3666.jpg

撤去後の写真です。
撤去後は古いコーキング、汚れをキレイに取ります。
IMGP3670.jpg


新しいレンジフードを取付けるのにまず本体を引っ掛ける為のビスを打つのですが、
裏がボードでビスが効かない為コンパネ板で補強しました。
IMGP3672.jpg

引っ掛けビスの墨出しをします。
この墨出しでレンジフード本体の位置が決まりますのでキッチリ寸法を測ります。

IMGP3673.jpg

次にレンジフード本体に引っ掛け金具をビスで固定します。
レンジフード本体を入れ込み、先ほどの引っ掛けビスに金具を引っ掛けます。

IMGP3675.jpg IMGP3674.jpg

見栄えを良くする為にレンジフード本体の水平をキッチリ出してから本体を固定しました。


次に本体上側にダクトを接続するアダプターを取付け、パッキングテープを巻き付けます。
既存のアルミダクトをアダプターにはめ込みアルミテープを巻きます。


IMGP3679.jpg IMGP3680.jpg
IMGP3682.jpg


中にパッキングテープ、外側にアルミテープを隙間なく巻くことで排気漏れを防ぎます。

電源を差し込み、電源ケーブルをアルミテープで固定します。

IMGP3681.jpg

本体が終われば次は幕板です。

横の吊戸棚に幕板上側を固定するラッチを取付けます。
この幕板の可動範囲は 365mm~385mm です。
ラッチの取り付ける位置で調節します。

IMGP3684.jpg

幕板の下側は幕板固定金具で本体と挟み込んで固定します。

IMGP3683.jpg

戸棚の面とキレイに揃えることができました。

IMGP3686.jpg

仕上げにコーキングを打設して隙間を埋めます。
マスキングテープを貼っているので余計な場所にコーキングがつかず、仕上がりもキレイにできました。

IMGP3689.jpg

最後にキレイに掃除をして、お客様に説明をさせていただき工事完了です。

今回、取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

IMGP3690.jpg

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします








大阪府高槻市K様食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、高槻市にお住いのお客様から食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設の食器洗い乾燥機の写真です。
ナショナルのNP-P45X1P1AAとゆう機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP01532.jpg

傷、汚れがつかないようにしっかり養生して撤去していきます。

下の引き出しの裏で電源、アース、給排水の接続をしていました。
引出しをはずして止水栓を閉め、給排水を外します。
この時、ホースから残ってる水が出ないようにテープを巻き付けます。
電源とアースを外し、前ズレ防止金具を取り外して撤去の準備完了です。
IMGP01534.jpg

撤去後の写真です。
普段、掃除できないところなので撤去後タオルでキレイに拭き取りました。
IMGP01536.jpg


新しく取り付ける食器洗い乾燥機の型紙を敷き、転倒防止金具と前ズレ防止金具を取付けます。
IMGP01537.jpg
IMGP01538.jpg IMGP01539.jpg

準備ができれば本体にフィラーを取付けて入れ込んでいきます。
この時、電源コード、給排水のホースが挟まらないように慎重に行います。
IMGP01541.jpg

きっちりと入れ込みましたら食器洗い乾燥機本体と前ズレ防止金具をビスで固定します。
IMGP01542.jpg

次は給排水の接続です。
ホースに無理がない状態か確認して接続します。
無理矢理接続すると水漏れの原因になります。
IMGP01544.jpg


止水栓を開け、電源を入れ試運転をします。
給排水の水漏れをしっかりチェックします。

問題なければ工事完了です。
IMGP01547.jpg IMGP01546.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府枚方市K様邸 浴室乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は枚方市にお住いのお客様より浴室乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の浴室乾燥機の写真です。マックスのBS-651という機種の浴室乾燥機でした。
IMGP01426.jpg IMGP01427.jpg


作業前にまず浴室をしっかりと養生して古い浴室乾燥機を撤去していきます。
IMGP01434.jpg 

新しく取付ける浴室乾燥機はサイズが大きくなるので天井開口を大きくしなければなりません。
浴槽にゴミが落ちないように養生して天井開口を大きくします。
IMGP01435.jpg

本体取付枠を固定する為に木地枠を作り、既存の枠を固定していたアングルにビスで固定しました。
木地枠を取付ければ本体取付枠をはめ込み、付属のビスで固定します。
IMGP01438.jpg IMGP14411.jpg


本体取付枠には先に吸気と、排気の接続口を取付けます。
本体の吸気口の使用しない部分2ヶ所にはカバ-を取付け塞いでおきました。

IMGP14421.jpg IMGP14461.jpg
IMGP14471.jpg
 
カバーを取付ければ本体をはめ込み、本体付属のビスでしっかりと固定しました。

IMGP14481.jpg

次にダクトを取付けます。
既存のダクトが届かなかったので途中でニップルを使いアルミダクトに変換して接続しました。
接続部分にはアルミテープを使用することで漏れなどの心配はありません。

IMGP14491.jpg

電源を接続してリモコンケーブルを接続すれば本体は完了です。


リモコンも交換します。
新しいリモコンを取付ける時は水平器を使いリモコンをしっかりと水平に取付けます。

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最後に試運転を行い異常がなければカバーを取り付け工事完了となります。

IMGP14521.jpg

今回取り付けさせていただいた機種は三菱のV-142BZLという機種でした。
ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府箕面市S様邸 洗面化粧台交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様より洗面化粧台の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の洗面化粧台です。
IMGP01354.jpg IMGP01355.jpg

さっそく撤去します。
撤去後の写真です。
IMGP01358.jpg

今回は既設の洗面化粧台の排水の位置では設置ができなかったので床下に入らしていただき新たに位置を付け替えました。
IMGP01359.jpg IMGP3572.jpg

排水は位置を付け替えた後適度な長さで切りゴミが入らないように養生テープで口をふさいでおきます。
古い排水を立ち上げていた穴はふさぎました。
IMGP3576.jpg

給水、給湯は既設のものが流用できるため流用させていただきました。

次に洗面化粧台を固定する地の位置が古い洗面化粧台と場所が違ったので地を新しくつけました。
IMGP01361.jpg IMGP3578.jpg

次に洗面化粧台を取付けます。
とても傷がつきやすいものなので慎重に搬入作業を行います。
取付時はしっかりと位置を確認しながら行います。
IMGP3582.jpg IMGP3583.jpg

設置完了後です。
IMGP3584.jpg IMGP3585.jpg

次に鏡を取付けます。
IMGP1368.jpg
しっかりと位置を確認し傷がつかないように慎重に行いました。

次に給水、給湯、排水を接続します。
接続の様子です。
IMGP01376.jpg IMGP01380.jpg

排水は新しく立ち上げた排水管にしっかりと接続しています。
IMGP01382.jpg IMGP01386.jpg

次に水漏れ等の異常が起きていないか通水し確認します。
異常がなければカバーを取付けます。
IMGP01398.jpg IMGP01387.jpg

最後にコーキングを塗付すれば工事完了となります。

IMGP1394.jpg IMGP1411.jpg



今回取り付けさせていただいた洗面化粧台はオクターブというタイプのものでした。
洗面台はLDSR075BCJENTH、化粧鏡はLMRB075A3GLC1Gです。

ご依頼誠にありがとうございました

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大阪府豊中市S様邸 トイレ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりトイレの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のトイレです。TOTOのC730Pという機種のトイレでした。
IMGP3586.jpg
壁排水のタイプのトイレでした。

撤去完了後の写真です。
IMGP3591.jpg

古いトイレは機能部の横側から給水を接続するものでしたが、新しいトイレは機能部の下から接続するものです。
今の状態のまま接続すると見栄えが悪くなってしまうので止水栓も交換します。
止水栓の撤去完了後です。
IMGP3592.jpg

新しい止水栓の接続は防水をしっかりとするためにシールテープ、ヘルメシールを使い2重の防水をします。
IMGP3593.jpg IMGP3594.jpg

止水栓の撤去完了後はトイレ本体を固定するビス打つために墨出しをします。
壁排水の場合は既設の排水口に接続しますので本体を一度据え置いて墨出しをします。
この時しっかりと寸法を測り墨出しを行うことで施工後の見栄えが良くなります。
IMGP3599.jpg

次にトイレ本体を据え置きます。
IMGP3598.jpg

トイレは陶器なので固定を行う時充電式ドライバーなどを使うと割れてしまったり傷がつく可能性があるので手締めで行います。
IMGP3604.jpg IMGP3608.jpg
手締めをする時も締めすぎないようにします。

固定完了後です。
IMGP3610.jpg

固定完了後、機能部を取付ける準備をしていきます。
パッキン、給水ホースを取付けます。
この作業を行うのはトイレの中ではなく廊下で行わせていただきましたが下には毛布を敷いて行いました。
こうすることで家、トイレに傷がつくことはありません。
IMGP3606.jpg

次にタンクを据え置き固定します。
IMGP3613.jpg

固定には本体付属のものを使いました。
IMGP3614.jpg

固定完了後手洗いを取付けます。
IMGP3615.jpg IMGP3616.jpg

手洗いの取付が完了しましたら試運転を行い水漏れ等の異常がなければ便座を取付けます。
今回はお客様のご要望により既設の便座を取付けさせていただきました。
取付ければ工事完了です。
IMGP3617.jpg IMGP3618.jpg

今回取付させていただいたトイレはTOTOのCS325BPという機種のトイレでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

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兵庫県伊丹市K様邸 エコキュート工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は伊丹市にお住いのお客様よりエコキュートの設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではエコキュートの据付の様子から紹介します。
基礎工事の様子はこちら

まずはエコキュートを設置する基礎の写真です。
IMGP3479.jpg

エコキュートの脚の位置に墨出しをしていきます。
今回のエコキュートは4本足のものです。4ヶ所現物合わせで正確に行いました。
IMGP3481.jpg

次に電気工事です。
今回は電線が出てきてる位置にボックスを付けるとエコキュートが入らなくなってしまうのでお客様に説明を行いボックスは下にずらして取付けました。

電線を延長するための接続部はボックスの中に納まるようにしています。
IMGP3483.jpg IMGP3482.jpg

電線が露出している部分は漏電防止のために自己癒着テープ、ビニールテープをしっかりと巻きました。
IMGP3501.jpg IMGP3484.jpg

次にエコキュート設置の為に墨出しを行った部分にアンカーを打ちます。
こちらが今回使用したアンカーです。
IMGP3488.jpg

アンカーを打つために下穴を空けます。
深く穴を空け過ぎないよう事前にドリルにビニールテープを巻きます。
IMGP3489.jpg

下穴をあけている様子です。
IMGP3490.jpg

穴の中に入ってしまった切りくずをしっかりと出し、確実にアンカーを打てるようにしました。
IMGP3506.jpg

次にアンカーを打ちます。
IMGP3499.jpg

同様の手順で4ヶ所全てにアンカーを設置します。

エコキュート本体の設置前に基礎をキレイに掃除します。
IMGP3512.jpg

次にエコキュートの設置です。
エコキュートがしっかりと水平になっているか水平器で確認してから固定します。
IMGP1268.jpg IMGP01270.jpg

次はヒートポンプの設置です。
ヒートポンプとはエアコンの室外機のようなものでこれでお湯を作っています。
今回はブロックを2つを重ねその上に設置させていただきました。
1つのブロックは土の中に埋まっています。
IMGP01300.jpg

次に各配管の接続の様子です。

まずは浴室からタンクまでです。
配管にはアルミフレックス、追い炊き配管を使用しました。
露出部はスリムダクトを使用しています。
IMGP3478.jpg IMGP3536.jpg

アルミフレックスの接続はアダプターを取付けます。
まずは長さを見て水平に切りバリ取りをします。
IMGP01286.jpg IMGP01287.jpg

奥までしっかり押し込み固定することで水漏れ等の心配はありません。
IMGP01288.jpg

追い炊き配管は接続部を保護するために根元までしっかりとドレンホースを取付けました。
IMGP01293.jpg IMGP01292.jpg

全ての配管接続後、熱を逃さないように保温材を巻きました。
IMGP3530.jpg

ヒートポンプも同様にしっかりと接続し、保温材を巻きます。

IMGP01295.jpg IMGP01297.jpg

次にリモコンの取付の様子を紹介します。
リモコン線と本体の接続の様子です。
IMGP01274.jpg

水平器を使い水平に取付けます。
IMGP01276.jpg

浴室リモコンの周りは防水の為コーキングを塗付します。
マスキングテープを使い余計な部分にコーキングがつかないようにします。
IMGP01277.jpg IMGP01278.jpg

マスキングテープをはがせばリモコンの取付は完了です。
IMGP01279.jpg

次に試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかり確認しカバーを取付けます。
配管に当たってしまう部分はカットしました。
切った部分はしっかりとさび止めをします。
さび止めをする時も余計な部分についてカバーが汚くなってしまうことの無いようにマスキングテープを取付けました。
IMGP01290.jpg

カバーの取付が完了しましたら工事完了となります。
IMGP3545.jpg IMGP3546.jpg
IMGP01299.jpg

今回取付させていただいたエコキュートは三菱の SRT-HP43WXZ7 という機種のエコキュートで、薄型タイプのエコキュートです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市O様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
ナショナルのNP-P45X1P1という機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP01315.jpg

さっそく撤去していきます。
今回は給水、排水、電源、アースが下の引き出しの裏にありました。
IMGP01316.jpg


撤去時は食洗機とつながっている配管を外しますが、この時にホース内に残っていた給水、排水がこぼれる可能性があるので切り離す前に下にタオルを敷いてから行いました。
IMGP01318.jpg
このようにすることでお客様の家は汚れません。

作業中の様子です。
IMGP01317.jpg


撤去完了後の写真です。
IMGP01321.jpg

撤去後新しい前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けます。
IMGP01325.jpg IMGP01324.jpg
IMGP01323.jpg


取付完了後新しい食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
この時は配管や電源が食器洗い乾燥機本体に噛まないように慎重に行います。
IMGP01327.jpg

きっちりと入れ込みましたら食器洗い乾燥機本体を前ズレ防止金具でしっかりと固定します。
IMGP01328.jpg

食器洗い乾燥機が固定されていることを確認しました給水、排水をつなぎます。

排水は本体付属のものを使用しました。
IMGP01329.jpg IMGP01332.jpg

給水も本体付属のものを使用しました。
水漏れ等の異常が無いようにしっかりと締めます。
IMGP01333.jpg

電源、アースをつなぎ試運転を行います。
IMGP01334.jpg

水漏れ等の異常がないことをしっかりと確認できましたら、工事完了となります。
IMGP01336.jpg IMGP01338.jpg
IMGP01339.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市M様邸食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりガスコンロ、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
今回の記事では食器洗い乾燥機の交換工事の様子を紹介します。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
サンヨーのDW-22BR(H)という機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP3430.jpg


さっそく撤去していきます。
IMGP3437.jpg

撤去が完了しましたら食器洗い乾燥機付属の転倒防止金具をしっかりと正確に墨を出して取付けます。
IMGP3442.jpg IMGP3443.jpg

転倒防止金具の取付が完了しましたら給水、排水を食器洗い乾燥機と接続できる状態にします。

食器洗い乾燥機を入れ込む前に食器洗い乾燥機と電源、アース、給水、排水を接続します。
この時食器洗い乾燥機の下はしっかりと毛布を引きました。
このようにすることでお客さんの家や新しい食器洗い乾燥機が傷つくことはありません。
IMGP3449.jpg

接続完了後食器洗い乾燥機を入れ込んでいきます。
入れ込んだら固定します。
固定時は扉を開けた時周りのものに当たることが無いように確認し固定します。

固定ができましたら固定ビスの上に化粧キャップを取り付け、試運転を行います。
IMGP3455.jpg

水漏れ等の異常がなければ点検口を復旧し、工事完了となります。
IMGP3464.jpg IMGP3475.jpg

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はリンナイのRKW-F401Aという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。                      
大阪府大阪市M様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。
今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のガスコンロの写真です。
ナショナルのGE-MH15Fという機種のガスコンロでした。
IMGP3431.jpg

さっそく古いガスコンロを撤去していきます。
ガスコンロ撤去時は付属品をすべて外してから撤去します。
IMGP3435.jpg

撤去完了後です。
IMGP3436.jpg

撤去完了後は普段掃除できないところをキレイに掃除していきます。
掃除中の様子です。
IMGP3438.jpg

キレイに掃除ができました。
IMGP3439.jpg

次に新しいガスコンロを入れ込みます。
ガスコンロは固定前にしっかりと水平に取付けれているかを確認してから固定します。
IMGP3447.jpg

古いガスコンロはガスホースが右側についているものでしたが新しく設置するガスコンロはホースが左側についているタイプです。
右側から出てきているガスホースをそのまま新しいガスコンロに接続すると施工後の見栄えが悪くなってしまうのでガスホースを左側に出しかえます。
IMGP3445.jpg 
ガスホースを出しかえた後です。
IMGP3458.jpg

古い穴はビニールプレートで隠しました。
IMGP3465.jpg

次にガスコンロをとガスホースを接続します。
接続部にはしっかりとニュータイトを使うことでガス漏れ等の心配はありません。
IMGP3448.jpg

次に各部材を取付けます。

取付完了後ガスが漏れていないかガス漏れテスターを使い確認します。
IMGP3459.jpg

ガス漏れ等の異常がないことを確認しましたら工事完了となります。
IMGP3466.jpg IMGP3468.jpg

今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのRS31W11G14R-SRという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

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