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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
大阪府守口H様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は守口市にお住いのお客様よりレンジフード、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

今回の記事ではレンジフードの交換工事の様子を紹介します。

以前紹介させていただいたガスコンロの交換工事の様子はこちら

まずはガスコンロ、床をしっかりと養生します。
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養生が完了すればさっそく作業開始です。
既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
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撤去完了後の写真です。
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撤去完了後、レンジフード付近の油汚れなどをキレイに掃除します。
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掃除後、型紙を貼ります。
今回、裏がボードでビスが効かないために補強工事をします。
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柱に12ミリのコンパネ板を取り付けビスが効く状態とします。
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補強ができましたらもう一度型紙を貼り引っ掛けビスを打ちます。
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次にレンジフード本体を引っ掛けます。
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水平器を使いレンジフードの水平をしっかりと出していきます。
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水平を出せましたらレンジフード本体をしっかりと固定します。
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次はアルミダクトを接続していきます。

今回はレンジフード付属のアングルを使用します。
アダプターにアングルを取付けます。
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次にアダプターにパッキンテープを取付ます。
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パッキンテープを取付けることにより排気漏れ防止となります。

次にアルミダクトを接続します。
接続部にはアルミテープを隙間なく巻くことにより排気漏れの心配あありません。
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ケーブルもアルミテープで固定し、アルミダクトにあたらなようにします。

アルミダクトに触れていると火事などの原因とある可能性があります。
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次に幕板の取付です。
両側にレールを取り付け、取付けたレールに幕板を取付けます。
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次にコーキングを打設します。
余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼り行います。
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最後の掃除をし、お客様に説明を行えば工事完了となります。
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IMGP5468_20140227114042468.jpg IMGP5470.jpg

 
今回取付させていただいたレンジフードはリンナイのURG-3R-AP903RSIという機種のレンジフードで同時にご購入いただいたリンナイのガスコンロ、ベリエと連動します。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
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大阪府守口市H様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は守口市にお住いのお客様よりレンジフード、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。
まずは既設のガスコンロの写真です。
ノーリツのKRB4-906Sという機種のガスコンロでした。
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さっそく古いガスコンロを撤去します。
ガス栓を締め、ガスホースを古いガスコンロから外します。
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次にガスコンロの部材を外し、ビスを外します。
固定されているビスをすべて外せば、本体を、取り外せます。
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撤去完了後、普段掃除できないガスコンロの裏側をキレイに掃除します。
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掃除完了後、新しいガスコンロ本体を入れ込みます。
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ガスコンロを入れ込めば本体の前面を合わせます。
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固定は、4本のビスでしっかりと固定します。
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次にガスホースを接続します。
今回は既設の位置で接続できる状態でしたのでそのまま接続します。

接続部にはしっかりとニュータイトをつけることでガス漏れの心配はありません。
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接続後はガス漏れテスターを使いガス漏れがないかしっかりと確認します。
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ガス漏れがないか確認できましたら、ガスコンロに部材を取付けます。
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今回のご依頼では、レンジフードとガスコンロを連動させてほしいとのご依頼内容でしたのでガスコンロの運転時、レンジフードが動くことをしっかりと確認し工事完了となります。
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのベリエ RHS31W11G14R-SRという機種のガスコンロでした。
ガラストップ、前面がステンレスのガスコンロでキレイな仕上がりとなっています。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしく願いします。


大阪府吹田市K様邸食器洗い乾燥機取り付け工事
こんにちは。
ズオーデンキです。

今回、吹田市にお住まいのお客様から食器洗い乾燥機取り付け工事の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず既設の乾燥機の写真です。
IMGP2348 (2)

TOSHIBAのNSD-454Bとゆう乾燥機が設置されていました。

きっちり養生をし、撤去していきます。
今回、取り付けさせてもらうのはディープタイプの食器洗い乾燥機なので引出しも撤去します。
IMGP2352 (2)

撤去完了後の写真です。

電源は既設のものを使います。

シンク下で排水と給水を分岐し、食器洗い乾燥機の場所まで配管します。
IMGP2354_20140224210453412.jpg IMGP2361 (2)

食器洗い乾燥機の脚を組立てキッチン天板までの高さを測り、高さを調節します。
IMGP2353 (2)

その脚の上に食器洗い乾燥機を仮固定し、前面を両サイドの扉と合わして脚を固定します。
IMGP2359 (2)

本体を一度外して脚をしっかり固定します。

本体にフィラーを貼り付けて給排水、電源コードを伸ばして本体をはめ込みます。

この時、給排水と電源コードを挟んでしまわないように慎重に作業します。
IMGP2355 (2)

本体をはめ込んだら付属の前ズレ防止金具で本体と脚を固定します。
IMGP2357 (2)

固定が終われば、給水と排水を接続します。
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コンセントを差し込み、試運転です。
IMGP2360 (2) IMGP2363 (2)

試運転の際に給排水共に水漏れがないかキッチリチェックします。

問題なければ掃除をし、お客様に説明をして工事完了です。
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今回取り付けさせていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

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大阪府堺市N様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は堺市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回のご依頼は棚を外し食器洗い乾燥機を設置するという内容の工事です。
取り付けさせていただく場所は将来用に食器洗い乾燥機がつけやすくなっている場所で点検口内に食器洗い乾燥機用のコンセント、食器洗い乾燥機用の排水がありました。

まずは既設の棚の写真です。
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早速撤去していきます。
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棚がキレイに取り外せました。
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左の奥にある茶色のパイプが食器洗い乾燥機用の排水です。
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次に新しい食器洗い乾燥機の土台を組みます。
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この土台を食器洗い乾燥機の設置場所に一度据置、現在の状態で排水が接続できるか確認します。
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接続が難しい状態でしたので排水を延長します。
この時に使うのりはもちろんパイプに合ったのりを使います。
のりはしっかりと塗るので下にたれてしまうことがあります。
垂れた時にお客様の家を汚さないようにタオルを敷いて作業を行います。
IMGP3565.jpg IMGP3566.jpg

パイプの先にはホースと接続するための本体に付属されている部材を取付けます。
この時洗剤を使うことで取付けやすくなります。
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次に給水です。
給水は隣の棚のお湯から分岐させました。
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ここからフレキを使い食器洗い乾燥機のところまでもってきます。
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隣の棚に持ってくるためにあけた穴はビニールプレートを使い塞ぎました。
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次に食器洗い乾燥機にフィラーを取付けます。
これを取付けなければ食器洗い乾燥機の排熱でキッチンが腐敗してしまう可能性があります。
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フィラー取り付け後、食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
本体を入れ込めば前面を合わせしっかりと固定します。
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固定完了後、給水、排水、電源を接続し、試運転を行います。
試運転後、ケコミカバーを切り取付けます。
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最後に掃除をし、お客様に説明させていただき工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市K様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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ナショナルのT-060HJVAKという機種のレンジフードでした。

さっそく古いレンジフードを撤去していきます。
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撤去完了後の写真です。
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撤去完了後、普段掃除できないところをキレイに掃除します。
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アルミダクトの先が潰れていたのでその部分を切ります。
そのまま利用すると吸いが悪くなる一つの原因となります。
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この状態の長さでは新しいレンジフードにアルミダクトが接続できないためにニップルを取り付け、アルミダクトを延長できるようにします。
接続部には隙間なくアルミテープを巻きつけることで排気漏れなどの心配はありません。

次に引っ掛けビスを打ちレンジフード本体を引っ掛け固定します。
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固定時は水平器を使いしっかりと水平を出し固定します。
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しっかりと固定ができました。
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固定完了後アルミダクトを接続します。
延長できるように取付けたニップルにアルミダクを取り付け、長さを合わせて切ります。
接続部にはもちろんアルミテープを使用しました。
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次に幕板を取付けます。
上部はラッチ、下部は本体付属の金具で固定します。
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最後にコーキング処理をします。
余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼ります。
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コーキングが完了すれば工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HGC3-Sという機種のレンジフードでした。
お客様もスッキリしてよかったとおしゃって頂きました。

ご依頼誠にありがとうございました。
  
当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府堺市T様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は堺市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
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リンナイのRKW-455C-SVという機種の食器洗い乾燥機でした。

今回はT様が工事の前に引き出しを外してくれていました。
ありがとうございます。

作業の前にしっかりと養生し作業を開始します。
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早速既設の食器洗い乾燥機を撤去します。
今回のご依頼では古い食器洗い乾燥機のパネルを新しい食器洗い乾燥機につけたいとのご要望でしたので撤去時にパネルに傷がつかないようにまずはパネルを外します。
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パネルは新しい食器洗い乾燥機へ取付けるまで大切に保管します。

食器洗い乾燥機本体の撤去は給水、排水、電源を外します。
ホース内に残った水がこぼれてしまうのを防ぐためホースの先はテープなどでしっかりと防ぎます。
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撤去完了後の写真です。
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キャビネットの上は普段掃除することができないので撤去後キレイに掃除します。
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次に金具取り付けシートを敷き前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けます。
取り付けシートは付属の両面テープでしっかりと固定して金具の取付を行います。
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取付完了後の写真です。
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次に食器洗い乾燥機を入れ込み左右の金具で固定します。
固定前にしっかりと隣の棚と出幅があっていることを確認し固定します。
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次に電源、給水、排水を接続します。

接続完了後試運転を行います。
今回取付させていただいた食器洗い乾燥機の試運転は予洗洗いで水漏れ等のチェックをします。
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試運転完了後問題がなければパネルを取付けます。
パネルはもちろん傷をつけることなく新しい食器洗い乾燥機に取付けました。
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最後に掃除をしお客様に説明させていただいて工事完了となります。

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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はリンナイのRKW-430C-SVという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。


当店のホームページもよろしくお願いします。

兵庫県川西市K様 ガス給湯器取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は川西市にお住まいのお客様よりガス給湯器の取替え工事のご依頼をいただきました。

K様はご依頼当初、電気温水器もしくはエコキュートの設置もご検討されていましたが、設置スペースの問題でガス給湯器での交換となりました。またエコジョーズタイプの給湯器をお選びいただきましたので、通常料金より5%お得なガス得プランに変更させていただきました。
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古くなった給湯器GU-16RAQ。浴槽隣接設置タイプです。2本のパイプがガス給湯器と浴槽とをつなげたタイプです。

新しい給湯器は設置フリータイプで強制循環追い焚きができる給湯器を設置することに。
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パイプは不要になるので、撤去している様子です。コンクリート部をはつってパイプを取り除きます。

新しく設置する追い焚きアダプター。お湯の循環である「往き」と「戻り」が1つになったアダプターです。
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追い焚き配管も新しいものに交換、アダプターを浴槽に差し込んだ様子。

浴槽の裏側の写真。
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浴槽には2つ穴があいていたので、1つは新しいアダプターを取り付けて、片方は閉栓キャップで仕舞いしました。

コンクリートをはつった箇所は、外壁貫通部専用のステンレス製の化粧カバーを取り付けました。
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化粧カバーのフチや、配管が出ている箇所の隙間はコーキングで防水処理。これが完了すれば、各配管を新しい給湯器に繋ぎ込みます。

浴槽の工事前と工事後の写真。
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閉栓キャップと新しい追い焚きアダプターが付いています。

リモコンも新しいものに交換。
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コーキングはマスキングテープを使用してキレイにコーク処理を行いました。

後は試運転を行い異常がなければ完成です。
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今回交換いただきましたガス給湯器はエコジョーズタイプのリンナイRUF-E2401AG(A)になります。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。
当店のホームページもよろしくお願いします。




兵庫県芦屋市H様レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、芦屋市にお住いのお客様からレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
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作業をする前にキッチンの床やガスコンロの上などをきっちり養生します。

養生が終われば撤去していきます。

既設のレンジフードの幕板を外して中を見てみると排気の繋ぎ口があります。
繋いでいるアルミダクトがかなり潰れている状態でした。
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このような状態はレンジフードの吸いが悪くなる1つの原因になります。

撤去完了後の写真です。
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撤去後は一度、掃除させてもらいます。

次に新しいレンジフードの取付けです。

まずは新しく取付けるレンジフードを引っ掛けるビスの墨出しです。
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この墨出しでレンジフード本体の位置が決まりますのでキッチリ寸法を測ります。

墨を出した位置に付属のビスを打ちます。
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レンジフード本体に引っ掛け金具を固定し、ビスに引っ掛けます。
レンジフードに傷などがつかないように慎重に作業を行っていきます。
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次はレンジフードの固定です。
水平器を使い水平の状態でビス固定します。
この時、横の吊戸棚の下面とも合わせることで見た目もキレイになります。
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排気アダプターをレンジフードに固定し、アルミダクトを接続します。
アルミダクトは潰れた部分を切り、ニップル使って新しくアルミダクトを取付けました。
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アルミダクトの接続部分にはアルミテープを隙間なく巻き付けます。
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電源を繋ぎ、ケーブルを固定します。
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次に幕板の取付けです。

まず横の吊戸棚の出幅を測ります。

幕板の前面が吊戸棚と揃うように計算し、幕板上部を固定するラッチを取付けます。
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幕板下部の固定は付属の金具で本体と挟み込んで固定します。
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幕板の出幅には可動範囲が決まっています。

キレイに仕上がりました。

キレイに掃除をし、お客様に説明をさせてもらい工事完了です。
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お客様も吸いが良くなったと喜んでいただき、こちらとしても嬉しかったです。

今回取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-9HZC2-Sとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府摂津市O様 ガス給湯器交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は摂津市にお住まいのお客様よりガス給湯器の交換のご依頼をいただきました。ありがとうございます。
既設のガス給湯器、ノーリツGRQ-201S。老朽化で今回取り替えることに。浴そう隣接設置タイプでプロパン式の給湯器でした。
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早速古い給湯器を取り外します。

新しい給湯器も浴槽隣接設置タイプでしたので、写真の壁貫通のステンレスのパイプは流用します。
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浴室の2つのアダプターは新しいものに交換です。
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浴室リモコンも交換、古いリモコンは防水コーキングを施していませんでした。新しいリモコンはしっかりコーキング処理します。
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マスキングテープでコーキングはキレイに処理しました。

給湯器本体の設置の様子。
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新しい給湯器の大きさに合わせて給水・給湯のフレキ管は新しく作り直しました。古いフレキ管を流用しても良いのですが、長さがぴったりと合わず、見た目も汚いので差し替えています。キレイな工事を心がけました。

ガスはプロパンでしたので、ガス管を接続した後はしっかりガス漏れチェッカーで点検します。
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配管の保温材もやり直し、耐候テープでキレイに巻き付けました。
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試運転を行い異常がなければ完成です。
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今回交換いただきました給湯器はリンナイRFS-A2000SAになります。都市ガス用の給湯器ではなく、プロパンガス式用の給湯器です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。





大阪府茨木市N様 ビルトインオーブン・コンロ取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は茨木市にお住まいのお客様よりビルトインコンロ・オーブンの交換工事のご依頼をいただきました。ありがとうございます。

タカラスタンダードのコンロGCU63-3UBA、オーブンPCR-500C。
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今回コンロが寿命で立ち消えが起こるという事でした。オーブンとコンロが排気筒一体式だったのでオーブンも新品に取り替えです。早速取り外していきます。

取り外すとコンロのふち周りは油汚れが溜まった状態です。
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普段掃除ができない箇所なので、念入りにキレイに掃除します。

スクレマーである程度は汚れは取れますが、洗剤も使用して入念に掃除しました。
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ピカピカになりました。

まずはオーブンからの取り付けです。
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キッチンの高さに合わせてオーブンの高さを調整していきます。少しでもずれるとコンロと接続できないので慎重に作業しました。

ゆっくりオーブン本体をスライドさせてシステムキッチンに入れ込んでいきます。
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スライド時にはフロアが傷つかないよう床を養生した上でオーブンをスライドしています。

次はビルトインコンロの取り付け作業。
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上からすっぽり入れ込むように取り付けていきます。作業用とってを使って入れ込まないと、コンロ本体が傷ついたりフレームが曲がったりしますので、慎重に入れ込んで行きました。

コンロ本体の固定は内部にある左右のビスを締め込んでいきます。
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コンロとオーブンのガス管の接続の様子。この時しっかりオーブンの高さを調整しないと接続が出来ません。予めしっかり調整を行ったのでスムーズに取り付けできました。

ガス配管の接続の様子。
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既設のガス管をニュータイトで接続し、開栓してからガス漏れチェッカーでしっかりガス漏れがないか点検しました。

コンロのガラストップをつけて、オーブンの下部点検カバーを取り付けています。
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試運転を行い異常がなければ完成です。
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今回交換いただきましたビルトインコンロはリンナイRS31W13K12R-VL、ビルトインガスオーブンはリンナイRSR-S51C-Bになります。コンロトップ部のサクラカラーが可愛らしいです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。










大阪府大阪市S様 ガス給湯器取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住まいのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼です。
S様は以前にもレンジフードの交換工事をご依頼いただき、今回も給湯器工事をご依頼いただきました。ありがとうございます。

給湯器不調でカワックが機能しなかった為、以前大阪ガスに検査してもらったところ、カワックが原因なのか給湯器本体が原因なのか不明だという事。給湯器自体も老朽化が進んでいたので給湯器を取り替える事にいたしました。
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大阪ガス品番(N)44-665 ノーリツGTH-2413SAWXDでした。早速古い給湯器を取り外します。

新しい給湯器を壁付けしている様子です。
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古い給湯器を固定していたビスの取り付け穴はしっかりコークングを塗って防水処理しました。

新しい給湯器はコンパクトサイズになったので、配管が短くなって届かない配管は延長しました。
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追い焚き配管を延長している様子です。壁から出ている配管と同じ素材のポリ管を使用して延長しました。

隣家との距離が近く、排気を当てないようにするため、側方排気アダプタを使用しています。
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給湯と給水配管は、フレキ管で延長、保温材を巻いてしっかり保温処理しました。
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配管の凍結防止にもつながりますので重要な作業工程です。

リモコンは既設線を流用し、ガス管はニュータイトにて接続。
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ガス接続部は、ガス漏れチェッカーでガス漏れを検査しました。

リモコンはS様のご希望で、浴室でも音楽を楽しめるMBC-200VCシリーズを選択。
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オーディオに接続したミニジャックケーブルを台所リモコンにつなげれば、浴室で音楽を楽しめることができます。浴室リモコンの防水処理はマスキングを使用してキレイにコーキング処理しました。

今回のガス給湯器はエコジョーズタイプの給湯器なので、給湯器本体から排水が出ます。
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排水管を配管して、近くにあった排水マスに落とし込むように工事しました。排水の垂れ流しも無く安心してご使用いただけます。

試運転を行い異常がなければ完成です。
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今回設置いただきましたガス給湯器はリンナイRVD-2401SAWXになります。ガス得プランのエコジョーズ料金になり通常のガス料金の5%OFFになります。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします











大阪府門真市T様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は門真市にお住いのお客様より、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
リンナイのRKW-454C(A)というコンパクトタイプの食器洗い乾燥機で、引き出しの裏にある点検口で接続していました。
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さっそく古い食器洗い乾燥機を撤去します。

今回ご依頼いただいた食器洗い乾燥機の場所は2階でした。
ホース内に残った水を家の中にこぼさないようにしっかりとテープで巻きつけ水がこぼれないようにします。
撤去時階段では食器洗い乾燥機を水平に保つことで水がこぼれません。
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撤去完了後の写真です。
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掃除完了型紙を敷き新しい食器洗い乾燥機の前ズレ防止金具、転倒防止金具を取付けます。
型紙はしっかりと伸ばし養生テープで固定することでずれてしまうことがなく正確な位置に金具を取付けることができます。
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金具の取付が完了すれば食器洗い乾燥機本体にフィラーを取付け、食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
本体は前ズレ防止金具でしっかりと固定しました。
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次に給水、排水、電源を接続し、試運転を行います。
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試運転時は給水、排水の接続部から水漏れがないかしっかりと確認します。

異常がなければ点検口を締め引き出しを戻し工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機で、エコナビ機能がついていて節電、節水になります。
お客様もエコナビ機能がついているために喜んでいました。

ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府東大阪市T様邸レンジフード交換工事
こんにちは。

ズオーデンキです。

今回東大阪にお住いのお客様からレンジフード交換の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず最初に既設のレンジフードの写真です。
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プロペラファンタイプのレンジフードでした。

傷や汚れがつかないようにIHクッキングヒーターの上や床をしっかりと養生します。

養生が終われば早速、撤去していきます。

撤去後の写真です。
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普段掃除できないところなので撤去後はキレイに掃除させていただきます。

新しいレンジフードの施工にかかります。

まず最初にレンジフードを引っ掛けるビスの墨出しをします。
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これでレンジフード本体の位置が決まるのできっちり寸法を測ります。

ビスの位置がコンクリートだったので下穴を開けカールを使います。
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引っ掛けビスを打ち込みます。

レンジフード本体に付属の引っ掛け金具を固定します。

次に金具を取付けたレンジフード本体をビスに引っ掛けます。
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レンジフード本体の高さが両サイドの吊戸棚と揃うように調整してビスを締めつけます。

水平器を使ってレンジフード本体の水平をだします。

薄い板を使って調節し、固定しました。
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本体の排気口に付属の排気アダプターを取付けます。
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既設のアルミダクトは長さが足りなかったので接続部分から新しいアルミダクトを使いました。

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アルミダクトを接続し、接続部分には隙間のないようにしっかりとアルミテープを巻きます。
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電源を差し込み、電源ケーブルをアルミテープを貼り付けて固定します。
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次に前幕板の取付けです。

両サイドの吊戸棚の出幅を測り、それに合わせた寸法で前幕板の上部を固定するラッチを取付けます。

幕板下部はレンジフード本体とビスで固定します。
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レンジフード奥側の隙間にコーキングを打設します。

余計な場所にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼り付けます。
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キレイに仕上がりました。

あとは掃除をし、お客様に説明をして工事完了です。
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今回、取付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-60DED1-Sとゆうレンジフードです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

兵庫県伊丹市K様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は伊丹市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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プロペラファンタイプのレンジフードでした。

古いレンジフードをさっそく撤去していきます。
撤去完了後の写真です。
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撤去完了後、普段掃除できない場所をキレイに掃除します。
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掃除完了後、開口部に不燃材を取付けます。
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不燃材を取付けましたらアダプターを取付けます。

アダプターの取付が完了すれば型紙を貼りレンジフードのビスを打つ位置を確認します。
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型紙通りにビスを打設します。
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次に本体を引っ掛け固定します。
もちろん水平を出し固定しました。
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固定後、アルミダクトを接続します。
本体側のアルミダクトの接続アダプターにはパッキンテープを巻き排気漏れを防ぎます。
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アルミダクトの接続は急激な角度で曲げると折れてしまう可能性があるために一度上に上げてから回しました。
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接続部にはアルミテープを隙間なく巻きます。
アルミテープはものの形に合わせ張り付くので排気漏れの心配はありません。
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次に電源を接続します。
電源接続後のケーブルの余分な部分はアルミテープでしっかりと固定します。
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次に幕板を取付けます。
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今回は左側は吊戸棚がありましたが右側は何もなかったので横幕板も取付けます。

幕板を取付けましたら、コーキング処理を行います。
余計な部分にコーキングがつかないよう、マスキングテープを貼り行います。
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キレイに仕上がりました。

掃除をし、お客様に説明させていただき工事完了となります。

今回取付させていただいたレンジフードは富士工業SERL-EC751BKという機種のレンジフードになります。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県伊丹市M様トイレ交換工事
こんにちは。

ズオーデンキです。

今回、伊丹市にお住いのお客様からトイレ交換工事の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず既設のトイレの写真です。
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床などに汚れがつかないようにきっちりと養生します。

止水栓を閉めて、タンクと便器に溜まっている水を抜いて撤去していきます。

本体の撤去後パイプにのり付けしていたフランジを撤去します。
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撤去後の写真です。
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撤去後は床の汚れなどをキレイに掃除します。

次に新しく本体付属のフランジを取付けます。
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フランジにはしっかりとのり付けしさらにコーキング処理もし2重の防水処理を行います。
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付属の型紙を合わせ、固定ビスの箇所に下穴を開けていきます。
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前側に、トイレ固定用の付属部材を取付ければトイレ固定の準備ができました。
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次に新しいトイレの搬入です。

傷などがつかないように慎重に搬入します。

取付けたフランジに合わせ、トイレを据え置きます。
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付属のビスで固定し、フランジと便器もボルトで固定します。
固定の時はトイレが傷つかないようにしっかりと手締めで固定します。
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便器が真っ直ぐになっているか確認し、前側からビスを打ち固定します。
この時も最後はきっちりと手締めで固定しました。
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これでトイレ本体がしっかりと固定されました。
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新しいトイレは泡で洗浄するトイレで洗剤を入れる容器が付属されています。
洗剤は一般に使われる中性洗剤で、この洗剤もトイレ本体に付属されていたものです。
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洗剤がなくなれば簡単に横から補充できるようになっています。
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次に給水ホースの接続です。

エルボを使い、ホースに無理のないように接続しました。
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止水栓を開け、水漏れのチェックをします。

最後にリモコンを取付け工事完了です。

今回のはお客様のご要望でトイレの色を変更しました。
パナソニックのアラウーノはお客様のご要望でこのように色を変更できます。
お客様には色合いも非常に良く、タンクレスでスッキリしたと喜んでいただきました。
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今回取付けさせていただいたトイレはパナソニックのアラウーノSという機種でCH1101UZという品番です。
このトイレはトイレがトイレを洗う全自動おそうじ機能付きトイレです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府柏原市H様邸 エコキュート工事

こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は柏原市にお住いのお客様よりオール電化工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回はエコキュートの設置の様子を紹介します。
以前紹介させていただいた基礎工事の様子はこちら

基礎工事から数日後基礎が固まりました。
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まずはエコキュートを設置できるようにガス給湯器を撤去します。
撤去完了後の写真です。
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撤去完了後各配管をエコキュートとつなげる状態にします。
追い炊き配管は既設のものが銅管でしたので溶接し、アダプターを取付けます。
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接続完了後、給水部と自在のフレキで接続し水漏れがないか確認します。
エコキュート設置後では確認しにくい部分なので事前に確認しました。
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次にエコキュート本体の設置です。
一度本体を据え置き墨を出します。
この時に水平器を使いエコキュートが水平に固定できているか確認します。
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墨を出したら一度基礎の上から外しドリルで穴を開けアンカーを打ちます。
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アンカーを打つ前に穴に空気を送り中のくずを出します。
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これでキレイにアンカーが打てます。
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次にエコキュートをもう一度置きしっかりとボルトで固定します。
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次に各配管を接続します。
今回貯蓄ユニットとヒートポンプの間にブロックがあったためにブロックを切ります。
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これでヒートポンプ、貯蓄ユニットの行き、戻りの配管を通せます。

使用する配管はアルミフレックスです。
アルミフレックスは耐熱性に優れ、また樹脂管などと違い自在に曲がります。
今回はブロックから近いので配管が折れないように上に一度上げて角度に余裕を持たせ接続しました。
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給水、給湯、追い炊き配管、ヒートポンプの行き戻り全ての配管を接続すれば試運転を行います。
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試運転の後、ストレーナーを掃除します。
掃除を行わなければ詰まってしまう可能性があります。
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接続部は金属が露出していて冷えやすいためにしっかりと保温材を巻きます。
保温材は試運転後に巻かなければ水漏れのチェックがしにくいので水漏れがないことをしっかりと確認後、保温工事を行います。
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次にリモコンの交換の様子を紹介します。
既設のリモコンの撤去完了後です。
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新しいリモコンは水平にしっかりと取り付けました。
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浴室リモコンには全周コーキング処理をします。
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リモコンの交換が終われば工事完了です。
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今回取付させていただいたエコキュートは三菱のSRT-HP46WUX8という機種のエコキュートでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府枚方市A様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。ズオーデンキです。

今回、枚方市にお住いのお客様からレンジフード交換工事の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず既設のレンジフードの写真です。
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プロペラファンタイプのレンジフードでした。

床、ガスコンロの上をきっちり養生をし、撤去していきます。
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撤去後の写真です。
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普段掃除できないところなので撤去後はキレイに掃除させてもらいます。

プロペラがあった枠に不燃材の枠を取付けます。
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15cmのアルミダクトが接続できるようにパッキンテープを貼りつけた変換アダプターを固定します。
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次にレンジフードを引っ掛けるビスの位置の墨出しをします。

この墨出しでレンジフードの位置が決まるのでキッチリ寸法を測ります。
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墨出しをした位置に付属の引っ掛けビスを打ち込みます。
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本体をその引っ掛けビスに引っ掛けます。

水平器を使い本体の水平をきっちり出し、付属の固定ビスを打ち本体を固定します。
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付属の排気アダプターにパッキングテープを巻いて本体にビス固定します。
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アルミダクトを使い、排気アダプターと接続します。
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接続部分にはアルミテープを隙間なく巻きます。
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中のパッキングテープと外のアルミテープでの二重の処理によって排気漏れの心配はありません。

電源を接続し、ケーブルをアルミテープで固定します。
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次に幕板の前面を計算して、取付けベースを両サイドに固定します。

幕板をはめ込み、ベースに固定します。

幕板上部に化粧板があり、その中にはめ込むのに苦労しましたがキレイに仕上がりました。
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レンジフードの奥と左側の隙間にコーキングを打設します。
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余計な場所にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼り付けます。

キレイに掃除をし、お客様に説明させていただき工事完了です。
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お忙しい中、時間を作っていただきありがとうございました。

今回、取付けさせていただいたレンジフードは富士工業のSEL-EC901SIとゆうレンジフードです。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


兵庫県西宮市W様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。

今回は西宮市にお住いのお客様よりレンジフード、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではレンジフードの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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隣に吊戸棚などがなく完全に独立している形のレンジフードでした。

さっそく撤去していきます。
撤去完了後の写真です。
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今回はプロペラファンタイプのレンジフードでしたので変換部材を取付けます。
まずは開口部に不燃材を取付けます。
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白く組んでいる枠が不燃材です。
レンジフードの排気は熱を持っているので取付けなければ火災などになる可能性があります。

次にアダプターを取り付けます。
アダプターにはビス穴の内側にパッキンテープを取り付け、排気漏れを防ぎます。
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アダプターはしっかりとビスで固定しています。

次にレンジフードを引っ掛けるビスの位置を墨出しし、ビスを打設します。
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次にレンジフード本体にアングル、アルミダクトと接続するためのアダプターを取付けます。
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次に本体を引っ掛け固定します。

固定完了後の写真です。
もちろん水平を出して固定しました。
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固定完了後アルミダクトを接続します。
今回は横に吊戸棚がないために横幅60センチにないにアルミダクトが収めれるように接続しました。
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接続部にはアルミテープを隙間なく巻くことで排気漏れはありません。
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電源は既設のコンセントが本体に干渉しない位置にありましたので流用させていただきました。
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余分なケーブルはアルミテープで固定します。
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今回は独立しているレンジフードでしたので左右両側に横幕板を取付けました。
見栄え良く取付けるためにレンジフードに対し垂直に取付けています。
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両側の横幕板の取り付け完了後の写真です。
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最後に前幕板を取付ければ工事完了となります。
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IMGP2938.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードです。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市G様邸 電気温水器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より電気温水器の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の電気温水器の写真です。
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電気温水器の隣に洗濯機があり電気温水器の出し入れがしにくかったので一度外に出さしていただきました。
洗濯機を外した後は洗濯板に傷がつかないようにしっかりと養生します。
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次に古い電気温水器を撤去します。
撤去完了後の写真です。
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撤去後新しい電気温水器を搬入します。
今回の電気温水器は約50キロのものですが大きさがあるので壁などに当てることの無いように慎重に搬入しました。
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搬入後の写真です。
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次に各配管を接続します。
給水には減圧弁を取付けます。
減圧弁のネジは金属製なのでパイプの接続部も金属製のものを使います。
プラスチックのものは安いのですが錆びてしまうので当店はしっかりとインサート付のものを使います。

水漏れ防止のためシールテープを巻き、ヘルメシールを取り付け接続します。
このようにすることで2重の防水となり水漏れの心配はありません。
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各配管には保温材を巻き、しっかりと化粧します。
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減圧弁は電気温水器の上部と水平にすることで正常に機能します。
古い電気温水器に使用していた減圧弁は下のほうにありましたが今回新しく取付けた減圧弁はしっかりと電気温水器の上部と水平にしました。
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給湯にもしっかりと保温材を巻き化粧をし、排水の工事もしっかりと行います。
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次に試運転を行います。
今回、試運転時に水漏れが発覚したのですが今回工事の時に触っていない部分から水漏れしていました。

水漏れの箇所を外し新しく付け替えました。
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止水栓も新しいものに交換しました。
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もう一度試運転行うと水漏れが改善されていました。

次にストレーナーを掃除します。
工事の時に配管の中にホコリなどが入ってしまう可能性があるために掃除をしなければ詰まってしまうことがあります。
キレイに掃除しました。
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最後に洗濯機を元に戻せば工事完了となります。

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今回取付させていただいた電気温水器は三菱のSRG-375Bという機種の電気温水器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。


当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府柏原市H様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は柏原市にお住いのお客様よりレンジフード、オール電化のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではレンジフードの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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プロペラファンのレンジフードでした。
早速古いレンジフードを撤去します。
撤去完了後です。
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次にプロペラがあった部分の開口に不燃材をとりつけます。
これで開口部からの火災の心配はありません。
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開口部にはアルミダクトと接続するためのアダプターを取付けます。
アダプターの開口部側にはビス穴の内側にパッキンテープを取付けます。
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開口部に段差があり隙間が空いてしまう可能性があったのでアルミテープで補強します。
これでしっかりと取付が完了し、アルミダクトが接続できます。
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次に墨をだし本体付属の引っ掛けビスを取付けます。
ビスは少し出すことでレンジフードが引っ掛けやすくなります。
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次にレンジフード本体にアングルを取付けます。
これでレンジフードを引っ掛ける準備ができました。
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次に本体を引っ掛けます。
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本体を水平に固定するためにしっかりと微調整します。
今回は薄い板をかますことで水平を出せました。
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本体を水平に固定できましたら次にアルミダクトを接続します。
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アルミダクトの接続部にはしっかりとアルミテープを取付けます。
隙間なく巻きつけることにより排気漏れの心配はありません。
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電源は新しくシングルコンセントをつけ余分なケーブルをアルミテープで固定しました。
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次に幕板を取付けます。
幕板の上部の固定には付属のラッチを取付けます。
ラッチの位置で幕板の出幅が決まるのでしっかりと寸法を測り取付けます。
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幕板を取付けましたら最後にコーキング処理を行います。
コーキングの前にレンジフードの下部をキレイに掃除しマスキングテープを貼ります。
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コーキング処理の様子です。
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最後に整流板を取り付け、掃除をし、お客様に説明を行えば工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-90DED1-Sという機種のレンジフードです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


 


大阪府柏原市H様邸 オール電化工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は柏原市にお住いのお客様よりレンジフード、エコキュート、IHクッキングヒーターの取付工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

H様は以前に食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただいたお客様です。
いつもありがとうございます。

今回の記事ではエコキュートの基礎工事の様子を紹介します。
今回のお客様は現在据置型のガス給湯器を使っており、ガス給湯器の設置位置に新しくエコキュートを付けます。

基礎が固まり、エコキュートが使えるようになるまでの間ガス給湯器でお湯が使えるようにガス給湯器の周りに足場を組みガス給湯器を吊っておきます。
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これでガス給湯器が使える状態で基礎工事ができます。

基礎を設置する部分は掘りました。
これによりタンク設置後に圧迫感がなるべく無いようにできます。
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もちろん残土は責任持って処分させていただきます。

次にコンパネ板を切り基礎の部分に枠を作っていきます。
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エコキュートは排水工事も必要です。
基礎の中に排水のパイプを埋めれば見栄えの良い仕上がりとなります。

隣にある排水升につながっているパイプに穴を開けパイプを入れ込みました。

接続部には防水処理の為にコーキングを打設しました。
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次に高さを合わせて墨を出します。

墨を出した高さに合わせ面木を取付けます。
これにより基礎に角がなくなりより強い基礎になります。
もちろん面木は水平に取付けました。
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次に基礎を練っていきます。
当店は基本的に簡易基礎は使用せず、より強度のある手練りの基礎を作ります。
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基礎を流し込む前に枠にバラスを敷きます。
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バラスを敷けば基礎を入れ込みます。
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間にメッシュワイヤーを入れることでより強い基礎としました。
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基礎の表面をキレイに仕上げれば工事完了です。
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次はエコキュートの設置です。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊中市H様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりレンジフード、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
シロッコファンタイプのレンジフードでした。
IMGP4989.jpg IMGP4990.jpg


さっそく撤去していきます。

撤去完了後、普段掃除できないところを掃除します。
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次に開口部に不燃材を取付けます。
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不燃材を取付ければ変換部材を取付けます。
変換部材の開口側にはビス穴の内側にパッキンテープを取付けます。
これにより排気漏れを防ぎます。
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取付完了後の写真です。
このような工事を行うことでプロペラファンタイプのレンジフードでもスマートタイプのレンジフードが取り付けることができます。
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次にレンジフードの引っ掛けビスを打つ位置に墨をだし引っ掛けビスを打設します。
この引っ掛けビスにレンジフード本体を引っ掛けるためにL字型の取付金具をレンジフード本体に取付けます。
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次にレンジフード本体を引っ掛け固定します。
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次にアルミダクトを接続します。
接続部にはアルミテープを隙間なく巻くことで排気漏れなどの心配はありません。
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電源を接続し、前幕板を取付けます。
前幕板は隣の吊戸棚と合わせることで見栄えの良い仕上がりとなります。
固定は上部はラッチ、下側はビス止めします。
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最後に掃除を行いお客様に説明をし工事完了となります。
IMGP5001.jpg IMGP5002.jpg
IMGP5003.jpg

今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-7HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

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大阪府豊中市H様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機、レンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
IMGP4988.jpg

まずは古い食器洗い乾燥機を撤去します。
今回のご依頼ではコンパクトタイプの食器洗い乾燥機からディープタイプの食器洗い乾燥機への交換のご依頼でした。
古い食器洗い乾燥機を撤去後、食器洗い乾燥機の下側の引き出しも撤去します。
撤去完了後の写真です。
IMGP3055.jpg


次に食器洗い乾燥機の土台となる足を組み、据え置きます。
今回はこの時に先にパイプに本体付属の排水ホースと接続するためのキットを取付けました。
IMGP3061.jpg IMGP3062_201401311952465ee.jpg

次に食器洗い乾燥機を入れ込みます。
入れ込むときは給水、排水ホース、電源、アースが噛まないように注意して入れ込みます。
次に前ズレ防止金具で食器洗い乾燥機と土台固定し、出幅を隣の棚と合わせます。
あわせましたら土台に4本ビスを打ち食器洗い乾燥機を固定します。
IMGP4997.jpg

固定後、給水、排水、電源、アースを接続します。
IMGP4991.jpg

接続後に試運転を行い水漏れ等がないかしっかりと確認します。
IMGP3066.jpg

最後にケコミカバーを高さを合わせて切ります。
カットの様子です。
IMGP4999.jpg

カット後、切ったケコミカバーと下部カバーを取り付け工事完了となります。
IMGP5007.jpg IMGP5005.jpg
IMGP5008.jpg IMGP5009.jpg



今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6DSという機種の食器洗い乾燥機でした。
今回のお客様は以前に使っていたコンパクトタイプの食器洗い乾燥機より新しい食器洗い乾燥機のほうが深いような気がするから多くの食器が入りそうと喜んでいただけました。

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