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ズオーデンキ スタッフブログ
㈱ズオーデンキのスタッフによる、工事工程などの紹介ブログ
兵庫県宝塚市F様邸食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、宝塚市にお住まいのお客様から食器洗い乾燥機の交換の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず最初にキッチンの床に汚れや傷がつかないようにきっちりと養生をします。

養生が終われば作業にかかります。

IMGP4810_20140328200905ca7.jpg IMGP4812_20140328200908b86.jpg
既設の食器洗い乾燥機の写真です。
ナショナルのNP-5620Bとゆう食器洗い乾燥機でした。

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止水栓を閉めて給排水を外し、本体を撤去していきます。

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撤去後の写真です。

撤去後はキレイに掃除をします。

既設の食器洗い乾燥機は200Vだったので100Vに切替をし、シングルコンセントを取り付けました。

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新しく取り付ける食器洗い乾燥機の台を組み立てます。

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キッチンの高さを測り、脚の長さを調節します。

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排水、給水共にエルボを取り付け、無理なく接続のできるようにしました。

無理に接続すると水漏れの原因になります。

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排水のパイプにに排水アダプターを接続します。

IMGP4820.jpg IMGP4829_20140328201956c8b.jpg IMGP4833_20140328201954762.jpg
台を置き、本体にフィラーを貼りつけて本体をはめ込みます。

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付属の前ズレ防止金具で脚と固定します。

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両サイドの引出しと前面を合わせて脚を固定します。

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給水、排水を接続し、電源を差し込みます。

アースは直結しました。

次に止水栓を開け、試運転をします。

止水栓を開ける際は給水管に負担がかからないようにゆっくりと開けます。

水漏れがないかチェックをし問題なければ工事完了です。

IMGP4836_201403282041267ec.jpg IMGP4838.jpg
今回取り付けさせていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MC6Tとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
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大阪府堺市M様邸 IHクッキングヒーター取付工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、堺市に住まいのお客様からIHクッキングヒーターの取り付けの依頼をいただきました。

ありがとうございます。

作業の前にまずきっちりと養生します。

既設のガスコンロの写真です。

IMGP3782.jpg IMGP3781_20140328175036a34.jpg
大阪ガスの110-R611とゆうガスコンロが設置されていました。

このガスコンロは向かいにあるお客様のお宅に移設します。

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ガス管を閉栓しガスコンロ本体を取り外します。

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ガス管の閉栓の際、閉栓キャップにニュータイトをつけて閉栓します。

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閉栓後はガス漏れテスターを使い、ガス漏れチェックをします。

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取り外したガスコンロは移設する為、キレイに汚れを拭き取ります。

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ガスコンロを撤去したあとに開口周りもキレイに掃除します。

次にIHクッキングヒーターの電源の配線です。

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洗面所、キッチンに床下収納庫があり、分電盤の前に天井点検口がありました。

これらを利用し隠蔽配線をしていきます。

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まず洗面所からキッチン下まで床下を配線していきます。

分電盤の前の天井点検口から壁の中を通し、床下までチェーンを落とし込みます。

洗面所の床下収納から床下に潜り、チェーンと電線を結びます。

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チェーンを引っ張り、天井点検口から電線を引出して分電盤まで配線します。

IHコンセントを取り付ける開口を開け、キッチン下にある電線を取り出します。

この流れですべて隠蔽で配線することができました。

IMGP5712.jpg IMGP5715.jpg

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IHコンセントを取り付け、IH用のブレーカを取り付けます。

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IHの電源を差し込む前にテスターを使い、電圧チェックをします。

次に本体の取り付けです。

IMGP5716.jpg
電源を差し込み、本体をはめ込みます。

IHの前面を両サイドの引出しと合わせて固定します。

付属部材を取り付けていきます。

IMGP5719.jpg IMGP5724.jpg
電源を入れ、きちんと作動するかチェックします。

IMGP5718.jpg
問題なければIHクッキングヒーターの取り付け完了です。

次にガスコンロの移設です。

撤去するガスコンロの写真です。

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リンナイのRBG-30A3とゆうガスコンロが設置されていました。

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撤去後は油汚れなどをキレイに掃除します。

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最初に取り外したガスコンロをはめ込み、前面を合わせて固定します。

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ニュータイトを使ってガス管をガスコンロの接続します。

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こちらもガス漏れテスターを使い、きちんとガス漏れチェックをします。

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付属部材を取り付けて試運転します。

あとはキレイに掃除をしお客様に説明させていただき工事完了です。

今回、取り付けさせていただいたIHクッキングヒーターはパナソニックのKZ-T763Sとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府泉大津市T様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は泉大津市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機です。
IMGP4207_20140328130923673.jpg
ハーマンの4504Pという機種の食器洗い乾燥機でした。

今回はディープタイプの食器洗い乾燥機を撤去するので、撤去時に床に傷がつかないようにきっちりと養生し作業を開始します。
IMGP4208_20140328131317d0d.jpg

まずは止水栓を締め食器洗い乾燥機から給水、排水を外します。
外す時には、ホース内に残った水で家を汚さないようにタオルを敷いて行います。
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後は固定されているビスを外し、古い食器洗い乾燥機を引き出せば撤去完了です。
撤去完了後の写真です。
IMGP4216.jpg

今回、新しく取付ける食器洗い乾燥機は撤去した食器洗い乾燥機の後継機ですので古いパネルが使える可能性がありました。
既設のパネルを外しキレイに掃除しました。
IMGP4212.jpg IMGP4211.jpg


次に型紙を敷き後ろずれ防止金具を取付けます。
IMGP4224.jpg IMGP4223_20140328133520194.jpg


次に排水用のパイプに本体付属のホースを取付けます。
ホースは固く、パイプに接続しにくいので洗剤を使用し接続することで、しっかりと奥まで入るので水漏れの心配はありません。
IMGP4230_20140328134054faa.jpg

次に高さを測り食器洗い乾燥機の脚の高さを調節します。
IMGP4231.jpg

高さの調節ができましたら本体を入れ込みます。
入れ込むときはパイプに当たらないよう、慎重に入れ込んでいきます。
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入れ込みましたら水平器を使用ししっかりと水平を出すために足の高さを再調節します。
IMGP4234_20140328134620f26.jpg IMGP4235.jpg

しっかりと水平がでましたら食器洗い乾燥機本体を固定します。
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固定完了後、古い食器洗い乾燥機に取り付けられていたパネルを新しい食器洗い乾燥機に取付けます。
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次に給水、排水、電源を接続します。
給水の接続部にはフィルター付きのパッキンを使用します。
これにより給水のパイプ内に食器洗い乾燥機内のカスが入ってしまうことはありません。
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接続完了後、試運転を行い異常がなければケコミカバー、下部カバーを取付け工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はハーマンのFB404PFという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市S様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりガスコンロ、食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。


まずは既設の食器洗い乾燥機です。


さっそく給水、排水を外し撤去していきます。
IMGP4735.jpg

今回撤去する食器洗い乾燥機はディープタイプです。
引き出す時食器洗い乾燥機の脚で床を傷つけることの無いよう、しっかりと養生し撤去しました。

撤去完了後の写真です。
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撤去後、今の排水のパイプの位置では新しい食器洗い乾燥機と接続できないために延長しました。
食器洗い乾燥機の排水は高温のため耐熱性のあるパイプを使用しました。
接続部にはパイプに適したのりを使用することで長い間使用していただいても水漏れ等の心配はありません。
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排水のパイプの先にはアダプターを取り付け、本体と接続できる状態にします。
接続時アダプターが固く入りにくいために洗剤で湿らし接続します。
このようにすることでしっかりと奥まで入るために水漏れの心配はありません。
IMGP4744_20140327185439dc1.jpg
次に食器洗い乾燥機の土台となる足を組みます。
脚を組んだら一度仮で、足を据え置きます

次に食器洗い乾燥器本体にフィラーを取付けます。
フィラーを取付けることににより食器洗い乾燥機から出る排熱によりキッチンの天面裏が腐食してしまう事はありません。
IMGP4746_201403271907421eb.jpg


次に食器洗い乾燥機本体を入れ込み固定します。
固定時は水平器を使いしっかりと水平に取付けれているか、隣の棚と前面があっているかを確認し固定します。

固定完了後、給水、排水、電源を接続しします。
IMGP4751_20140327191229194.jpg

接続後、試運転を行い水漏れ等の異常がないかしっかりと確認します。

異常がなければ最後に掃除をしお客様に説明させていただき工事完了となります。

今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。
IMGP4764.jpg IMGP4765.jpg


ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県西宮市T様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、西宮市にお住まいのお客様からレンジフード交換の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まず既設のレンジフードの写真です。

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幅70センチのシロッコファンタイプのレンジフードでした。

きっちり養生をし、撤去していきます。

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撤去後の写真です。

新しく取り付けるレンジフードは幅60センチなので10センチの隙間ができてしまいます。

レンジフードの両サイドに5センチずつ化粧板を取り付けます。

IMGP3484_20140318195622108.jpg IMGP3485.jpg
レンジフードの施工の前に化粧板の下地を作ります。

下地が終わればレンジフードの施工にかかります。

まずはレンジフードを引っ掛けるビスの墨出しです。

この墨出しでレンジフードの高さが決まります。

IMGP3486.jpg
墨を出した位置に付属のビスを打ち込みます。

次に本体の引っ掛けです。

レンジフード本体に付属の引っ掛け金具、排気アダプターを取り付けます。

本体の引っ掛けは傷などつかないように慎重に行います。

本体の引っ掛けが終われば水平をだし、固定します。

水平器を使いきっちりと水平を出すことで見栄えも良くなります。

次に排気の接続です。

IMGP3488_2014031819562501a.jpg IMGP3490_201403181956279bb.jpg

アルミダクトを使い、本体の排気アダプターに接続します。
接続部分にはアルミテープを巻きます。
隙間なく巻くことで排気漏れの心配はありません。

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コンセントを差し込み、ケーブルを固定します。

次に幕板です。

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化粧板の下地に幕板上部を固定するラッチを固定します。

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幕板下部は本体と挟み込んで固定します。

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レンジフードの施工は完了です。

両サイドの隙間に化粧板を貼り付けます。

化粧板の両サイド、レンジフード下部の隙間などコーキングで綺麗に仕上げます。

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余計な場所にコーキングがつかないようマスキングテープを使います。

IMGP3686_20140318200600ae6.jpg IMGP3682_20140318200328e7c.jpg
綺麗に仕上がりました。

あとは掃除をし、お客様に説明させていただき工事完了です。

今回、取り付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市S様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のガスコンロの写真です。
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さっそく古いガスコンロを撤去していきます。
各部材、トッププレートを取り外し、ガスコンロ本体を引き出します。
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次にガスコンロの裏の部分をキレイに掃除します。
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掃除完了後の写真です。
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新しいガスコンロの本体を入れ込みます。
ガスコンロの淵のパッキンがしっかりと合っていることを確認しながら入れ込んでいきます。
IMGP4748_201403202050076bf.jpg IMGP4749.jpg

本体を入れ込みましたら本体を固定します。

まずはガスコンロの前面を隣の棚と合わせキッチンの天板に対し水平に取付けれていることを確認します。
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固定に使用するビスは4本です。

ビスがしっかりと効いていることをガスコンロの隙間からのぞいて確認しました。
IMGP4750.jpg

本体固定後ガスコンロに部材を取付けていきます。
トッププレートは手前側は三か所爪に引っ掛け、奥は2本のビスで固定します。
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部材を取付けましたらガスホースを接続します。
接続部にはしっかりとニュータイトをつけることでガス漏れの心配はありません。
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接続完了後、接続部からガス漏れがないかガス漏れテスターを使いしっかりと確認します。
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ガス漏れがなければキレイに掃除をしお客様に説明させていただき工事完了となります。
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今回取付させていただいたガスコンロはリンナイのマイトーン RS31W13K12R-VLという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県尼崎市S様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は尼崎市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP4776.jpg

さっそく古いレンジフードを撤去します。
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古いレンジフードの撤去時、レンジフードの上部にあるホコリがお客様の家に落ちてしまうことの無いように取り外す前にレンジフードの上部を一度キレイに掃きました。
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キレイに掃けばレンジフードを取り外します。
撤去完了後の写真です。
IMGP4783.jpg

次に型紙を貼りレンジフードの取付金具を取付けます。
今回はハーマンのレンジフードを取付けるため幕板の高さを調節できます。
古いレンジフードは吊戸棚の扉に高さを合わせていたのですが今回は、高さを吊戸棚の本体に合わせることもできたのでお客様と相談させていただきました。

新しいレンジフードも古いレンジフードと同じように吊戸棚の扉と高さを合わせることになりましたのでそれに合わせ型紙を取付けました。
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型紙に合わせ、取付金具を取付けます。
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次にレンジフード本体を取付金具に引っ掛けます。
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引っ掛けましたらレンジフードを固定します。
固定する時はしっかりと水平を出すことで施工後、見栄えが良くなります。


次にレンジフードにアルミダクトを接続します。
今回、古いアルミダクトが新しいレンジフードに接続できる長さではなかったためにニップルを使い延長し、新しいレンジフードに接続しました。

ニップルとダクトの接続部、本体とダクトの接続部には隙間なくアルミテープを巻くことで排気漏れの心配はありません。
IMGP4787_2014032020192970c.jpg IMGP4788.jpg
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次に電源を接続します。
余分なケーブルはアルミテープで固定しました。
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次に幕板の取付です。
まずは両サイドに取付ベースを取付けます。
取付ベースのスライド上部には隙間埋めテープを取付ます。
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IMGP4795.jpg

幕板取付前の全体の写真です。
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幕板の固定は上部は爪に引っ掛け、下部はビスで固定します。
固定の様子です。
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次にコーキング処理を行います。
マスキングテープを貼り余計な場所にコーキングがつかないように行うことで施工後見栄えの良い仕上がりとなります。
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S様はハーマンのガスコンロを使用していたのでガスコンロと連動することを確認し工事完了となります。
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今回、取付させていただいたレンジフードはハーマンのFG6SO8MSIRという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうござました。

当店のホームページもよろしくお願いします。


大阪府豊中市A様邸 ガス給湯器交換工事
こんんちは。
ズオーデンキです。
今回は豊中市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器の写真です。
IMGP3935_20140318194137db0.jpg
ノーリツのGQ-2412WEという機種のガス給湯器でした。

さっそく古いガス給湯器を撤去します。

まずは各配管を外していきます。
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各配管を外し、リモコン線、電源も外します。
本体固定用のビスを外せば撤去完了です。
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今回新しく取付けるガス給湯器は古いガス給湯器より小さいために古いガス給湯器より下に下げて取付けます。
取付ける際まずはしっかりと墨出しをし、引っ掛けビスを打設します。
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ガス給湯器を固定する前にしっかりと水平器を使い水平を出しガス給湯器本体を固定します。

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次にガス給湯器に配管をつないでいきます。
フレキは新しいものに作り直し、ガスホースも新しいものに作り変えました。
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今回新しく取付けるガス給湯器はエコジョーズタイプのガス給湯器ですので排水工事もしっかりと行いました。

各配管の接続完了後試運転を行います。

試運転時には接続部などをしっかりと確認し水漏れなどが無いようにします。

試運転を行い異常がなければ工事完了となります。

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今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRUX-2400Wという機種のガス給湯器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府池田市K様邸 ガス給湯器交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は池田市にお住いのお客様よりガス給湯器の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のガス給湯器の写真です。
ノーリツのGTH-2413SAWXDという機種のガス給湯器でした。
IMGP5797.jpg

さっそく古いガス給湯器を撤去していきます。
今回はカワック付きのガス給湯器でしたので配管の数が多かった為にガス給湯器から配管を外し、配管に養生テープを貼り、配管を確認しながら配管を外していきます。

撤去完了後新しいガス給湯器の墨をだしガス給湯器を固定します。
固定時は水平器を使いしっかりと水平を出して固定します。


固定完了後各配管をつないでいきます。
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ガスの接続部にはニュータイトをしっかりと取り付けることによりガス漏れの心配はありません。
もちろんガス漏れテスターでガス漏れがないかしっかりチェックします。
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次にリモコン交換の様子です。

既設のリモコンの写真です。
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まずは古いリモコンを撤去し、新しいリモコンを取付けます。
浴室リモコンの周りには全周コーキング処理をし、防水もしっかりと行いました。

コーキングがキレイにできるようにマスキングテープを使用し行います。
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キレイに仕上がりました。
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リモコンの取付が完了すれば試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたガス給湯器はリンナイのRVD-E2401SAW-1という機種のガス給湯器でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市S様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、大阪市にお住まいのお客様からレンジフードの交換の依頼いただきました。

ありがとうございます。

まず最初に既設のレンジフードの写真です。

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ノーリツのKRB4-606Sとゆうレンジフードでした。

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作業の前にキッチリと養生をして撤去していきます。

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撤去完了後の写真です。

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裏がボードで下地がない状態だったのでコンパネ板で補強します。

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付属の型紙を貼り付け、ビスの位置に下穴を開けます。

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ビスを打ち込んだら本体の引っ掛けです。

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本体に傷がつかないように慎重に作業していきます。

本体を引っ掛ければ水平器を使い、本体の水平を出します。

水平の状態で付属のビスを使い、本体を固定します。

次にアルミダクトを接続します。

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接続部分にはアルミテープを隙間なく巻き付けます。

電源を差し込み、電源ケーブルを固定します。

次に幕板の取り付けです。

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向かって左側の吊戸棚の上下に幕板固定金具を取り付けます。

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向かって右側は空洞なので横幕板を取り付けます。

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前幕板をはめ込み、付属のビスで固定します。

レンジフードの下側、横幕板と壁の間などコーキングで仕上げます。

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マスキングテープを使うことでよりキレイにコーキングの打設ができます。

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キレイに仕上がりました。

施工後、お客様に丁寧な仕事ありがとうと言っていただけました。

今回、取り付けさせていただいたレンジフードは富士工業のSERL-EC-601SIとゆう機種です。

ご依頼頂き誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県川西市H様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は川西市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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床、ガスコンロをしかっりと養生し作業開始です。

まずは、古いレンジフードを撤去していきます。
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古いレンジフード撤去後、レンジフード下部とタイルの間にしていたコーキングを新しいレンジフードをキレイに取付けるためにキレイにとります。
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キレイにとれましたら、古いレンジフードの裏についていた汚れをキレイに掃除します。
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次に新しいレンジフードを取付けます。

まずは墨出しを行いレンジフード本体を引っ掛けるためのビスを打ちます。
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打設したビスにレンジフード本体を引っ掛け固定します。
固定時は水平器を使い、しっかりとレンジフードが水平に固定できるようにします。
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固定完了後、本体にアルミダクトを接続します。
本体付属のアダプターにはしっかりとパッキンテープを取り付け、接続部にはアルミテープを隙間なく巻きました。
これにより排気漏れの心配はありません。
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次に電源を差します。
古いレンジフード使用時はアルミダクトにケーブルが触れていました。
今回、アルミテープでケーブルをしっかりと固定し解消しました。
これにより火災などの心配はありません。
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次に幕板の取付です。
まずはラッチを取付けます。
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このラッチとビスで幕板を固定します。

当店は幕板本体取付前に新しいレンジフード上部をキレイに掃除します。
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次に幕板本体を取付けます。

取り付け後、コーキング処理を行います。
IMGP4526.jpg IMGP4528_20140318115207e06.jpg
マスキングテープを使用しキレイにコーキング処理が行えるようにしました。

最後にキレイに掃除をし、お客様に説明を行えば工事完了となります。


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今回取付させていただいたレンジフードはFY-90DED1-Sという機種のレンジフードです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくおねがいします。



 


兵庫県宝塚市S様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は宝塚市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
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まずは、古い食器洗い乾燥機を撤去します。
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古い食器洗い乾燥機を運び出す時に邪魔にならないようにコードなどを本体に仮で止めておきます。

撤去完了後、食器洗い乾燥機の裏となり、普段掃除できない場所をキレイに掃除します。
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掃除完了後の写真です。
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今回、新しい食器洗い乾燥機は古い、食器洗い乾燥機の後継機種なので給水、排水は出し換えずに既設物を使います。
次に型紙を敷き新しい食器洗い乾燥機に取付ける転倒防止金具を取付けます。
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取付完了後です。
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次にパイプに排水ホースを取付けます。
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次に食器洗い乾燥機を入れ込み前面をしっかりと合わせ固定します。

今回は後継機種でしたので、固定完了後以前お使いになられていた食器洗い乾燥機のパネルを取付けます。
パネルはもちろんキレイに拭いてから取付けました。
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次にフィラーを調節します。

カウンターから少し前に出さなければキッチンが腐敗してします可能性があります。

次に給水、排水、電源を接続し、試運転を行います。
試運転時は水漏れがないことを入念に確認します。

確認し、異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はハーマンのFB4504PFという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

兵庫県西宮市U様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、西宮市にお住まいのお客様からレンジフード交換の依頼をいただきました。

ありがとうございます。

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まず既設のレンジフードの写真です。
NAISのSEE38AHとゆうレンジフードが設置されていました。

キッチリと養生をし、撤去していきます。

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撤去完了後写真です。

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次に新しいレンジフードに付属されている型紙をあてます。

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本体引掛けの位置に下穴をあけ、本体を引っ掛けるビスを打ち込みます。

次に本体引っ掛けます。

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この時はレンジフードに傷などつかないように慎重に作業を行います。

引っ掛けが終わればレンジフードを水平にし、ビスで固定します。

水平器を使い水平をだすことでより見栄えがよくなります。

次にアルミダクトを接続します。

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接続部分にはアルミテープを隙間なく巻きつけることで排気漏れの心配はありません。

既設のレンジフードの電源は直結されていたのでシングルコンセントを取り付けました。

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電源を差し込み、ケーブルを固定します。

次に幕板の取り付けです。

壁側、吊戸棚側、4箇所に幕板固定部材を取り付けます。

この時、幕板の厚みを計算し吊戸棚と前面を合わせて取り付けます。

幕板上部は引っ掛けて下部は金具にビスで固定します。

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レンジフードの周りを綺麗にコーキングで仕上げます。

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あとは綺麗に掃除をし、お客様にご説明させていただき工事完了です。

今回、取り付けさせていただいたレンジフードは富士工業のSERL-EC-751BKとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県神戸市N様邸 トイレ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は神戸市にお住いのお客様よりトイレの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のトイレの写真です。
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C721Pという機種のトイレで壁排水タイプのトイレでした。

さっそく既設のトイレを撤去していきます。
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撤去時トイレは紙養生に包んで運び出すことでお客様の家を汚すことはありません。
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撤去完了後古いトイレの型をキレイに掃除します。
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次に型紙を据え置きトイレの墨を出します。
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今回は下がコンクリートだったためにカールを使用し、ビスを効かせました。
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IMGP4053.jpg IMGP4056.jpg IMGP4061.jpg 
トイレを据え置く前に、止水栓を交換します。
既設の止水栓は上向きだったので新しい止水栓を下向きに取り付けました。
シールテープを巻き、ヘルメシールをつけて2重の防水処理をします。

IMGP4063.jpg IMGP4067.jpg IMGP4068_201403142209250bc.jpg
トイレ本体の排水部分に付属のパッキンを取り付けて壁の排水管に接続します。

この時、石鹸水などをつけて接続することでスムーズに接続できます。
パッキンが見えなくなるまではめ込みます。

次に本体の固定です。

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付属のワッシャー、ビスで本体を固定します。
締めすぎないように注意しながらラチェットで慎重に固定しました。

次に給水の接続です。

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給水ホースとは反対側に止水栓があるので、フレキで延長して接続しました。

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全自動お掃除トイレのアラウーノには洗剤タンクがついています。

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付属の家庭用の食器洗い用洗剤を入れます。

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サイドカバーを取り付けてトイレ本体は完了です。

次にリモコンの取り付けです。

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お客様とリモコンの位置を相談して取り付けさせていただきました。
お客様の要望もペーパーホルダーも交換させていただきました。

止水栓を開け、水漏れチェックをして試運転をします。

問題なければ工事完了です。

今回取付させていただいたトイレパナソニックの全自動おそうじ機能付きトイレアラーウーノです。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県西宮市S様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回西宮市にお住まいのお客様からレンジフードの交換の依頼をいただきました。
ありとうございます。
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まず最初に既設のレンジフードの写真です。

作業の前に床やガスコンロに傷や汚れがつかないようにキッチリ養生をします。

養生が終われば撤去していきます。
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撤去後の写真です。
撤去完了後は一度キレイに掃除をさせてもらいます。

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次に新しく取り付けるレンジフードを引っ掛けるビスの墨出しをしビスを打ち込みます。

この墨出しでレンジフードの位置が決まるので慎重に寸法を測ります。

レンジフード本体に引っ掛け金具と排気アダプターを取り付けます。

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次に本体の引っ掛けです。

傷がつかないように慎重に作業を行います。

引っ掛けが終われば固定です。

水平器を使い、水平を出してビスで4ヶ所固定します。

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次に排気アダプターに排気ダクトを接続します。

接続部には隙間のないようにアルミテープを巻き付けます。

コンセントを差し込み、電源の接続をします。

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S様邸には玄関の上にレンジフードと連動している給気シャッターがついています。

レンジフードと連動するように結線しました。

次に幕板の取り付けです。

両サイドの吊戸棚に幕板上部を固定するラッチを取り付けます。

幕板下部は本体と挟み込んで固定します。

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レンジフード下部の隙間にコーキングを打設します。

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玄関にある給気連動シャッターも新しいものに交換しました。

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今回取り付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sとゆう機種です。

ご依頼頂き誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市A様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりレンジフード、ガスコンロの交換工事のご依頼をいただきました。

今回の記事では、レンジフードの交換工事の様子を紹介します。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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床、ガスコンロに傷がついたり、汚れたりしないようにしっかりと養生し作業を開始します。

まず、古いレンジフードを撤去していきます。
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撤去したレンジフードを運び出す時はお客様の家を傷つけないように慎重に行います。

撤去完了後の写真です。
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今回、新しいレンジフードを取付けるために打設するビスの位置に下地がなかったために補強工事を行いました。
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補強工事が完了しましたら、次に墨出しを行い、レンジフードを引っ掛けるためのビスを打設します。

打設するビスはレンジフード本体を引っ掛けれるようにします。

打設したビスにレンジフード本体を引っ掛け固定します。
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固定時は水平器を使いしっかりと水平に固定します。
固定完了後、アルミダクト、電源を接続します。

アルミダクトの接続部には排気漏れが無いように隙間なくアルミテープを巻きます。

最後に前幕板を取り付け、お客様に説明を行い、キレイに掃除すれば工事完了となります。

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今回、取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府大阪市A様邸 ガスコンロ交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住いのお客様よりガスコンロ、レンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。




今回の記事ではガスコンロの交換工事の様子を紹介します。


まずは既設のガスコンロの写真です。
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大阪ガスの110-5160という機種のガスコンロでした。



さっそく古いガスコンロを撤去します。


撤去完了後の写真です。
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ガスコンロの裏は油汚れが溜まりやすく普段掃除することができないために撤去完了後、キレイに掃除します。
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掃除完了後、新しいガスコンロを入れ込みます。
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ガスコンロの出幅を周りの棚とあわせしっかりと固定します。

固定は4本のビスで行います。
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固定完了後、ガスコンロに部材を取付けていきます。
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次にガスを接続します。
既設のものはガス管で接続していて新しいガスコンロの接続口とは合いませんでしたので新しくガスホースで作り変えて、接続しました。
ガスホースはガス管と違い自在に動くものなのでガス管を使用していた以前の状態と比べスッキリとした見栄えになりました。
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接続部にはニュータイトをしっかりと付け接続することでガス漏れの心配はありません。
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接続完了後はガス漏れテスターを使いガス漏れがないかしっかりと確認します。
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ガス漏れがなければ試運転を行い異常がなければ工事完了となります。

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今回取付させていただいたガスコンロはハーマンのC-3WK3RJTSKSGLという機種のガスコンロでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府豊能郡K様邸IHクッキングヒーター取付工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は豊能郡にお住いのお客様よりIHクッキングヒーターの取付工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のガスコンロの写真です。
大阪ガスの110-5161という機種のガスコンロでした。
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さっそくガスコンロを撤去していきます。

撤去完了後の写真です。
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撤去完了後、普段掃除できないところをキレイに掃除していきます。
IMGP4107.jpg IMGP4108.jpg

掃除完了後の写真です。
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ガス栓にはニュータイトを取付け、キャップをします。
このようにすることでガス漏れの心配はありません。
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ガス栓が今の状態では見栄えが悪いのでサドルを使い固定しました。
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次にIHを新しく取付けるために配線をしていきます。
今回のお客様はユニットバスがあり点検口があったためにまずは分電盤からユニットバスまで配線します。
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次にユニットバスから床下に落とします。
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床下から立ち上げ、配線が完了です。
隠蔽で配線することができました。


配線ができましたらIH用のコンセントを取付けます。
取り付けの様子です。
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取付完了後の写真です。
IMGP4127.jpg

次に分電盤にIH用のブレーカーを取付けます。
取付時、停電させていただくのでお客様にはパソコンの電源などを確認していただきました。
取り付けの様子です。
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取付完了後の写真です。
右下にあるものが新しく取付けたIH用のブレーカーです。
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次に本体を取付けます。
まずは電線が噛まないように注意し本体を入れ込みます。
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次に位置あわせ固定し、部材を取付けていきます。

部材の取付が完了すれば試運転を行い異常がなければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたIHクッキングヒーターは三菱のCS-G32Mという機種のIHクッキングヒーターでした。

付属品でステンレスの天ぷら鍋もついている商品です。
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ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。




大阪府岸和田市T様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は岸和田市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
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タカラのVE-75という機種のレンジフードでした。

まずはIH、床をしっかりと養生します。
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養生を行いIH,床に傷や汚れがつかないようにすれば作業開始です。


まず、既設のレンジフードを撤去します。
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撤去完了後です。
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次に新しいレンジフード付属の型紙を貼りしっかりと養生テープでとめます。


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型紙の引っ掛けビスの取付位置に下穴を開けます。

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次に型紙を外し先ほどあけた下穴に引っ掛けビスを打ち込みます。
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次に本体を引っ掛け固定します。
固定時は水平器を使い水平を出して固定します。
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しっかりと水平を出して固定することでキレイな見栄えとなります。



次に本体にアルミダクトを接続します。
アルミダクトの接続部には隙間なくアルミテープを巻くことで排気漏れの心配はありません。
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次に電源を差し込みます。
余分なケーブルはしっかりとアルミテープで固定し、アルミダクトに当たらないようにすることで火事などの心配はありません。
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次に幕板の取付です。
今回使用する幕板は本体付属のスライド幕板です。
まずはきっちりと寸法を測り幕板の大きさを調節します。
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次に幕板固定用のレールを取付ます。
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これで幕板を取付ける準備ができました。
幕板の取付前に本体の上に落ちてしまったゴミをキレイに掃除します。
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掃除完了後、幕板を本体に取付けます。
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最後にコーキング処理をします。
余計な部分にコーキングがつかないようにマスキングテープを貼り行います。
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キレイにコーキングができましたら工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードは富士工業のUSR-3A-AP-752LSIという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府大阪市N様邸 レンジフード取替工事
こんにちは。ズオーデンキです。
今回は大阪市にお住まいのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。

既設レンジフード。ブーツ型シロッコファンでした。
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サンウェーブ製NSV-642。幕板はキッチンと同じ素材のものが使われていました。

早速古い換気扇を撤去。
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下地はコンパネ材が使われていたので、新しいレンジフードもしっかり固定できます。既設の際に使用されていた短いパイプは撤去してアルミジャバラに交換することにしました。

新しいレンジフードとアルミジャバラを接続するコネクタです。排気漏れやアルミジャバラがコネクタから抜けないようにパッキンを取り付けている様子です。
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レンジフード本体を壁に吊って固定します。
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隣接する吊戸棚とのバランスを見ながら調整、見栄えが最適な箇所でしっかり固定します。

電源コード接続および排気ダクトの接続の様子です。
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排気ダクトはアルミテープを使用して抜けがないようにしっかり固定。電源コードは排気ダクトに接触しないように本体にアルミテープで固定しています。熱を帯びる排気ダクトに電源コードが接触すると発火の危険性も高まります。普段お客様が点検するような場所ではないので、見えない箇所もしっかり工事します。

前幕板も問題なく取り付けることが出来ました。
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パナソニック製でスライド幕板を使用しなければならない場合だと別途費用が発生しますが、通常の幕板であればホームページの表記価格で収めることができます。

キッチンのタイル面や吊戸棚との隙間はコーキング処理しました。
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マスキングテープを使用してキレイにコーク処理しました。

試運転で異常がなければ完成です。完了後はお客様に取り扱い説明をさせていただきました。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックFY-6HZC2-S。リーズナブルで人気のスマートタイプレンジフードになります。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。



大阪府高槻市I様邸レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、高槻市にお住まいのお客様からレンジフード交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

工事にかかる前に作業スペースの確保をし、傷や汚れがつかないようにきっちりと養生します。

準備が整えば作業にかかります。

まずは既設のレンジフードの写真です。

IMGP2442_2014022720113202a.jpg IMGP2444_20140227201134a0e.jpg
ナショナルのFY-60HM1とゆうのレンジフードでした。

新しいレンジフードを固定するためにビスを打設しますので撤去完了後は下地を見ます。

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今回は既存の木地を利用し、ビスの位置に木地を作りました。

レンジフードを引っ掛けるための引っ掛けビスの墨出しをします。

墨出しをした位置にビスを打ち込みます。

次にレンジフード本体の引っ掛けです。

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付属の金具を取り付け、傷がつかないように慎重に引っ掛けます。

引っ掛けが終われば本体の固定です。

水平器を使い本体の水平を出し、付属のビスで固定します。

IMGP2448.jpg IMGP2450_20140227201509583.jpg
今回、両サイドに隙間が見えてしまう為、横幕板を取り付けるのですが
向かって左側から排気ダクトが来ていたので左側の横幕板を加工し取り付けます。

次に排気ダクトの接続です。

本体に付属のアダプターを取り付け、排気ダクトと接続します。

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接続部分にはアルミテープを巻き付けます。
隙間なく巻くことで排気漏れの心配はありません。

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コンセントを差し込み、ケーブルを固定します。

前幕板を取り付けます。

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レンジフード下部の隙間にコーキングを打設します。
余計な場所にコーキングがつかないようにマスキングテープを使いました。

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綺麗に仕上がりました。

あとはキレイに掃除をし、ご説明させていただいて工事完了です。

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今回、取り付けさせていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2とゆう機種です。

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I様にはキッチン混合水栓の交換の依頼もいただき、交換させていただきました。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
大阪府箕面市H様邸 エコキュート工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は箕面市にお住いのお客様よりエコキュートの設置工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

今回は電気温水器から、エコキュートへの交換工事です。
既設の電気温水器の写真です。

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さっそく電気温水器を撤去していきます。
電気温水器撤去時はタンク内の水を抜かなければなりません。
撤去できる状態となりましたら撤去します。
撤去完了後です。
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今回は電気温水器の基礎が十分使用できるためこの基礎を流用します。

次にエコキュートの搬入です。
傷がつかないように慎重に行いました。
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搬入後一度基礎に据置、墨出しを行います。
今回は基礎が水平でなかったためにかまし物をして貯蓄ユニットを水平に固定します。

墨を出した位置にアンカーを打ちます。
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アンカーを打てば本体をしっかりとボルトで固定します。
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次にヒートポンプの排水工事を行います。
排水升に穴をあけ、パイプを仕込みました。
パイプの周りには全周コーキング処理をししっかりと防水もしています。
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パイプは埋めるため、見栄えもすっきりとしよくなります。

次に各配管をつないでいきます。
配管はアルミフレックスを使用しました。
アルミフレックスは耐熱性に優れ、ヒートポンプから貯蓄ユニットへの戻りの温度の高い場所でも問題なく使用できます。

各配管の露出部にはしっかりと化粧します。
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各配管、接続の様子です。
IMGP5576.jpg IMGP5583.jpg

貯蓄ユニット、ヒートポンプ間の配管、わたり線はサドルで固定し見栄え良くしました。
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次にリモコンの取付の様子です。まずは既設のリモコンです。
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古いリモコンを撤去し、新しいリモコンを取付ます。
浴室リモコンは全周コーキング処理をします。
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台所リモコンも同じような手順で交換すれば次に試運転を行います。
次に保温材を巻きます。
金属部は冷えやく、凍結などの可能性があるため、根元までしっかり保温します。
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最後に配管カバーを切り取付ければ工事完了となります。
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今回取付させていただいたエコキュートはパナソニックのHE-KU46GQSという機種のエコキュートでした。

ご依頼誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。
兵庫県宝塚市M様邸食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回、宝塚市にお住まいのお客様から食器洗い乾燥機の交換工事の依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まず既設の食器洗い乾燥機の写真です。

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NAISのSEE12EWとゆう食器洗い乾燥機でした。

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キッチンの床に傷や汚れがつかないようにきっちりと養生をしてから作業開始です。

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下部にある前パネルを取り外すと電源、給排水の接続部分があります。

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コンセントを抜き、止水栓をしめて取り外します。

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固定金具を取り外し、慎重に本体を引き抜いていきます。

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撤去完了後の写真です。

一度綺麗に掃除します。

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床下から立ち上がっている排水のパイプを触ってみるとグラグラして気になったので
近くにあった床下点検口から入り、新しく耐熱性のあるHT管で配管しました。

次にキッチンの高さを測り、本体の脚を調節します。

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付属の型紙を使い、転倒防止金具を取り付けます。

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給排水の引っ掛からないように気をつけながら本体を入れ込んでいきます。

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本体を固定し、給排水と電源、アースを接続していきます。

接続が終われば試運転です。

試運転の際には給水と排水の接続部分に水漏れがないかキッチリとチェックします。

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問題なければ前カバーを取り付けて工事完了です。

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今回、取り付けさせていただいた食器洗い乾燥機はHARMANのFB4504PMSFとゆう機種です。

ご依頼いただき誠にありがとうございました。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府羽曳野市A様邸 レンジフード交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は羽曳野市にお住いのお客様よりレンジフードの交換工事のご依頼をいただきました。

ありがとうございます。

まずは既設のレンジフードの写真です。
IMGP3649.jpg


ガスコンロ、床をきっちりと養生し、傷や汚れがつかないようにし作業を開始します。
IMGP3651.jpg IMGP3652.jpg

まずは古いレンジフードを撤去していきます。
撤去の様子です。
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撤去完了後の写真です。
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今回、古いレンジフードがキッチンパネルの上に乗っているような形でしたが、そのまま同じように設置すると新しく設置するレンジフードの前幕板の可動範囲を超えてしまい、幕板が入り込んでしまうような形になってしまいます。

レンジフードの裏に入り込んでいた分厚さ12ミリのコンパネ板を貼りレンジフードを前に出すことで幕板を吊戸棚と揃えれるようにします。
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次に墨出しを行い、引っ掛けビスを打ちます。
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この引っ掛けビスにレンジフードを引っ掛けれるようにレンジフード本体にアングルを取付けます。
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次にレンジフードにアダプターを取付けます。
アダプターにはパッキンテープを巻くことで排気漏れ防止となります。
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次にレンジフードを引っ掛け固定します。
固定時はしっかりと水平を出します。

次は本体にアルミダクトを接続します。
接続部にはあるみテープを隙間なくまくことで排気もれの心配はありません、。
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電源もアルミテープでしっかりと固定し、アルミダクトに当たらないようにしました。

次に幕板を取付けます。
上部はラッチで固定、下部はビスで固定します。
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幕板取付前の写真です。
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取付ける前に工事の時出てしまったゴミなどをキレイに掃除します。

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掃除後幕板を取付けます。
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厚さ12ミリのコンパネ板を取付けたために吊戸棚と前面が合いました。

最後にコーキングを打設します。
キレイな仕上がりとあるようにマスキングテープを使用します。
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掃除をしお客様に説明を行えば工事完了となります。
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今回取付させていただいたレンジフードはパナソニックのFY-6HZC2-Sという機種のレンジフードでした。

ご依頼誠にありがとうございます。

当店のホームページもよろしくお願いします。

大阪府茨木市Y様邸 食器洗い乾燥機交換工事
こんにちは。
ズオーデンキです。
今回は茨木市にお住いのお客様より食器洗い乾燥機の交換工事のご依頼をいただきました。
ありがとうございます。

まずは既設の食器洗い乾燥機の写真です。
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さっそく古い食器洗い乾燥機を撤去します。

撤去完了後の写真です。
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今回のご依頼ではコンパクトタイプからディープタイプへの交換でしたので本体撤去後キャビネットも撤去します。
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撤去完了後の写真です。
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撤去完了後、食器洗い乾燥機の土台となる足を組みます。
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脚を高さを合わせ据置、食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
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入れ込みましたら、食器洗い乾燥機の前面を隣の棚と合わせ、足を固定します。
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次に一度食器洗い乾燥機本体を取り外し、足をしっかりと固定します。

固定完了後、食器洗い乾燥機本体にフィラーを取付けます。
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次にもう一度食器洗い乾燥機本体を入れ込みます。
入れ込みましたら、食器洗い管隙本体が、隣の棚と前面があっているかしっかりと確認します。
確認後、食器洗い乾燥機を本体付属の金具でしっかりと固定します。
IMGP3515.jpg

次に給水、排水、電源接続します。

接続完了後試運転を行います。


試運転完了後、寸法を見てケコミカバーを取り付け、下部カバーを取付ければ工事完了となります。
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今回取付させていただいた食器洗い乾燥機はパナソニックのNP-45MD6Sという機種の食器洗い乾燥機でした。

ご依頼誠にありがとうございました。

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スタッフによる、太陽光発電システムの施工ご紹介や、オール電化、設備機器の取り付け工事などの日記のブログです。
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