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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
兵庫県川西市K様 ガス給湯器交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は川西市にお住まいのお客様よりガス給湯器の取替のご依頼をいただきました。

K様は電気温水器やエコキュートの導入もご検討されましたが、タンクの設置スペースの関係によりそのままガス給湯器を取替え、経済コスト的にメリットのあるエコジョーズ給湯器のご案内をさせていただき、ガスを引き続き導入いただきました。
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既設の給湯器は、GU-16RAQ。隣接浴槽設置タイプの給湯器です。浴槽に2つの穴が開いています。

早速古い給湯器を撤去。
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今回新しく設置いただく給湯器は従来の浴槽に2つ穴が開いている隣接浴槽設置タイプではなく、浴槽に1つのみアダプターが付く強制追いだきタイプの据置きタイプの給湯器を設置いただきました。ふろ配管の中の湯あか溜まりも解消されます。
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浴槽の2つ穴につながるパイプを取り外して、新しくふろ配管を設ける為外壁をはつって作業スペースの為に開口をつくります。

新しい浴槽アダプターの写真。
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1つのアダプターに往きと戻りの配管2つをつなぎこんで浴槽に設置します。

外壁には新しい配管が出た状態です。
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右の写真は、はつった開口部から撮影したもの。浴槽に元々開いている2つ穴の内、1つを流用して浴槽アダプターを取り付けました。もう1つの穴は、ステンレス製の閉栓キャップを使用。開口部をフタをする前に、浴槽に水を張って水漏れがないかしっかりチェックします。

開口部はステンレス製の化粧カバーを使用して、カバー周辺から水が入り込まないようコーキング処理をしました。
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リモコン交換の様子。
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リモコン全周にマスキングテープを施し、コーキング処理をキレイに行いました。

試運転中、浴槽のお湯はりのアダプターの様子。
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水中撮影した様子です。下が、浴槽循環アダプター(無極性タイプ)、上が閉栓キャップです。

水漏れ・異常がなければ完成です。
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今回取付させていただいたガスふろ給湯器はリンナイ製RUF-E2401AG(A)になります。エコジョーズタイプの給湯器を設置いただく事で大阪ガスのガス料金5%OFFになる「ガス得プラン」に加入が可能になるのでとってもおトクです。
K様には翌日には快適にお使いいただいている内容のおメールをご丁寧にいただきました。ご依頼誠にありがとうございました。また何かありましたら当店をご利用ください。

当店のホームページもよろしくお願いします。


 



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大阪府豊中市S様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
NAiSの22EWという機種の食器洗い乾燥機でした。
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各配管を食器洗い乾燥機から外して食器洗い乾燥機を引き出します。
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撤去完了後の写真です。
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排水の位置が新しい食器洗い乾燥機が接続できない位置だったために付け替えました。
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給水、排水が新しい食器洗い乾燥機と接続できる状態となりましたら、食器洗い乾燥機本体にフィラーを取付けます。このようにすることで食器洗い乾燥機本体からの排熱で、キッチンが腐敗するようなことはありません。
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次に土台を組み食器洗い乾燥機を入れ込みます。
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食器洗い乾燥機は出幅を隣の棚と合わせることで見栄えの良い仕上がりとなります。

隣の棚と出幅を合わせましたら、前ズレ防止金具でしっかりと固定します。
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固定完了後です。
キレイに出幅があっています。
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次に給水、排水を接続します。
接続後の写真です。
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接続ができましたら、試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかりと確認します。

最後に下部カバー、ケコミカバーを取付ければ工事完了となります。

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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MC6Tという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市K様 洗面化粧台交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住まいのお客様より洗面化粧台の交換工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

まずは古い洗面台の様子
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NAS製洗面化粧台、幅60cmです。排水も元々高い位置に排水管が出て、もっと下へ下げたかったのですが集合住宅でしたので、この位置のまま流用することに。排水ホースがループして2重トラップになっていたので、これは解消することにしました。

古い化粧台を外していきます。
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化粧台本体を外すために止水栓も一旦外してごっそり撤去しました。

古い洗面化粧台撤去後の様子。
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壁に2つ穴があるのが給水・給湯の配管です。Y様邸での洗面交換をされた理由は老朽化されたのもその1つに挙がりますが、給湯側の蛇口を開け閉めする度に配管が暴れ、それが原因でものすごい騒音が出ていました。配管をしっかり固定していないのではと思い、これを解消するためにY様の了解の元、一旦壁に開口することに。開口は化粧台本体を設置すれば全く見えないように開口しました。

壁を開口した様子。
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やはり配管が全く固定されておらずブラブラの状態でした。お湯を流すと水圧で暴れることは必至の状態です。保温材もしっかり巻いて固定もがっちり施しました。開口は後に復旧。

原因を解決した後、新しい洗面化粧台を設置しました。
今回は壁付水栓のハイバックガードタイプをオススメいたしました。水たまりの気になる水栓まわりを壁付にすることで問題が解消されますし、洗面所の空間が、かかんだりしゃがんで掃除しずらいスペースだったので、ハネを抑えるようにハイバックを付けることでお手入れしやすく使いやすくなったと思います。
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洗面化粧台横手に設置してあった照明スイッチ・コンセントも元々ミラーキャビネットに被さって使いづらいという事で、目一杯横手にずらしてスイッチを一新して設けました。

歯ブラシたては別売品でしたが、Y様はレンジフードや混合水栓の交換工事など色々ご依頼頂いていましたのでサービスで付けさせていただきました。
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水漏れチェックを行い異常がなければ完成です。
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給湯配管の暴れるような騒音は解消されました。ウォーターハンマーのような現象とは違いますが、配管固定がなければ大変な騒音につながる可能性もあります。
今回設置いただきました洗面化粧台は、リクシルイナックスの「ピアラ」になります。水栓も「エコハンドル水栓」を装備、よく使う正面の位置で「水」をだす省エネ設計。お湯を無意識に使うことがないため、ムダな給湯エネルギーを使いません。水栓金具はシンブルレバーシャワー水栓になります。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。



大阪府豊中市M様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のガスコンロの写真です。
リンナイのRSK-N358M3GB2Hという機種のガスコンロでした。
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さっそく古いガスコンロを撤去していきます。

ガスコンロの部材、ガスホース、ビスを外します。
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外せば本体を引き出します。
撤去完了後の写真です。
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撤去後、普段掃除できないところをキレイに掃除していきます。
当店ではこのような時にキレイに掃除ができるよう、洗剤やメラミンスポンジなどを使いキレイに掃除します。
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掃除完了後の写真です。
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掃除が完了すれば、次に新しいガスコンロを入れ込みます。
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入れ込みましたら施工後の見栄えが良くなるようにしっかりと出幅を調節し固定します。
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固定完了後ガスホースを接続します。
接続部にはしっかりとニュータイトをつけることによりガス漏れの心配はありません。
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当店は接続後、ガス漏れがないかしっかりと確認することも怠りません。
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次にガスコンロの部材を取付けていきます。

トッププレートの取付の様子です。
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最後にしっかりと掃除をしお客様に説明を行えば工事完了となります。
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのRB31W11GR-Rという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市S様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりガスコンロ、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のガスコンロの写真です。
リンナイのRBG-30B-Bという機種のガスコンロでした。
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お客様の家を汚したり傷つけたりすることのないよう、しっかりと養生し撤去開始です。

既設のガスコンロの部材、ビスを外し、ガスコンロを取り出します。
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撤去完了後です。
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撤去完了後普段掃除できないところを掃除します。
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キレイに掃除ができました。
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次に新しいガスコンロを入れ込みます。
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入れ込みましたら、しっかりと出幅を合わせ施工後キレイな見栄えになるようにします。
固定完了後の写真です。
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次にガスホースを接続します。
接続にはニュータイトをつけ、しっかりと締めることでガス漏れ等の心配はありません。
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接続後にはガス漏れテスターを使用し、ガス漏れがないかしっかりと確認することも怠りません。
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次にガスコンロに部材を取付けていきます。
トッププレートは傷つきやすいものなので慎重に扱います。

トッププレート取付の様子です。
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最後にきっちりと掃除をしお客様に説明を行えば工事完了となります。
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのRS31W13K11Rという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市K様邸 IHクッキングヒーター取付工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回大阪市にお住いのお客様からレンジフード交換工事、IHクッキングヒーター取付工事、
ウォシュレット交換工事の依頼をいただきました。
前回、レンジフード交換工事を紹介させてもらいましたので
今回はIHクッキングヒーター取付工事とウォシュレット交換工事を紹介させてもらいます。

まず既設のガスコンロです。
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ガスコンロ撤去前にきちんと養生します。

ガスコンロの付属部材を外していきます。

本体を固定しているビスを外して本体を撤去します。
撤去後の写真です。
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次にガス栓を閉めてガス管を外します。
閉栓キャップにニュータイトを付け、ガスを閉栓します。
閉栓後はガス漏れテスターを使い、漏れがないかキッチリチェックします。
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ガスホースは邪魔にならないようにきっちりサドルで固定します。

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普段掃除できなかった部分の油汚れなどキレイに拭き取ります。
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次にIHクッキングヒーターの電源の配線です。

1Fユニットバスの点検口から2Fキッチン下まで手が届く範囲だったので
ガスホースが立ち上がっている横に穴を開けます。

分電盤からユニットバスの上まで電線を配線し、ユニットバスからキッチンまで配線します。
IHの埋め込みコンセントの開口から電線を取り出し配線完了です。

点検口から近かったので隠蔽配線で配線する事ができました。

埋め込みコンセントを取付け、コンセントプレートを取付けます。
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次にIHクッキングヒーター本体をはめ込みます。
傷などがつかないように慎重に作業します。
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IHクッキングヒーター本体の出幅など調節して本体を固定します。
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電源を差し込み、付属部品をIHクッキングヒーターの取付け工事完了です。
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次にウォシュレットです。

既設のウォシュレットの写真です。
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止水栓を閉めて給水を外し、撤去します。
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新しいウォシュレットを乗せ、付属の工具で締め付けます。

給水を接続し、止水栓を開けて水漏れがないかチェックします。

作業させていただいた場所をキレイに掃除し、お客様に説明させていただいて工事完了です。
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今回、取付けさせていただいたIHクッキングヒーターはKZ-T773Sという機種です。
ウォシュレットはTCF327SR2という機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府箕面市M様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
大阪ガスの115-4007という機種の食器洗い乾燥機でした。
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早速撤去していきます。

今回撤去する食器洗い乾燥機のようなタイプの食器洗い乾燥機は撤去時床に傷がつきやすいものなのでギリギリの位置までしっかりと養生し傷がつかないように慎重に撤去します。

撤去完了後です。
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今回、撤去する食器洗い乾燥機は、追い炊き配管を利用しているものでした。
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新しく取付ける食器洗い乾燥機には不要なのでキャップを取り付け配管を殺します。
もちろん水漏れなどが無いようにしっかりと確認します。
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新しく取付ける食器洗い乾燥機の給水は水栓から分岐し取付けます。
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食器洗い乾燥機本体と接続するまではお客様の家を汚さないようにキャップをして水がでないようにします。
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給水、排水ともに食器洗い乾燥機本体と接続できる状態となりましたら食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
今回はお客様のご要望委より古い食器洗い乾燥機に使用していた化粧パネルを新しい食器洗い乾燥機に取付けました。
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固定する時は出幅が隣の棚と水平となるようにします。
このようにすることで見栄えの良い仕上がりとなります。


固定が完了しましたら、各配管を接続します。
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接続後、試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかりと確認します。

今回は追い炊き配管を触ったためにお客様が使用されているガス給湯器もしっかりと確認し異常がなければ下部のカバーを取り付けます。
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最後にお客様に掃除をし、お客様に説明を行い工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はハーマンのFB4504PFという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市K様邸レンジフード交換工事

こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、大阪市にお住いのお客様からIHクッキングヒーター取付工事、ウォシュレットの交換工事、
レンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。
まずはレンジフード交換工事から紹介させてもらいます。

既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードです。
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撤去の前に傷や汚れがつかないように床、ガスコンロをしっかり養生します。

レンジフードの左側が吊戸棚、右側がタイルなのですがレンジフードを取付けてから
その形に合わせてタイルを貼っていたのでタイル側にレンジフードが入り込んでいました。

そのまま取り外す事ができないので一度、反対側の吊戸棚を外してからレンジフードを撤去しました。
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撤去後の写真です。
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横の吊戸棚はレンジフード本体取付け後、復旧します。
復旧までの間傷が扱ないように保管させていただきます。

新しく取り付けるレンジフードの形に合わせてタイルを削ります。
タイルは非常に割れやすい為、慎重に作業しました。
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レンジフードを引っ掛ける為のビスの位置に墨出しをします。
この墨出しでレンジフード本体の位置が決まりますのでキッチリ寸法を測ります。

墨出しをした位置に付属の引っ掛けビスを打ち込みます。
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レンジフード本体に引っ掛け金具を取付け、引っ掛けビスに引っ掛けます。
この時に横のタイル面にはめ込みながら引っ掛けます。

レンジフード本体の高さ、水平をキッチリ確認しながら本体をビスで固定します。
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固定後、吊戸棚を復旧します。
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レンジフード本体に排気アダプターを取り付けます。
排気アダプターに排気漏れ防止の為、付属のパッキングテープを巻き付けます。
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アルミダクトを排気アダプターに接続し、接続部分にアルミテープを隙間のないように巻きます。
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電源を差し込み、ケーブルをアルミテープで固定します。
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幕板上部の固定の為に両サイドにラッチを取付けます。
横の吊戸棚と前面を合わすためにラッチの位置はキッチリ寸法を測ります。

幕板をラッチにはめ込みます。
幕板下部はレンジフード本体にビス固定します。
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レンジフード本体の作業は完了です。

横のタイル面が撤去した既設のレンジフードの形にタイルが貼られていない状態で
タイルが途切れている部分が見えてしまっています。

キッチンパネルを加工し、タイル面に上から貼り付けます。
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復旧した吊戸棚のまわり、レンジフード本体のまわり、貼り付けたキッチンパネルのまわりに
マスキングテープを貼り、コーキングを打設します。
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キレイに仕上がりました。

作業後はキッチリ掃除をし、お客様に説明させていただき工事完了です。
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今回、取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-75DED1-Sという機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。





大阪府豊中市T様邸 食器洗い乾燥機取付工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の取付工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは食器洗い乾燥機を設置する位置の写真です。
以前は棚がついていたのですが新しく食器洗い乾燥機を設置するために撤去していきます。
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給水、排水は現在お使いになられている混合水栓から分岐します。
そのために一度隣の棚も外してから作業を行います。
もちろん棚は傷がつかないように保管させていただきました。
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まずは御使いになられていた棚の奥行きでは食器洗い乾燥機が入らないために裏を抜きます。
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今回は食器洗い乾燥機よりも高さがあったために下に食器洗い乾燥機の下に木を敷きます。
見栄えの良い仕上がりにするためにしっかりと寸法を測ります。
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しっかりと下地を組み木を敷きます。
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完成後の写真です。
これで食器洗い乾燥機が設置できる状態となりました。
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次に型紙を敷き転倒防止金具、前ズレ防止金具を取付けます。
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取り付けが完了しましたら食器洗い乾燥機本体を入れ込んでいきます。
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入れ込みましたら前の出をしっかりと確認し隣の棚と合わせます。
このようにすることで施工後キレイな見栄えとなります。
隣の棚と合わせればしっかりと固定します。
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次に現在使用している水栓から分岐し食器洗い乾燥機に給水を接続します。
排水も分岐し接続させていただきました。
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接続が完了すれば、試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかりと確認し異常がなければ
食器洗い乾燥機の下側にカバーを取り付け工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MS6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府吹田市H様邸 ガス給湯器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は吹田市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器です。
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各配管を外しさっそく撤去していきます。

撤去完了後の写真です。
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撤去完了後新しいガス給湯器を引っ掛け固定します。
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固定の時は見栄えの良い仕上がりとするために水平器でしっかりと水平を出します。

固定の時に使うビスはもちろん屋外でもさびないようにステンレス製のビスです。
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この時、固定したビス、引っ掛けた部分にはしっかりとコーキングを塗付します。
このようにすることでしっかりと防水処理ができ家の中に水が入る心配はありません。
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ガス給湯器の上部、下部両方にしっかりと塗付しました。
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次に各配管をつなぎます。
各配管は既設のものがまだ使える状態だったために流用させていただきました。
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給水、給湯は接続後しっかりと保温材を巻きます。
このようにすることで結露などの心配はありません。
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今回新しく取付させていただくガス給湯器はエコジョーズタイプの為に排水がでます。

排水はと湯に接続させていただきました。

ガス給湯器からとゆまでの距離があり配管を露出していまうと見栄えが悪くなってしまうために今回は地面に埋めました。
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次にリモコンの取付です。


新しいリモコンを取付け固定します。
水平器を使い水平をしっかりと出すことにより見栄えの良い仕上がりとなります。
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固定しましたら、コーキングを塗付します。
余計な部分につかないようにしっかりとマスキングテープを貼ります。
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最後に試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたガス給湯器はノーリツのGT-C2452AWX BLという機種のガス給湯器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
奈良県生駒郡H様邸レンジフード交換工事

こんにちは。
ズオーデンキです。
今回生駒郡にお住いのお客様からレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既存のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
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撤去する前にガスコンロの上、床などしっかり養生します。
こうする事で汚れがついたりしません。
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養生が終われば撤去していきます。
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撤去後の写真です。
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新しいレンジフードを引っ掛ける位置が空洞になっている為、補強して下地を作ります。

コンパネ板や胴縁を使い、既存の下地に固定しました。
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補強が終われば引っ掛けビスの位置に墨出しをします。

この墨出しで本体の位置が決まるので慎重に墨出しをします。

墨を出した位置に引っ掛けビスを打ち込みます。
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本体に引っ掛け金具を固定し、先ほどの引っ掛けビスに引っ掛けます。
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横の吊戸棚と下面を合わし、水平器を使いキッチリ水平をだして本体を固定します。
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付属の排気アダプターにパッキングテープを巻きつけて、本体に固定します。
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既設のアルミダクトが古かったので新しくアルミダクトで排気の接続をしました。

接続部にはアルミテープを隙間なく巻き付けます。
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こうする事で排気漏れの心配はありません。

電源を差し込みケーブルをアルミテープで固定します。
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次に幕板です。

幕板の出幅を計算し、幕板上部の固定の為に両サイドにラッチを取付けます。
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幕板下部は本体と挟み込んで固定します。

キレイに仕上がりました。
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本体の後ろ側の隙間に白のコーキングを打設します。

余計な場所にコーキングがつかないようにキッチリマスキングテープを貼ります。
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あとは作業させてもらいました場所をキッチリ掃除し、お客様にご説明させていただきます。

以上で工事完了です。
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今回取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HGC3とゆうレンジフードです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府大阪市T様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回はレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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シロッコファンタイプのレンジフードでした。

床、ガスコンロをしっかりと養生し作業開始です。
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レンジフード本体を撤去した後、レンジフードの上の棚を撤去します。
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撤去後、墨出しを行います。
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これで本体の位置が来ますのでレンジフードが水平に取りつくように慎重に行います。

次に墨を出した後にビスを打設します。
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次にレンジフード本体に引っ掛け金具を取付けます。

金具を取付けましたら本体を引っ掛け固定します。
固定の時は水平になっているかしっかりと確認し行います。
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固定が完了しましたらアルミダクトとレンジフード本体を接続します。
固定にはアルミテ-プを使います。
隙間なく巻くことにより排気漏れなどはありません。
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ケーブルがアルミダクトに触れていると火事などの原因となりますのでケーブルもしっかりとアルミテープで固定します。

次に前幕板を取付けます。
今回はそのままだと幕板の取付ができない状態だったので幕板をカットしました。
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カットした部分が固定の部分なので下にずらし固定します。
固定はリベットです。
この固定方法だと薄い板もしっかりと固定できます。
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幕板を取付けましたら最後にコーキングを塗付します。
余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼ります。
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コーキングが完了しましたら工事完了となります。
IMGP02145.jpg IMGP02146.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-7HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市Y様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
TOTOのKNW045という機種の食器洗い乾燥機でした。
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このように足のある食器洗い乾燥機は撤去時に床を傷つけてしまう可能性があるのでぎりぎりの位置までしっかりと養生します。
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給水、排水を外す時はタオルを敷き床を汚さないようにします。
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撤去完了後の写真です。
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次に食器洗い乾燥機の脚を組んでいきます。
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脚を組んだら長さを調節し、据え置きます。
IMGP3944.jpg

据え置きましたら各配管の長さを確認し、パイプを適切な位置にします。

この時給水、排水ともにそれぞれに合ったのりをしっかりとつけることにより水漏れ等の心配はありません。
IMGP3942.jpg IMGP3945.jpg

パイプの位置を付け替えた後です。
IMGP3947.jpg

次に食器洗い乾燥機本体に、フィラーを取付けます。
この機種の食器洗い乾燥機はフィラーを取付けなければ排気で、キッチンの木が腐敗知ってしまう可能性があります。
IMGP3948.jpg

フィラーを付けましたら食器洗い乾燥機を入れ込みます。
IMGP3949.jpg

施工後の見栄えを良くするために固定にしっかりと前面の位置を隣の棚と合わせます。

給水、排水、電源、アースをつなぎます。
IMGP3951.jpg

最後に試運転を行い水漏れ等の異常がなければ工事完了となります。
IMGP3957.jpg IMGP3956.jpg
IMGP3955.jpg

今回取り付けさせていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市Y様レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回、大阪市にお住いのお客様からレンジフード交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
IMGP02047.jpg

まず撤去する前に汚れや傷がつかないようにガスコンロの上と床をキッチリ養生します。
IMGP2052.jpg

養生が終われば撤去していきます。

撤去完了後の写真です。
IMGP2055.jpg

新しいレンジフードが設置する前に普段掃除することができないところを掃除します。
IMGP2057.jpg

本体の引っ掛けビスの位置に墨を出します。
この墨出しで本体の位置が決まりますのできっちり寸法を測ります。
IMGP2063.jpg

墨を出した位置にレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを打ちます。
IMGP2069.jpg

次に本体に引っ掛け金具を取付けます。
IMGP2071.jpg

レンジフードの両サイドにある吊戸棚の奥行が短く、レンジフードの前幕板を取付けた時に
隙間が空いてしまいます。
今回はその両サイドに横幕板を取付けます。

本体を引っ掛けてからでは横幕板を取付けれないので引っ掛ける前に横幕板を本体に固定しました。

次に本体を引っ掛けます。
IMGP2076.jpg

本体の水平をキッチリだし、本体と横幕板をビスで固定します。
横幕板もしっかりと水平を出しました。

本体に排気アダプターを取付けます。
アダプターには排気漏れ防止の為、パッキングテープを巻きます。
IMGP2079.jpg

既設の排気口とアダプターをアルミダクトで接続します。

接続部分にはアルミテープを隙間なく巻きつけます。
このようにすることで排気漏れなどの心配はありません。
IMGP2082.jpg

電源を差し込み、ケーブルをアルミテープで固定しました。
ケーブルがアルミダクトに触れていると火事の原因となるからです。
IMGP2085.jpg

次に前幕板の固定です。

前幕板上部は横幕板と固定し、下部は本体とビス固定します。
IMGP2086.jpg

タイル面と本体の隙間にコーキングを打設します。
余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼り付けます。
IMGP2088.jpg

キレイに仕上がり、お客様にも喜んでいただけました。

後はキレイに掃除し、お客様に説明させてもらい工事完了です。
IMGP02096.jpg IMGP02094.jpg

今回、取付けさせてもらったレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sとゆう機種のレンジフードです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくおねがいします。

大阪府大阪市F様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP01998.jpg

シロッコファンタイプのレンジフードでした。

ガスコンロ、床をしっかりと養生しましたら作業を開始します。
IMGP02001.jpg IMGP02002.jpg

まずは古いレンジフードを撤去します。

撤去後、コーキングをはがします。
IMGP02009.jpg


今回は裏がボードで新しくレンジフードを取付けるために打設するビスの位置に下地がなかったためにコンパネ板を取り付けビスが効くようにしました。
IMGP02012.jpg IMGP02013.jpg

次にレンジフード本体に引っ掛け金具を取付けます。
IMGP02014.jpg

引っ掛け金具を取付けましたら、本体にアルミダクトと接続するためのアダプターを取付けます。
しっかりとアダプターにパッキンテープを巻くことにより排気の漏れをふさぎます。
IMGP02015.jpg IMGP02016.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
固定の時はレンジフード本体が水平に取りついているかをしっかりと確認し固定します。
IMGP02020.jpg IMGP02021.jpg

次にアルミダクトを接続します。
アルミテープでしっかりと隙間をしっかりと塞ぐことにより排気漏れはありません。
IMGP02023.jpg


ケーブルはアルミテープでしっかりと固定することによりアルミダクトと当たるようなことはありません。
アルミダクトと触れていると火事などの原因となります。
IMGP02024.jpg

最後に幕板を取付けます。
今回は左上に柱があったので幕板を加工します。

まずは柱に当たる部分の墨出しを行います。
IMGP02028.jpg

次に幕板を切ります。
IMGP02031.jpg

幕板を切れましたら切った幕板を下にずらし固定します。
固定の方法はリッベトです。
薄い板もしっかりと固定できます。
IMGP02032.jpg

幕板を加工できましたら幕板を取付けます。

次にコーキングを塗付します。
この時マスキングテープを貼ることにより余計な部分にコーキングがつかないためキレイな仕上がりとなります。
IMGP02040.jpg

最後に試運転を行い工事完了となります。
IMGP02041.jpg IMGP02042.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Kという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府箕面市S様邸 エアコン取付工事

こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様よりエアコンの取付工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずはエアコンの設置場所の写真です。
IMGP01760.jpg

エアコンを取付けるために取付枠を付けます。
取付枠の位置でエアコン本体の位置が決まるので水平につくように水平器を使い水平に取付けます。
IMGP01762.jpg

次に配管を通します。
配管にはしっかりとしわがつかないように化粧します。
IMGP01768.jpg

次に本体を引っ掛け固定します。
エアコン本体は手垢などがつきやすいものなので本体を触るときはビニール手袋をつけます。
IMGP01766.jpg

本体に各配管、電線を接続します。

接続完了後室外機を搬入します。
室外機の裏側はとても傷がつきやすので慎重に行います。

室外機の接続の様子です。
銅管を適切な長さで切り返りをキレイにとります。
この時にキレイに取れなければガス漏れの原因となりますので慎重に行います。
IMGP01775.jpg IMGP01776.jpg

接続時にはトルクレンチを使い既定のトルク値でしっかりと締めます。
IMGP01779.jpg

室内機、室外機の接続が完了しましたら真空ポンプを使いガス漏れなどがないか確認します。
IMGP01780.jpg

異常がなければパテを使い配管をとおした穴を内側、外側の両面から塞ぎます。
IMGP01784.jpg IMGP01787.jpg

最後に試運転を行い工事完了となります。
IMGP01785.jpg IMGP01786.jpg

今回取付させていただいたエアコンはダイキンのF40PTEP-Wという機種のエアコンでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府吹田市M様邸 電気温水器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は吹田市にお住いのお客様より電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の電気温水器です。ナショナルのDH-3611Hという機種の電気温水器でした。
IMGP3749.jpg IMGP3751.jpg


各配管、電源を外しタンク内の水を抜いてから撤去します。

今回の古い電気温水器は薄型のもので撤去時に段差があり撤去しにくく、配管を傷つけてしまう可能性があったためにコンパネ板を敷いてから運びます。
コンパネ板を張るために下地を作りました。
IMGP3777.jpg

電気温水器を室内から運ぶとき当店は脚部にスリッパをはかせます。
IMGP3778.jpg

このようにすることでお客様の家を傷つけるようなことはありません。

撤去完了後は普段掃除できない電気温水器の裏などをキレイに掃除します。
IMGP3780.jpg

次に新しい電気温水器を仮で据置、各配管の位置を確認します。
IMGP3781.jpg

各配管を電気温水器設置後に接続できるようにし、それに合わせて先ほど使用したコンパネ板を切ります。
IMGP3791.jpg

コンパネをしっかりとビス止めし、電気温水器を設置します。

電気温水器設置後は各配管をつないでいきます。

各パイプにはそれぞれに合ったのりを使います。
このようにすることで水漏れの心配はありません。
IMGP3809.jpg


インサート付にはインサート付のネジを使います。
当店はシールテープだけではなくヘルメシールもつけ2重の防水をします。
IMGP3787.jpg IMGP3788.jpg

減圧弁は本体の上部と水平に取付けることにより正常に機能します。
IMGP3814.jpg

各パイプには保温材を巻き、しっかりと化粧します。
IMGP3798.jpg

最後に電源を接続し試運転を行います。

試運転を行うためタイムスイッチをわざと狂わせます。
翌日にタイムスイッチを戻しに行かせていただきました。

試運転時に水漏れ等の異常がなければ工事完了となります。
IMGP3826.jpg

今回取付させていただいた電気温水器は三菱のSRG-375Bという機種の電気温水器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。



大阪府豊中市S様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のガスコンロです。
IMGP1858.jpg

まず最初に床に汚れや傷がつかないように養生を敷きます。

養生が終われば撤去していきます。

ガス栓を閉め、ガスホースを本体から外します。
IMGP01861.jpg

ガスコンロの部品を取り外しいき、ガスコンロ本体を撤去します。
IMGP1860.jpg IMGP01862.jpg


撤去完了です。
IMGP01863.jpg

油汚れなど普段掃除できないところをキレイに拭き取っていきます。
IMGP01864.jpg

キレイになりました。
IMGP01865.jpg

新しいガスコンロをはめ込みます。
IMGP01867.jpg IMGP01868.jpg

ガスコンロ本体の出幅、左右を調節して固定します。
IMGP01869.jpg

次にガスコンロとガスホースを接続します。

ガス漏れしないように接続部にはしっかりとニュータイトを使います。
IMGP01881.jpg IMGP01882.jpg

ガスコンロの付属部材を取付けていきます。
IMGP01872.jpg

ガス栓を開けてガス漏れテスターを使い、漏れがないかしっかりチェックします。
IMGP01883.jpg IMGP01884.jpg

問題なければ工事完了です。
IMGP01891.jpg IMGP01893.jpgIMGP01894.jpg


ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府八尾市K様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は八尾市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
IMGP3716.jpg

さっそく撤去します。
今回はシロッコファンタイプのレンジフードでした。
IMGP3718.jpg

撤去完了後です。
IMGP3719.jpg

まずは金具付の型紙で金具の位置を決めます。
金具の位置でレンジフードの位置が決まるので水平器を使いしっかりと水平に型紙を取付けれているかを確認し養生テープで固定します。
金具をこのまま取付けると間ができてしまいますので裏に木を取付けました。
IMGP3723.jpg IMGP3724.jpg

金具を固定できましたら本体を引っ掛け固定します。
本体は吊戸棚と水平に取付けると見栄えの良い仕上がりとなります。
しっかりと水平を確認します。
IMGP3725.jpg IMGP3728.jpg
 
固定しましたらアルミテープで排気もれなどが無いように
しっかりと隙間なく巻いていきます。
IMGP3732.jpg

電源は接続した後に不要な部分をステップルでしっかりと固定しました。
このようにしっかりと固定することで火事などの原因となりません。
IMGP3731.jpg


次に幕板を取付けます。
まずは幕板固定用の塞ぎ板を本体に取付けます。
塞ぎ板の長さは天井に当てる高さで固定します。
IMGP3736.jpg

今回取付させていただくレンジフードの幕板はスライド幕板です。
2枚の板をスライドさせ大きさをあわせるために稼働範囲内であればどんな大きさでもぴったりと合う幕板です。
まずは本体を仮で合わせて大きさを見ます。
IMGP3738.jpg

次に幕板をスライドさせ大きさを合わせます。
しっかりとビスで固定します。
IMGP3739.jpg

幕板固定前に塞ぎ板の上部に隙間テープを貼り幕板を取付けた時に隙間ができないようにします。
IMGP3740.jpg

次に幕板を取付けます。
幕板はしっかりとビスで固定します。
IMGP3742.jpg IMGP3743.jpg

最後にレンジフード下部にコーキングを塗付します。
コーキングが余計な部分につかないようにマスキングテープを貼ってからコーキングを付けます。
コーキングを塗付すれば工事完了となります。
IMGP3744.jpg
IMGP3745.jpg IMGP3746.jpg
IMGP3747.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはハーマンのFG7S08MSIという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市S様レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、大阪市にお住まいのお客様からレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
IMGP1729.jpg

撤去の前に汚れや傷がつかないように床とガスコンロの上をしっかり養生します。

撤去完了です。
IMGP01736.jpg

次に新しく取付けるレンジフードの型紙を当て、引っ掛けビスを打込みます。
IMGP01737.jpg IMGP01738.jpgIMGP01739.jpg


引っ掛けビスに本体を引っ掛けます。
見栄えを良くする為に本体の水平をキッチリと出し、ビスで本体を固定します。
IMGP01740.jpg IMGP01741.jpg

既設のアルミダクトが上から出てきています。
新しいレンジフードの排気口を上に向ける為に付属のL型ダクトを使います。
IMGP01746.jpg

L型ダクトに付属の逆風防止シャッター付きの排気口をビス固定します。

誤った取り付けの場合、排気不良や異常音の原因になるのでシャッターの開く向きに注意して固定します。

アルミダクトと接続する排気口部分には排気漏れ防止の為、ソフトテープを巻きます。

アルミダクトを接続します。
固定にはアルミテープを使用しました。
排気漏れを防ぐ為に隙間のないようにきっちりと巻きます。
IMGP01750.jpg

次に電源の接続です。
電源ケーブルはアルミテープを貼り付けて固定しました。

後は幕板の取付けです。
幕板を固定する為の調節板を左右の吊戸棚と本体にビスで固定します。

幕板上部を調節板の上部に引っ掛け、下部をビスで締め付けて固定します。

IMGP01755.jpg

本体下部とタイルの隙間にコーキングを打設します。

余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼ります。

キレイに仕上がりました。

掃除をしてお客様に説明させていただいて工事完了です。
IMGP01757.jpg IMGP01758.jpg

今回、取付けさせていただいたレンジフードはリンナイのUSR-3A-AP602R-LBKとゆう機種のレンジフードです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします


大阪府豊中市Y様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住まいのお客様よりジフードの交換工事の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードです。
IMGP1557.jpg


シロッコファンタイプのレンジフードで上の吊戸棚のなかで接続されていました。
今回新しくレンジフードを取り付けるために吊戸棚も撤去します。

撤去完了後です。
IMGP01561.jpg

撤去完了後普段掃除できないところを掃除します。
IMGP01562.jpg

掃除ができましたらコンパネ板を取り付けます。
コンパネ板の裏はタイルですのでビスが効くようにカールを取り付けます。
カールを取り付けるためにドリルで穴を開け、取り付けます。
IMGP01567.jpg IMGP01568.jpg

次に墨出しを行います。
これでレンジフードの取り付ける位置が決まるので正確に墨出しを行います。

墨出しを行いましたらレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを打設します。
IMGP01570.jpg

次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
IMGP01571.jpg

固定完了後の写真です。

次にレンジフード本体とアルミダクトを接続します。
アルミダクトは急すぎる角度で無理に曲げると排気漏れの原因となります。
今回は直接つなぐと急な角度で曲がってしまうので一度上にあげて回してからつなぎました。
アルミダクトの固定にはアルミテープを使います。
アルミテープをしっかりと隙間なく巻くことにより接続部からの排気漏れ等の心配はありません。
IMGP01575.jpg


既設のアルミダクトを接続するためのキッドにも復旧後アルミテープを巻き排気漏れなどが無いようにしました。
IMGP3693.jpg IMGP3692.jpg

最後に前幕板、前面のカバー、フィルターを取付ければ工事完了となります。
IMGP3707.jpg IMGP3710.jpg
IMGP3712.jpg IMGP3714.jpg

今回取り付けさせていただいたレンジフードは三菱のV-604K7-BKいう機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


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スタッフ

Author:スタッフ
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スタッフによる、太陽光発電システムの施工ご紹介や、オール電化、設備機器の取り付け工事などの日記のブログです。
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